他社との事業提携・共同開発
FY2016-Q2に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社グループ内の開発チームにより世界市場で通用するPCオンラインゲームのタイトルを開発するとともに、他社との共同開発や、開発会社に出資又は他社を買収することでPCオンラインゲームのIPを獲得しております。」
他社との共同開発や提携を、新規タイトル及びIPの獲得手段として引き続き位置づけている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、当社グループ内の開発チームにより世界市場で通用するPCオンラインゲームのタイトルを開発するとともに、他社との共同開発や、開発会社に出資又は他社を買収することでPCオンラインゲームのIPを獲得しております。」
他社との共同開発及び業務提携を、新規タイトルやIPの獲得手段として引き続き位置づけている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「他社との共同開発を含めた事業提携」
他社との共同開発を含む事業提携を、新規ゲームタイトル配信の手段として引き続き位置づけている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「他社との共同開発を含めた事業提携」
他社との共同開発を含む事業提携を、新規ゲームタイトル配信の手段として引き続き位置づけている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「他社との共同開発を含めた事業提携」
他社との共同開発を含む事業提携を、引き続き新規ゲームタイトル配信の手段として位置づけている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、グループ内におけるゲーム開発力の強化、他社との共同開発を含めた事業提携、有力なゲーム開発会社への投資等による高品質な新規ゲームタイトルの配信、モバイル事業における開発力強化、既存ゲームタイトルの魅力的なコンテンツアップデートを実施するための事業基盤の更なる強化などに取り組んでまいりました。」
他社との共同開発を含む事業提携を、引き続き新規タイトル配信の手段として位置づけている。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「韓国においては、主力タイトル『EA SPORTS™ FIFA Online 3』(以下『FIFA Online 3』)の『EA SPORTS™ FIFA Online 4』へのサービス移行時期が近づいている影響と、『アラド戦記』(Dungeon&Fighter)が2016年に実施した大型アップデートの効果の継続により、特別に好調であった前第1四半期との比較であったことから、PC事業からの売上収益が前年同期比で減少しました。」
既存のライセンス提携に関し、『FIFA Online 3』から『FIFA Online 4』へのサービス移行時期が近づき、その影響がPC事業の売上減少として現れた。提携タイトルのサービス展開が次の段階に移行している。 - FY2017前進有価証券報告書
「2017年7月10日 オンラインゲーム「FIFA Online 4」のライセンス契約(ライセンス・イン)」
エレクトロニック・アーツとの『FIFA Online 4』ライセンス契約を2017年7月に締結し、他社との提携による新規タイトル調達が具体化した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「他社との共同開発を含めた事業提携」
他社との共同開発を含む事業提携を、引き続き新規ゲームタイトル配信の手段として位置づけている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、グループ内におけるゲーム開発力の強化、他社との共同開発を含めた事業提携、有力なゲーム開発会社への投資等による高品質な新規ゲームタイトルの配信、モバイル事業における開発力強化、既存ゲームタイトルの魅力的なコンテンツアップデートを実施するための事業基盤の更なる強化などに取り組んでまいりました。」
他社との共同開発を含む事業提携を、引き続き新規ゲームタイトル配信の手段として位置づけている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、グループ内におけるゲーム開発力の強化、他社との共同開発を含めた事業提携、有力なゲーム開発会社への投資等による高品質な新規ゲームタイトルの配信、モバイル事業における開発力強化、既存ゲームタイトルの魅力的なコンテンツアップデートを実施するための事業基盤の更なる強化などに取り組んでまいりました。」
他社との共同開発を含む事業提携を、引き続き新規ゲームタイトル配信の手段として位置づけている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「他社との共同開発を含めた事業提携」
共同開発を含む他社との事業提携を、高品質な新規タイトルの配信手段として引き続き掲げている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「他社との共同開発を含めた事業提携」
他社との共同開発を含む事業提携を、引き続きゲームタイトルや事業展開の手段として位置づけている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「他社との共同開発を含めた事業提携」
共同開発を含む他社との事業提携を、新規タイトルや事業展開の手段として位置づけている。