ファインデックス(3649)・施策前進
周産期システムMapleNoteの市場導入
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2017-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
周産期システムMapleNoteの導入拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3前進有価証券報告書
「前期に販売を開始した周産期システムMapleNote(メープルノート)も順調に導入が進んでおり、これまで当社が得意としてきた眼科・耳鼻科同様に産婦人科・周産期部門システムとして確固たる地位を確立しています。」
MapleNoteの導入が順調に進み、産婦人科・周産期部門システムとして確固たる地位を確立したとの自己評価を記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「また、平成28年2月よりリリースした周産期システムMapleNote(メープルノート)は9件の導入があり、引き続き多くの引き合いを受けております。」
MapleNoteの導入件数が第3四半期累計の7件から通期9件に増加した。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「また、平成28年2月よりリリースした周産期システムMapleNote(メープルノート)は7件の導入があり、引き続き多くの引き合いを受けております。」
MapleNoteの導入件数が前回の6件から7件に増加し、引き合いも継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「平成28年2月よりリリースした周産期システムMapleNote(メープルノート)は6件の導入があり、引き続き多くの引き合いを受けております。」
2016年2月リリースの新製品について、当四半期累計期間までに6件導入し、引き合いが続いている。