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セルシス(3663)・施策前進直近の月次(2026-10-20)では「実績引用」

主要事業KPIの月次報告

FY2021-Q1に初出。19回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-10-20。

19記載
6年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – 2026-07-312021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 020252026: 92026
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主要事業KPIの月次開示2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「「CLIP STUDIO PAINT」の2024年6月におけるチャーンレートは5.3%となっております。また、サブスクリプション契約数は2024年6月に100万契約を達成し、同月末には100.1万契約(同19.7%増)となり」

    主要KPIとして、2024年6月のチャーンレート5.3%、サブスクリプション契約数100.1万契約を開示した。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、「CLIP STUDIO PAINT」サブスクリプションモデルによるSaaSサービス提供のARRは、2024年3月には34.3億円(同25.2%増)と過去最高となりました。」

    月次事業進捗等で開示している主要KPIについて、2024年3月のARRが34.3億円、過去最高となった。契約数97.2万契約、クリエイター会員数858万人も開示した。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「CLIP STUDIO PAINT」は、2023年5月末に累計出荷本数が3,000万本を越え、2023年9月末現在の累計出荷本数は3,385万本(前年同月比45.2%増)となりました。」

    月次事業進捗レポートに基づき、累計出荷本数、海外向け比率、サブスクリプション契約数、ARR及びCLIP STUDIO会員数の最新値を継続開示した。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「CLIP STUDIO PAINT」は、2023年6月末現在の累計出荷本数は3,095万本(前年同月比47.4%増)となり、日本語以外の海外に向けた出荷が75%以上と増加傾向で推移しております。また、2023年6月のサブスクリプション契約数は84.2万契約(同38.3%増)となり、ARR(当社がサブスクリプションから年間ベースで得られると期待できる金額)は2,462,000千円(同13.3%増)となりました。それぞれの詳細につきましては、毎月開示しております「月次事業進捗レポート」をご参照ください。」

    月次事業進捗レポートを通じて、累計出荷本数、海外比率、サブスクリプション契約数及びARRの最新値を継続開示した。
  5. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「CLIP STUDIO PAINT」は、2023年3月末現在の累計出荷本数は2,824万本(前年同月比49.7%増)、そのうち75%以上が日本語以外の海外に向けた出荷となっております。また、同月のサブスクリプション契約数は81.2万契約(前年同月比46.8%増)となり、ARR(当社がサブスクリプションから年間ベースで得られると期待できる金額)は2,746,000千円(前年同月比39.7%増)となりました。詳しくは、毎月開示している「月次事業進捗レポート」をご覧ください。」

    月次事業進捗レポートを通じて、累計出荷本数、海外比率、サブスクリプション契約数及びARRの最新値を開示した。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、同月のサブスクリプション契約数は9月末では66.1万契約(前年同月比62.4%増)となり、ARR(当社がサブスクリプションから年間ベースで得られると期待できる金額)は2,375,000千円(前年同月比48.9%増)となりました。」

    月次事業進捗として、2022年9月末のサブスクリプション契約数とARRを開示した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、これまで株主の皆様に事業へのご理解を深めていただくため、積極的かつ継続的なPR活動を通して事業活動をお伝えしてまいりましたが、これに加え、2021年2月度より、月次事業進捗レポートのリリースを開始しました。」

    主要事業KPIの月次報告を継続し、2021年12月のCLIP STUDIO PAINT累計出荷本数1,659万本、サブスクリプション契約数47.8万契約、ARR1,768,000千円を開示した。
  8. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、サブスクリプションモデルの事業進捗をよりご理解いただくことを目的に、2021年9月の「月次事業進捗レポート」から、ARR(Annual Recurring Revenueの略称)を通じて、当社がサブスクリプションから年間ベースで得られると期待できる金額の公表も始めており、2021年9月のARRは1,595,000千円となっております。」

    主要事業KPIの月次開示にARRを新たに加え、2021年9月のARRを1,595,000千円と公表した。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、毎月、「月次事業進捗レポート」で公表しております、「2020年1月を100%とした「CLIP STUDIO PAINT」サブスクリプションモデルの契約数進捗率」は、2021年6月には308%となり、堅調に推移しています。」

    主要事業KPIの月次報告を継続し、CLIP STUDIO PAINTのサブスクリプション契約数進捗率について2021年6月の308%という数値を開示した。
  10. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「なお、これまでステークホルダーの皆様に事業へのご理解を深めていただくため、積極的かつ継続的なPR活動を通して事業活動をお伝えしてまいりましたが、従来のPR活動に加え、2021 年2月度以降、クリエイターサポート事業の「CLIP STUDIO PAINT」の累計出荷本数及び「CLIP STUDIO PAINT」サブスクリプションモデルの、2020年1月を100%とした契約数進捗率、UI/UX 事業では「CGI Studio」、「UI Conductor」の2020年1月以降の新規搭載台数の累計台数について、前月までの状況を月次で報告することといたしました。」

    従来のPR活動に加え、CLIP STUDIO PAINTの累計出荷本数、サブスクリプション契約数進捗率、CGI Studio及びUI Conductorの新規搭載台数を、2021年2月度以降、月次で報告する方針を導入した。
一緒に動いた変遷

「CLIP STUDIO PAINTのPC向けサブスクリプション課金開始」は、この変遷が動いた19回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14108776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CLIP STUDIO PAINTのPC向けサブスクリプション課金開始14回
  3. 2CLIP STUDIO PAINT世界累計出荷200万本10回
  4. 3新デバイス・新OS向け開発とiOS10対応8回
  5. 42025年12月期の中期経営計画目標(連結売上高133億円・営業利益45億円等)7回
  6. 5クリエイターサポート事業の増収増益7回
  7. 6クリエイタープラットフォームサービスの全世界利用者数1,000万人超6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セルシスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20の月次で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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