エイチームホールディングス(3662)・施策前進
サステナビリティ経営の推進
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-07。
5記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ課題のガバナンス・重要課題・指標管理基盤の整備23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組として、「(Ⅰ)人的資本に関する考え方及び取組」、「(Ⅱ)情報セキュリティに関する考え方及び取組」、「(Ⅲ)人権尊重に関する考え方及び取組」についての項目を記載します。」
従来の重要課題への取組方針から、人的資本、情報セキュリティ、人権尊重を主なテーマとするガバナンス・戦略・リスク管理・指標開示へとサステナビリティ開示が具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループの経営理念である「みんなで幸せになれる会社にすること」「今から100年続く会社にすること」を達成するには、当社グループにおける持続的な事業成長と併せて、持続可能な社会の実現に貢献することが重要であると認識しております。その一環として、特定した重要課題への取組みを推進し、従業員・株主・社会・環境を含む全てのステークホルダーから必要とされ続ける存在を目指してまいります。」
主な経営課題の一つとして、特定した重要課題への取組みを通じたサステナビリティ経営が初めて独立して記載された。