GMOペパボ(3633)・施策前進
GHG排出量の把握と中長期削減目標の設定・開示
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達977社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1033社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「中長期的な温室効果ガス(GHG)の排出削減目標の達成を考慮し、Scope1,2,3についても目標設定等の開示に向けた取り組みを実施」
2025年12月期のGHG排出量としてScope1は0、Scope2は159.6t-CO2、Scope3は8,004.9t-CO2を開示した。Scope2はマーケット基準へ変更し、過年度数値も遡及修正している。 - FY2023前進有価証券報告書
「中長期的な温室効果ガス(GHG)の排出削減目標の達成を考慮し、Scope1,2,3についても目標設定等の開示に向けて取り組んでまいります。」
GHG排出量について2023年12月期のScope1、Scope2、Scope3を追加開示した。Scope1は0、Scope2は166.3t-CO2、Scope3は8,237.6t-CO2である。 - FY2022初出有価証券報告書
「中長期的な温室効果ガス(GHG)の排出削減目標の達成を考慮し、Scope1,2,3についても目標設定等の開示に向けて取り組んでまいります。」
Scope1・2・3の排出量把握と削減目標の設定・開示に向けた取り組みを開始した。2022年12月期の排出量はScope1が0、Scope2が120.2t-CO2、Scope3が8,138.0t-CO2と開示されている。