PACSを含む放射線部門システムの販売・導入
FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、病院全体で利用することのできるシステムをワンストップで提供し診療の効率化を支援するとともに、画像や文書といった情報を一元管理することで、診療の質向上や経営改善に貢献します。」
放射線部門システムを含む病院向けワンストップ・統合ソリューションの提供方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「Claio(クライオ)や文書作成システムDocuMaker(ドキュメーカー)から放射線部門システムまでを含めた統合ソリューションをワンストップに導入できることを強みに」
放射線部門システムを含む統合ソリューションをワンストップで導入する方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「医療用データマネジメントシステムClaio(クライオ)や院内ドキュメント作成/データ管理システムDocuMaker(ドキュメーカー)から放射線部門システムまでを含む統合ソリューションをワンストップに導入できることを強みに」
放射線部門システムを含む統合ソリューションをワンストップで提供する方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「医療用データマネジメントシステムClaioや院内ドキュメント作成/データ管理システムDocuMaker、放射線部門システムまでを含めた統合ソリューションをワンストップかつリーズナブルに提供できることを強みに」
放射線部門システムを含む統合ソリューションを、ワンストップかつリーズナブルに提供する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「医療用データマネジメントシステムClaioや院内ドキュメント作成/データ管理システムDocuMaker、放射線部門システムまでを含めた統合ソリューションをワンストップかつリーズナブルに提供できることを強みに」
放射線部門システムを統合ソリューションの構成要素として、ワンストップで提供する方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「医療用データマネジメントシステムClaio(クライオ)や院内ドキュメント作成/データ管理システムDocuMaker(ドキュメーカー)、放射線部門システムまでを含めた統合ソリューションをワンストップかつリーズナブルに提供できることを強みに」
放射線部門システムを統合ソリューションの一部として、ワンストップかつリーズナブルに提供する方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当初引き合いを受けた製品に加えて導入の範囲を拡大するケースや、既に当社の放射線ソリューションを導入している医療機関へのクロスセル導入のケースなど、1製品としての価値だけでなく、当社1社でトータルソリューションを提供できることによるコストメリットや利便性の向上が高く評価されております。」
放射線ソリューションを起点とするクロスセルと導入範囲の拡大、トータルソリューションによるコスト・利便性を引き続き訴求している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「既に当社の放射線ソリューションを導入している医療機関へのクロスセル導入や診療所へのDocuMakerの新規・追加導入も増加しており、現在も放射線ソリューションを起点とした統合ソリューションの提案が進んでおります。」
放射線ソリューションを導入済みの医療機関へのクロスセルと、放射線ソリューションを起点とする統合ソリューション提案の進展を具体的に記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「中小規模病院に対してもPACS(医療用画像管理システム)を中心とした統合ソリューションの積極的な販売・導入に取り組みました。」
PACSを含む放射線部門システムを統合ソリューションの一部として、中小規模病院への販売・導入を継続している。 - FY2016達成有価証券報告書
「放射線部門システムも当社ソリューションの一つとして既に完成しており、同システムの売上高は392,168千円となりました。」
放射線部門システムについて、製品としての完成を明示し、当事業年度の売上高392,168千円を記載した。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「PACSでの放射線画像管理までを含めた放射線部門システムの販売・導入に注力するとともに」
放射線部門システムの販売・導入方針を継続し、当第3四半期累計期間の導入関連売上高は246,523千円となった。前回の212,215千円から増加している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「PACSでの放射線画像管理までを含めた放射線部門システムの販売・導入に注力するとともに」
放射線画像管理を含むシステムを販売・導入対象としており、当第2四半期累計期間の導入関連売上高は212,215千円だった。