Komori
コロプラ(3668)・施策再掲

VR・HMD向けサービスの開発・投入

FY2016-Q3に初出。20回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

20記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q3 – FY20222016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
VR事業への投資・展開8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「コンシューマー・VRなどの様々なデバイス向けサービスを展開し、最適なデバイスポートフォリオの構築を目指します。」

    VRを含む複数デバイス向けサービスの展開方針を再掲している。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、VR端末向けコンテンツについても様々な開発実験を行ってまいりました。」

    VR端末向けコンテンツへの注力と開発実験を再掲している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「特に将来が大きく期待されているVRを具現化するHMD(頭部装着型表示端末)向けサービスへの注力を進めており、様々な開発実験を行っています。」

    HMD向けVRサービスへの注力と開発実験を再掲している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、VR端末向けコンテンツへの注力も進めており、様々な開発実験を行ってまいりました。」

    VR端末向けコンテンツへの注力と開発実験を再掲している。新たなタイトルやプラットフォームの配信開始は記載されていない。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、VR端末向けコンテンツへの注力も進めており、様々な開発実験を行ってまいりました。」

    VR端末向けコンテンツへの注力と開発実験を再掲している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、VR端末向けコンテンツへの注力も進めており、様々な開発実験を行ってまいりました。」

    VR端末向けコンテンツへの注力と開発実験を再掲している。新たなタイトルやプラットフォームの配信開始は記載されていない。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「VR端末向けコンテンツでは、Oculus Rift及びHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信を開始いたしました。」

    Oculus RiftおよびHTC Vive向け「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信実績を再掲している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「VR端末向けコンテンツでは、Oculus RiftおよびHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信を開始いたしました。」

    Oculus RiftおよびHTC Vive向け「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信実績を再掲している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「VR端末向けコンテンツでは、Oculus Rift及びHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信を開始いたしました。」

    VR端末向けコンテンツについて、Oculus RiftおよびHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信を開始し、早期アクセス版から提供形態を進展させた。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「VR端末向けコンテンツでは、Oculus Rift及びHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」早期アクセス版の配信を開始いたしました。」

    VR端末向けコンテンツについて、Oculus RiftおよびHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」早期アクセス版の配信を開始した。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「VR端末向けコンテンツでは、Windows Mixed Reality向けに「TITAN SLAYER」、Daydream向けに「Nyoro The Snake & Seven Islands」の配信を開始いたしました。」

    Windows Mixed RealityおよびDaydream向けVRコンテンツの配信実績を再掲している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「VR端末向けコンテンツでは、Windows Mixed Reality向けに「TITAN SLAYER」、Daydream向けに「Nyoro The Snake & Seven Islands」の配信を開始いたしました。」

    Windows Mixed RealityおよびDaydream向けVRコンテンツの配信実績を再掲している。新たなタイトルや対応プラットフォームの追加は記載されていない。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「VR端末向けコンテンツでは、Windows Mixed Reality向けに「TITAN SLAYER」、Daydream向けに「Nyoro The Snake & Seven Islands」の配信を開始いたしました。」

    VR端末向けコンテンツについて、Windows Mixed Reality向け「TITAN SLAYER」とDaydream向け「Nyoro The Snake & Seven Islands」の配信を開始し、対応プラットフォームを拡大した。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「VR端末向けコンテンツでは、Windows Mixed Reality向けに「TITAN SLAYER」の配信を開始いたしました。」

    VR端末向けサービスについて、Windows Mixed Reality向けの「TITAN SLAYER」の配信を開始し、対応プラットフォームを拡大した。
  15. FY2017前進有価証券報告書

    「現在は「TITAN SLAYER」などゲームの提供、VR関連企業への投資及び360度動画の配信を行っております。」

    HMD向けゲーム配信に加え、VR関連企業への投資および360度動画配信へサービス領域を広げている。
  16. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「HMD端末向けサービスでは、PlayStation VR向けに「Fly to KUMA」「STEEL COMBAT」「VR Tennis Online」、Oculus Rift向けに「Dig 4 Destruction」「Fly to KUMA MAKER」「COLOPL VR GARAGE」「TITAN SLAYER」、HTC Vive向けに「TITAN SLAYER」の配信を開始いたしました。」

    HMD向けサービスで、Oculus Rift向けおよびHTC Vive向けに「TITAN SLAYER」を含む配信を開始し、対応タイトルを拡大した。
  17. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「HMD端末向けサービスでは、当第2四半期連結会計期間にPlayStation VR向けVRゲーム「STEEL COMBAT」「VR Tennis Online」、Oculus Rift向けVRゲーム「COLOPL VR GARAGE」の配信を開始いたしました。」

    当第2四半期連結会計期間に、PlayStation VR向け2タイトルとOculus Rift向け1タイトルの配信を開始した。
  18. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「HMD端末向けサービスでは、PlayStation VR向けVRゲーム「Fly to KUMA」、Oculus Rift向けVRゲーム「Dig 4 Destruction」「Fly to KUMA MAKER」の配信を開始いたしました。」

    VRサービスについて、PlayStation VR向けの配信を新たに開始し、Oculus Rift向けにも具体的な配信タイトルを追加している。
  19. FY2016前進有価証券報告書

    「HMD端末向けサービスでは、Oculus Rift向けVRゲーム「Fly to KUMA」、「VR Tennis Online」「STEEL COMBAT」、HTC Vive向けVRゲーム「Dig 4 Destruction」「Fly to KUMA MAKER」の配信を開始いたしました。」

    Oculus Riftに加えてHTC Vive向けにも具体的なVRゲームの配信を開始している。
  20. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「特に将来が大きく期待されているVRを具現化するHMD端末(頭部装着型表示端末)向けサービスへの注力を進めており、様々な開発実験を行っています。」

    VR専門チームの発足に加え、Oculus Rift向けVRゲーム「Fly to KUMA」、「VR Tennis Online」の配信開始を記載している。
一緒に動いた変遷

「新規ゲームの投入と立ち上げ」は、この変遷が動いた20回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

773332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ゲームの投入と立ち上げ7回
  3. 2第3四半期累計期間の業績7回
  4. 3連結範囲の拡大3回
  5. 4M&A等による事業規模の拡大3回
  6. 5ゲームタイトルの海外配信3回
  7. 6事業拡大に向けた積極採用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コロプラの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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