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ネクソン(3659)・施策再掲

大規模なマルチプレイヤーオンラインゲームへの注力

FY2019に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

11記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q12020: 420202021: 420212022: 220222023: 020232024: 12024
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MMOジャンルのゲーム開発への注力2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力を、4つの集中戦略の一つとして引き続き掲げている。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力を、PC・コンソール・モバイル等のマルチプラットフォーム展開、自社IP活用及び新規IP投資と並ぶ4つの集中戦略の一つとして再掲している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは業界の先駆者として、20年以上に渡りバーチャルワールドを制作し、長期間に渡って成長させていくことを最大の強みとしてきました。世界的にこの分野に対する需要が高まっていること、この分野に強い企業が世界でも数少ないこと、また当社が最もノウハウを持つ分野であることから、バーチャルワールド分野を最大のチャンスと捉えて注力しています。」

    大規模オンライン仮想世界を「バーチャルワールド」として捉え、同分野への注力を成長戦略の柱として継続している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力を、PC・コンソール・モバイル等のマルチプラットフォーム展開、自社IP活用、新規IP投資と並ぶ4つの集中戦略の一つとして再掲している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力を、4つの集中戦略の一つとして引き続き掲げている。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力を、4つの集中戦略の一つとして引き続き位置づけている。
  7. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは業界の先駆者として、20年以上に渡りバーチャルワールドを制作し、長期間に渡って成長させていくことを最大の強みとしてきました。世界的にこの分野に対する需要が高まっていること、この分野に強い企業が世界でも数少ないこと、また当社が最もノウハウを持つ分野であることから、バーチャルワールド分野を最大のチャンスと捉えて注力しています。」

    従来の「大規模なマルチプレイヤーオンラインゲーム」への注力を、「バーチャルワールド」分野への注力として再定義している。
  8. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    従来の「成長戦略における4つの柱」から「集中戦略」へ呼称が変わったが、大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力という内容は維持している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を成長戦略における4つの柱として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力を、成長戦略の4つの柱の一つとして引き続き記載している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を成長戦略における4つの柱として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力を、成長戦略における4つの柱の一つとして引き続き位置づけている。
  11. FY2019初出有価証券報告書

    「イ. 大規模なマルチプレイヤーオンラインゲームへの注力 当社グループは業界の先駆者として、20年以上に渡り深いゲーム体験を提供する大規模オンライン仮想世界を創造し、運用することを最大の強みとしてまいりました。そして現在、世界中のゲームプレイヤーの間でこの分野のゲームに対する需要がさらに高まっております。また、この分野で面白いゲームを作り、成長させることができる会社は少なく、競争が最も少ない領域でもあります。そのため、この分野を最大のチャンスと捉えて、注力しております。」

    大規模なマルチプレイヤーオンラインゲームを、競争が比較的少なく需要が高まる最大の機会と捉え、注力する方針を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

「主要外貨の為替変動リスク」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1主要外貨の為替変動リスク2回
  3. 2既存ゲームタイトル更新の実行リスク2回
  4. 3M&A後の統合・投資価値減損リスク2回
  5. 4中国事業と『アラド戦記』の好調2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクソンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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