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GMOペパボ(3633)・施策前進

サービス提供用サーバー・ソフトウェアへの設備投資

FY2019に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY20252020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 220242025: 020252026: 1
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情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の金額は、218,547千円であります。その内容は、主として提供サービスに係るサーバー等の通信機器設備の追加投資額122,640千円、自社利用サービスのためのソフトウエアの新規開発及び機能追加等の開発投資額95,907千円であります。」

    サーバー等の通信機器設備とソフトウェア開発に合計218,547千円を投資した。2026年にはサーバー設備395,739千円、EC支援用ソフトウェア116,752千円等の投資計画も示している。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において投資活動の結果支出した資金は221,022千円(前中間連結会計期間比86,431千円の支出増)となりました。これは、主に投資事業組合からの分配による収入4,138千円による増加の一方で、有形固定資産の取得による支出122,152千円及び無形固定資産の取得による支出73,008千円による減少の結果であります。」

    サービス提供基盤に関する設備投資として、有形固定資産122,152千円、無形固定資産73,008千円の取得を実行した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の金額は、671,405千円であります。その内容は、提供サービスに係るサーバー等の通信機器設備の追加投資額443,784千円、自社利用サービスのためのソフトウェアの新規開発及び機能追加等の開発投資額227,620千円であります。」

    サーバー等の通信機器設備とソフトウェア開発に合計671,405千円を投資した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の金額は、752,049千円であります。その内容は、提供サービスに係るサーバー等の通信機器設備の追加投資額415,134千円、自社利用サービスのためのソフトウェアの新規開発及び機能追加等の開発投資額336,914千円であります。」

    サーバー等の通信機器設備とソフトウェア開発への設備投資を752,049千円実行し、前期の479,036千円から増加した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「利益面では、「カラーミーショップ大賞 2022」等のイベント開催やインフラ強化を行ったことにより営業費用が増加いたしました。」

    カラーミーショップ等でイベント開催とインフラ強化を実施し、営業費用の増加として現れている。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の金額は、479,036千円であります。その内容は、提供サービスに係るサーバー等の通信機器設備の追加投資額258,653千円、自社利用サービスのためのソフトウェアの新規開発及び機能追加等の開発投資額220,383千円であります。」

    サーバー等の通信機器設備とソフトウェア開発への設備投資を実行し、通期設備投資額は479,036千円となった。前期の385,982千円から増加している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の金額は、385,982千円であります。その内容は、提供サービスに係るサーバー等の通信機器設備の追加投資額190,949千円、自社利用サービスのためのソフトウェアの新規開発及び機能追加等の開発投資額195,032千円であります。」

    サービス提供用サーバー設備とソフトウェア開発への設備投資を実行し、通期設備投資額は385,982千円となった。
  8. FY2019初出有価証券報告書

    「本社(東京都渋谷区)及び支社(福岡市中央区) ホスティング事業 サービス提供用サーバー設備等 237,651 EC支援事業 サービス提供用ソフトウェア 102,477 会社統括業務 サーバー等 10,900」

    2020年の設備計画として、サービス提供用サーバー、EC支援用ソフトウェア、全社サーバー等への投資予定額を示している。
一緒に動いた変遷

「SUZURIのクリエイター連携と会員拡大」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SUZURIのクリエイター連携と会員拡大6回
  3. 2ペパボ研究所によるサービス技術開発と産学連携5回
  4. 3カラーミーショップのアップセル・クロスセル4回
  5. 4Web・モバイルアプリケーションの技術力と開発体制の強化3回
  6. 5レンタルサーバー契約件数の拡大3回
  7. 6増収と営業・経常・純損失の縮小3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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