WIZE(3664)・施策前進
投資戦略室の新設による投資先パートナー開拓
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長分野ベンチャーへの投資育成・企業価値向上34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「戦略パートナーへの株式譲渡による収益化を強化すべく、投資事業部を独立組織として再編いたしました。」
戦略パートナーへの株式譲渡による収益化を強化するため、投資事業部を独立組織として再編した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「戦略パートナーへの株式譲渡による収益化を強化すべく、投資事業部を独立組織として再編いたしました。」
投資事業の収益化強化に向け、投資事業部を独立組織として再編した。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間から投資先戦略的パートナーの開拓を目的とする「投資戦略室」を新設いたしました。」
投資先の戦略的パートナー開拓を目的として計画されていた「投資戦略室」の新設を、当第1四半期連結累計期間から実施した。 - FY2023初出有価証券報告書
「そして、IP投資育成事業の拡大を目指すにあたり、投資先戦略的パートナーの開拓を目的とする「投資戦略室」を新設し、管掌取締役を就任させる予定であります。」
IP投資育成事業の拡大に向け、投資先の戦略的パートナーを開拓する専門組織の新設と管掌取締役の就任予定を示した。