Komori
GMOペパボ(3633)・事実減収・営業減益・経常減益・純利益増

増収と営業・経常・純損失の縮小

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY20252016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗102社が書いているテーマ・逆風26社・追い風68社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1減収・営業減益・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高5,264,530千円(前年同期比5.0%減)、営業利益513,363千円(前年同期比14.1%減)、経常利益522,574千円(前年同期比6.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は連結子会社の清算により繰延税金資産を計上したことに伴い1,072,357千円(前年同期比169.5%増)となりました。」

    金融支援事業の連結除外と前年同期の滞留債権回収による一時的利益の反動により、売上高・営業利益・経常利益は減少した。一方、連結子会社の清算に伴う繰延税金資産計上により親会社株主に帰属する中間純利益は増加した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における業績は、売上高10,959,103千円(前期比0.3%増)、営業利益932,639千円(前期比12.5%増)、経常利益は受取配当金を計上したことにより1,229,308千円(前期比31.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は関係会社株式売却益を計上したことにより878,436千円(前期比48.5%増)となりました。」

    増収に加え、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が前期比で増加し、利益面の改善が進んだ。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高5,539,661千円(前年同期比3.2%増)、営業利益597,718千円(前年同期比20.3%増)、経常利益559,296千円(前年同期比13.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益397,897千円(前年同期比22.4%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも増加した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高5,365,435千円(前年同期比2.9%減)、営業利益496,755千円(前年同期は営業損失825,856千円)、経常利益493,172千円(前年同期は経常損失746,855千円)、親会社株主に帰属する中間純利益325,147千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失892,446千円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.9%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益は前年同期の損失から利益へ転じた。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「利益面では、ストック型ビジネスの好調な推移や、金融支援事業において、滞留債権に対する貸倒関連費用が減少したことから大幅増益となりました。その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高2,647,133千円(前年同期比3.2%減)、営業利益234,655千円(前年同期比549.3%増)、経常利益235,704千円(前年同期比125.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益154,784千円(前年同期比274.3%増)となりました。」

    売上高は前年同期比3.2%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を大幅に上回り、増益となった。
  6. FY2023増収・赤字転落の通期継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高10,903,608千円(前期比3.5%増)、営業損失340,988千円(前期は営業利益732,303千円)、経常損失246,730千円(前期は経常利益767,173千円)、親会社株主に帰属する当期純損失628,787千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益510,092千円)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・純利益は前期の黒字から損失へ転じ、通期でも赤字となった。
  7. FY2023-Q3増収・赤字継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高8,225,665千円(前年同期比5.3%増)、営業損失582,758千円(前年同期は営業利益570,489千円)、経常損失504,911千円(前年同期は経常利益599,904千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失724,450千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益418,619千円)となりました。」

    売上高は前年同期比5.3%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の黒字から損失へ転じた状態が続いている。
  8. FY2023-Q2増収・赤字転落有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高5,523,924千円(前年同期比8.2%増)、営業損失825,856千円(前年同期は営業利益248,352千円)、経常損失746,855千円(前年同期は経常利益258,464千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失892,446千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益182,881千円)となりました。」

    売上高は前年同期比8.2%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は、前年同期の黒字から損失へ転じた。
  9. FY2023-Q1増収・大幅減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高2,735,622千円(前年同期比7.9%増)、営業利益36,137千円(前年同期比84.0%減)、経常利益104,685千円(前年同期比56.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益41,353千円(前年同期比75.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比7.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  10. FY2022増収・減益継続有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における業績は、売上高10,531,259千円(前期比6.7%増)、営業利益732,303千円(前期比16.5%減)、経常利益767,173千円(前期比19.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益510,092千円(前期比27.5%減)となりました。」

    売上高は前期比6.7%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少し、増収・減益が通期で継続した。
  11. FY2022-Q3増収・減益継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高7,809,746千円(前年同期比5.3%増)、営業利益570,489千円(前年同期比18.3%減)、経常利益599,904千円(前年同期比17.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益418,619千円(前年同期比20.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益が続いている。
  12. FY2022-Q2増収・減益継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高5,106,845千円(前年同期比3.5%増)、営業利益248,352千円(前年同期比45.2%減)、経常利益258,464千円(前年同期比44.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益182,881千円(前年同期比48.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  13. FY2022-Q1増収・営業減益・経常増益・純利益減有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高2,535,872千円(前年同期比3.6%増)、営業利益225,905千円(前年同期比2.0%減)、経常利益237,891千円(前年同期比3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益170,283千円(前年同期比5.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.6%増、経常利益は同3.9%増となった一方、営業利益は同2.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は同5.9%減となった。
  14. FY2021増収・減益継続有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における業績は、売上高11,879,940千円(前期比7.9%増)、営業利益888,710千円(前期比4.2%減)、経常利益968,287千円(前期比1.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益715,415千円(前期比13.8%減)となりました。」

