Komori
ネクソン(3659)・施策前進

自社IPを活用した新作・拡張版の制作

FY2019に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2024-Q1前進FY2024-H1 – FY20252020: 420202021: 420212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
自社IPを活用した新作・拡張版の制作1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「その一環として、『アラド戦記』(Dungeon&Fighter)のIPをベースにした新作『The First Berserker: Khazan』を発表し、『Project OVERKILL』、『ダンジョン&ファイター:アラド』などを開発しております。」

    自社IPを基にした新作展開について、『The First Berserker: Khazan』『Project OVERKILL』等に加え、Web漫画・Web小説・アニメーションへの展開を記載した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「その一環として、『アラド戦記』(Dungeon&Fighter)のIPをベースにした新作『The First Berserker: Khazan』、『Project OVERKILL』、及び『Project DW』を開発しております。」

    自社IPを基にした新作開発、Web漫画・Web小説・アニメーションへの展開、デイヴ・ザ・ダイバーの累計販売500万本など、IP拡張の具体的な進展を記載した。
  3. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「既存ゲームのライブ運用を改善すると共に、地域展開やIPを新作ゲームとして拡張する取り組みにより、フランチャイズ全体の売上収益は前年同期比で増加いたしました。」

    自社IPを新作ゲームとして拡張する取り組みの具体例として、『MapleStory Worlds』の正式サービス開始とフランチャイズ全体の成長が記載された。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    自社IPの活用を、4つの集中戦略の一つとして引き続き位置づけている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    自社IPの活用を、4つの集中戦略の一つとして引き続き位置づけている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    自社IPの活用を、4つの集中戦略の一つとして引き続き位置づけている。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    自社IPの活用を、4つの集中戦略の一つとして引き続き位置づけている。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    自社IPの活用を、4つの集中戦略の一つとして引き続き位置付けている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    自社IPの活用を、4つの集中戦略の一つとして引き続き位置づけている。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「自社のIPを最大限に活用し、長期に渡って安定的な売上収益を創出するバーチャルワールドを制作してまいります。」

    保有する強力な自社IPを活用し、新作や拡張版を長期的な売上収益につなげる方針を継続している。
  11. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を集中戦略として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    従来の「成長戦略における4つの柱」から「集中戦略」へ呼称が変わったが、自社IPの活用という施策は維持している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を成長戦略における4つの柱として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    自社IPの活用を、成長戦略の4つの柱の一つとして引き続き位置づけている。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、(ⅰ)大規模マルチプレイヤーオンラインゲームへの注力、(ⅱ)PC、コンソール及びモバイル等、あらゆるプラットフォームでのサービス提供、(ⅲ)自社IPの活用、(ⅳ)特別に価値のある新規IPへの投資、を成長戦略における4つの柱として設定し、グローバル事業の成長に取り組んでまいりました。」

    自社IPの活用を、成長戦略における4つの柱の一つとして引き続き位置づけている。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「ハ. 自社IPの活用 当社グループは、世界中に何億人ものファンを有し、また、世界的大ヒット映画やゲームのシリーズと並ぶ、又はそれらを超える規模のゲームIPを複数保有しております。何億人もの人々にたくさんの時間楽しまれ、親しまれたゲームIPは、それを活用したゲームサービスの新作版や拡張版の配信を開始した際に、その世界を再び体験したいと思うファンがその時点で既に多く存在するものであります。自社の強力なIPを活用し、長期に渡って安定的な売上収益を創出するゲームを制作してまいります。」

    既存の強力なゲームIPを活用し、新作版・拡張版を含む長期的なゲームサービスを制作する方針を、成長戦略の柱として新たに整理している。
一緒に動いた変遷

「自己株式の取得・消却による資本効率向上と株主還元」は、この変遷が動いた14回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式の取得・消却による資本効率向上と株主還元3回
  3. 2ストック・オプションによる人材インセンティブ3回
  4. 3北米セグメントの増収と赤字継続3回
  5. 4投資ファンドへの出資と特定子会社化3回
  6. 5グローバル・エンターテインメント企業への戦略的投資3回
  7. 6研究開発費の計上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクソンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自社IPを活用した新作・拡張版の制作|ネクソン(3659)の変遷 | Komori