ボルテージ(3639)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-13)では「前進」
映像コンテンツ事業への進出
FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
映像コンテンツ事業への進出・拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13前進決算説明資料
「本年10月クールにて、初のドラマ化が決定。」
電子コミック作品の初のドラマ化が決定し、映像コンテンツ展開が具体的な実施予定に進んだ。 - FY2024再掲有価証券報告書
「電子コミック・コンシューマといった新分野における商品生産ライン増及び販路開拓、並びにヒット路線の開拓に注力してまいります。」
映像・イベント等を含むアプリ外展開の一環として、新分野の制作・販売を拡大する方向性が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「IP展開は、VR・AR技術を用いたコンテンツや、イベント、グッズ、映像・音楽などアプリ外の展開が該当します。」
VR・AR、イベント、グッズ、映像・音楽を含むアプリ外のIP展開を進める事業範囲が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「IP展開は、VR・AR技術を用いたコンテンツや、イベント、グッズ、映像・音楽などアプリ外の展開が該当します。」
VR・AR、イベント、グッズ、映像・音楽を含むアプリ外のIP展開を進める事業範囲が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「並行して、イベント・グッズや映像コンテンツなどアプリ外の施策も積極的に行います。」
映像コンテンツをアプリ外施策の一つとして積極的に進める方針が継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社ボルピクチャーズを連結の範囲に含めております。」
映像コンテンツの企画・製作・販売を担うボルピクチャーズについて、設立後、第2四半期連結会計期間から連結範囲への組み入れが実施された。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成29年10月2日付で、映像コンテンツの企画・製作・販売を行う株式会社ボルピクチャーズ(連結子会社)を新規設立しております。」
映像コンテンツの企画・製作・販売を担う連結子会社を新設し、映像分野への事業展開を初めて具体化した。