エニグモ(3665)・目標中間期の旅行事業売上更新
BUYMA以外の売上高10億円の確立
FY2024に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-Q1。直近の記載はFY2027-H1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業による収益源の多様化163社が書いているテーマ・逆風0社・追い風168社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1中間期の旅行事業売上更新有価証券報告書
「以上の結果、売上高は516,815千円(前年同期比41.4%増)、セグメント損失は238,746千円(前年同中間期はセグメント損失173,466千円)となりました。」
BUYMA以外の収益源構築に関する進捗として、Travel Platform事業の中間期売上高516,815千円を開示している一方、セグメント損失は拡大している。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「2027年1月期までに「BUYMA」事業以外で売上高30億円以上を目指す」
従来の2025年1月期までにBUYMA事業以外で売上高10億円以上という目標から、期限を2027年1月期へ延長し、目標額を30億円以上へ引き上げている。 - FY2025目標年度の実績開示有価証券報告書
「2025年1月期までに「BUYMA」事業以外で売上高10億円以上を目指す」
目標年度である2025年1月期に、Travel Platform事業の売上高290,733千円が開示された。BUYMA事業以外の売上高10億円目標について、達成状況を直接評価する記載はない。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「BUYMA以外の新たな収益源の構築に注力しており、旅行関連事業を収益の柱の1つとして成長させることを目標としております。」
BUYMA以外の売上源を構築する目標について、旅行関連事業を収益の柱の一つとして成長させる方針を、子会社化・事業承継と併せて具体化している。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「その中で、BUYMA事業以外の新たな収益源の構築に注力しており、旅行関連事業を収益の柱の1つとして成長させることを目標としております。」
BUYMA以外の新たな収益源の構築に向け、旅行関連事業を収益の柱として成長させる方針を継続し、MEGURUの子会社化など具体的な進展を記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2025年1月期までに「BUYMA」事業以外で売上高10億円以上を目指す」
新規事業とポートフォリオの確立に関するマテリアリティKPIとして、BUYMA以外からの売上高10億円以上を2025年1月期までに目指す目標を初めて明示している。