Komori
ファインデックス(3649)・事実前進

受注高・受注残高の増加

FY2018に初出。9回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。

9記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019その他FY2020 – FY2022前進FY20232019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
受託開発の受注高・受注残高の増加15社が書いているテーマ・逆風2社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「合計 4,588,241 129.3 1,798,749 126.0」

    2025年度の受注高は4,588,241千円、受注残高は1,798,749千円となり、前年同期比でそれぞれ129.3%、126.0%へ増加した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「前中間期は複数の大型案件稼働により売上・利益共に極めて高く、当中間期においては前年同期比で減収減益となりましたが、受注残高は過去最高水準で推移しており、また営業利益率は過去最高を更新するなど収益性も向上しています。」

    前年同期比では医療ビジネスが減収減益となった一方、受注残高は過去最高水準、営業利益率も過去最高を更新したと記載している。
  3. FY2024受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「合計 3,549,769 87.2 1,427,290 79.8」

    2024年度の受注高は3,549,769千円で前年同期比87.2%、受注残高は1,427,290千円で同79.8%となり、いずれも前年を下回った。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「合計 4,071,037 115.3 1,789,408 160.7」

    2023年度の受注高は4,071,037千円、前年同期比115.3%、受注残高は1,789,408千円、同160.7%となり、受注高・受注残高ともに前年を上回った。
  5. FY2022受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「合計 3,529,524 96.3 1,113,690 133.5」

    2022年度の受注高は合計3,529,524千円で前年同期比96.3%と減少した一方、受注残高は1,113,690千円で前年同期比133.5%に増加した。
  6. FY2021受注高増加・受注残高減少有価証券報告書

    「システム開発事業 3,577,485 125.8 806,310 86.5 ヘルステック事業 89,103 40.0 27,888 - 合計 3,666,589 119.6 834,198 89.4」

    通期の受注高は合計3,666,589千円で前年同期比119.6%に増加した一方、受注残高は834,198千円で前年同期比89.4%に減少した。
  7. FY2020受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「システム開発事業 2,842,760 78.9 932,679 80.1」

    システム開発事業の2020年度受注高は2,842,760千円(前年同期比78.9%)、受注残高は932,679千円(同80.1%)となり、前年から減少した。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「システム開発事業 3,604,958 119.0 1,164,454 160.5」

    システム開発事業の受注高は3,604,958千円、前年同期比119.0%、受注残高は1,164,454千円、同160.5%となった。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「システム開発事業 3,030,399 127.9 725,736 182.7」

    システム開発事業の通期受注高は3,030,399千円(前年同期比127.9%)、受注残高は725,736千円(同182.7%)となった。
一緒に動いた変遷

「医療データの統合管理と病院経営・医療施策への活用」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医療データの統合管理と病院経営・医療施策への活用4回
  3. 2院内データ総合管理ソリューションの販売・導入拡大4回
  4. 3配当の実施4回
  5. 4販売パートナーの全国拡充4回
  6. 5視線誘導型視野計測システムの共同研究・製品化4回
  7. 6通期計画に対する業績の順調な進捗3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ファインデックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注高・受注残高の増加|ファインデックス(3649)の変遷 | Komori