VR・HMD向けサービスの開発・投入
FY2016-Q3に初出。20回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2022再掲有価証券報告書
「コンシューマー・VRなどの様々なデバイス向けサービスを展開し、最適なデバイスポートフォリオの構築を目指します。」
VRを含む複数デバイス向けサービスの展開方針を再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「また、VR端末向けコンテンツについても様々な開発実験を行ってまいりました。」
VR端末向けコンテンツへの注力と開発実験を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「特に将来が大きく期待されているVRを具現化するHMD(頭部装着型表示端末)向けサービスへの注力を進めており、様々な開発実験を行っています。」
HMD向けVRサービスへの注力と開発実験を再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、VR端末向けコンテンツへの注力も進めており、様々な開発実験を行ってまいりました。」
VR端末向けコンテンツへの注力と開発実験を再掲している。新たなタイトルやプラットフォームの配信開始は記載されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、VR端末向けコンテンツへの注力も進めており、様々な開発実験を行ってまいりました。」
VR端末向けコンテンツへの注力と開発実験を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、VR端末向けコンテンツへの注力も進めており、様々な開発実験を行ってまいりました。」
VR端末向けコンテンツへの注力と開発実験を再掲している。新たなタイトルやプラットフォームの配信開始は記載されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「VR端末向けコンテンツでは、Oculus Rift及びHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信を開始いたしました。」
Oculus RiftおよびHTC Vive向け「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信実績を再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「VR端末向けコンテンツでは、Oculus RiftおよびHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信を開始いたしました。」
Oculus RiftおよびHTC Vive向け「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信実績を再掲している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「VR端末向けコンテンツでは、Oculus Rift及びHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信を開始いたしました。」
VR端末向けコンテンツについて、Oculus RiftおよびHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」パッケージ版の配信を開始し、早期アクセス版から提供形態を進展させた。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「VR端末向けコンテンツでは、Oculus Rift及びHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」早期アクセス版の配信を開始いたしました。」
VR端末向けコンテンツについて、Oculus RiftおよびHTC Vive向けに「TITAN SLAYER Ⅱ」早期アクセス版の配信を開始した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「VR端末向けコンテンツでは、Windows Mixed Reality向けに「TITAN SLAYER」、Daydream向けに「Nyoro The Snake & Seven Islands」の配信を開始いたしました。」
Windows Mixed RealityおよびDaydream向けVRコンテンツの配信実績を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「VR端末向けコンテンツでは、Windows Mixed Reality向けに「TITAN SLAYER」、Daydream向けに「Nyoro The Snake & Seven Islands」の配信を開始いたしました。」
Windows Mixed RealityおよびDaydream向けVRコンテンツの配信実績を再掲している。新たなタイトルや対応プラットフォームの追加は記載されていない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「VR端末向けコンテンツでは、Windows Mixed Reality向けに「TITAN SLAYER」、Daydream向けに「Nyoro The Snake & Seven Islands」の配信を開始いたしました。」
VR端末向けコンテンツについて、Windows Mixed Reality向け「TITAN SLAYER」とDaydream向け「Nyoro The Snake & Seven Islands」の配信を開始し、対応プラットフォームを拡大した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「VR端末向けコンテンツでは、Windows Mixed Reality向けに「TITAN SLAYER」の配信を開始いたしました。」
VR端末向けサービスについて、Windows Mixed Reality向けの「TITAN SLAYER」の配信を開始し、対応プラットフォームを拡大した。 - FY2017前進有価証券報告書
「現在は「TITAN SLAYER」などゲームの提供、VR関連企業への投資及び360度動画の配信を行っております。」
HMD向けゲーム配信に加え、VR関連企業への投資および360度動画配信へサービス領域を広げている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「HMD端末向けサービスでは、PlayStation VR向けに「Fly to KUMA」「STEEL COMBAT」「VR Tennis Online」、Oculus Rift向けに「Dig 4 Destruction」「Fly to KUMA MAKER」「COLOPL VR GARAGE」「TITAN SLAYER」、HTC Vive向けに「TITAN SLAYER」の配信を開始いたしました。」
HMD向けサービスで、Oculus Rift向けおよびHTC Vive向けに「TITAN SLAYER」を含む配信を開始し、対応タイトルを拡大した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「HMD端末向けサービスでは、当第2四半期連結会計期間にPlayStation VR向けVRゲーム「STEEL COMBAT」「VR Tennis Online」、Oculus Rift向けVRゲーム「COLOPL VR GARAGE」の配信を開始いたしました。」
当第2四半期連結会計期間に、PlayStation VR向け2タイトルとOculus Rift向け1タイトルの配信を開始した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「HMD端末向けサービスでは、PlayStation VR向けVRゲーム「Fly to KUMA」、Oculus Rift向けVRゲーム「Dig 4 Destruction」「Fly to KUMA MAKER」の配信を開始いたしました。」
VRサービスについて、PlayStation VR向けの配信を新たに開始し、Oculus Rift向けにも具体的な配信タイトルを追加している。 - FY2016前進有価証券報告書
「HMD端末向けサービスでは、Oculus Rift向けVRゲーム「Fly to KUMA」、「VR Tennis Online」「STEEL COMBAT」、HTC Vive向けVRゲーム「Dig 4 Destruction」「Fly to KUMA MAKER」の配信を開始いたしました。」
Oculus Riftに加えてHTC Vive向けにも具体的なVRゲームの配信を開始している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「特に将来が大きく期待されているVRを具現化するHMD端末(頭部装着型表示端末)向けサービスへの注力を進めており、様々な開発実験を行っています。」
VR専門チームの発足に加え、Oculus Rift向けVRゲーム「Fly to KUMA」、「VR Tennis Online」の配信開始を記載している。