    通期では売上高が前期比7.9%増となり過去最高を記録した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前期比で減少した。
  15. FY2021-Q3増収・減益継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高8,958,306千円(前年同期比8.0%増)、営業利益706,548千円(前年同期比26.9%減)、経常利益739,388千円(前年同期比27.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益533,678千円(前年同期比14.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比8.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収・減益の状態が続いている。
  16. FY2021-Q2増収・減益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高5,950,810千円(前年同期比11.2%増)、営業利益459,015千円(前年同期比26.4%減)、経常利益470,879千円(前年同期比29.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益362,109千円(前年同期比8.2%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  17. FY2021-Q1増収・営業増益・経常減益・純利益増有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高2,911,686千円(前年同期比21.4%増)、営業利益 234,921千円(前年同期比20.8%増)、経常利益233,328千円(前年同期比3.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益185,327千円(前年同期比43.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、経常利益は前年同期比で減少した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における業績は、売上高11,014,036千円(前年同期比23.2%増)、営業利益927,246千円(前年同期比18.3%増)、経常利益983,746千円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益829,917千円(前年同期比52.9%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高8,293,595千円(前年同期比24.0%増)、営業利益965,994千円(前年同期比39.5%増)、経常利益1,021,874千円(前年同期42.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益627,250千円(前年同期比15.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前四半期の純利益減少から増加に転じた。
  20. FY2020-Q2増収・営業利益及び経常利益増、純利益減有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高5,352,493千円(前年同期比21.1%増)、営業利益623,542千円(前年同期比23.2%増)、経常利益665,828千円(前年同期比27.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益394,416千円(前年同期比1.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  21. FY2020-Q1増収・減益有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高2,398,304千円(前年同期比9.7%増)、営業利益194,493千円(前年同期比35.2%減)、経常利益240,501千円(前年同期比22.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益128,899千円(前年同期比47.5%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高8,943,032千円、営業利益783,867千円、経常利益835,768千円、親会社株主に帰属する当期純利益542,746千円となりました。」

    通期連結業績で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を計上し、黒字状態を維持している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高6,690,992千円、営業利益692,576千円、経常利益716,827千円、親会社株主に帰属する四半期純利益541,770千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を計上し、黒字の状態を継続している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、過去最高の売上高4,419,857千円、営業利益506,274千円、経常利益521,925千円、親会社株主に帰属する四半期純利益401,016千円となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高が過去最高となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を計上した。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高2,185,767千円、営業利益300,293千円、経常利益308,926千円、親会社株主に帰属する四半期純利益245,504千円となりました。」

    連結財務諸表作成開始後の第1四半期においても、売上高と営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を計上している。前年同期との比較分析は行っていない。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における業績は、売上高8,200,997千円(前年同期比11.3%増)、営業利益467,728千円(前年同期比225.6%増)、経常利益524,075千円(前年同期比203.2%増)、当期純利益467,075千円(前年同期比289.8%増)となりました。」

    増収を継続し、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前年同期比で大幅に増加した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高6,089,167千円(前年同期比11.0%増)、営業利益398,220千円(前年同期比78.4%増)、経常利益457,385千円(前年同期比92.7%増)、四半期純利益401,431千円(前年同期比86.4%増)となりました。」

    増収を継続し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に増加した。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高4,015,417千円(前年同期比9.5%増)、営業利益288,539千円(前年同期比215.2%増)、経常利益306,172千円(前年同期比207.0%増)、四半期純利益269,530千円(前年同期比173.3%増)となりました。」

    増収を継続し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に増加した。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高1,897,761千円(前年同期比5.1%増)、営業利益151,976千円(前年同期比29.2%増)、経常利益154,287千円(前年同期比30.3%増)、四半期純利益141,097千円(前年同期比20.0%増)となりました。」

    増収を継続し、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における業績は、売上高7,365,338千円(前年同期比8.1%増)、営業利益143,665千円(前年同期比6.6%増)、経常利益172,823千円(前年同期比5.1%増)、当期純利益119,820千円(前年同期比41.0%増)となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を計上し、黒字の状態を継続している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における業績は、売上高5,484,740千円、営業利益223,193千円、経常利益237,320千円、四半期純利益215,374千円となりました。」

    当四半期累計期間も営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し、黒字の状態を継続している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における業績は、売上高3,668,320千円、営業利益91,534千円、経常利益99,718千円、四半期純利益98,632千円となりました。」

    当四半期も営業利益・経常利益・四半期純利益を計上し、利益計上の状態を継続している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における業績は、売上高1,805,031千円、営業利益117,619千円、経常利益118,431千円、四半期純利益117,535千円となりました。」

    当四半期は売上高18億503万1千円、営業利益1億1,761万9千円、経常利益1億1,843万1千円、四半期純利益1億1,753万5千円となり、利益計上を継続している。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高6,890,214千円(前年同期比20.9%増)、営業利益108,314千円(前年同期間は営業損失621,337千円)、経常利益135,481千円(前年同期間は経常損失597,520千円)、親会社株主に帰属する当期純利益153,417千円(前年同期間は親会社株主に帰属する当期純損失797,754千円)となりました。」

    増収に加えて営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が黒字化し、前年の損失状態から進展した。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高3,424,345千円(前年同期比28.6%増)、営業損失119,102千円(前年同期間は営業損失184,064千円)、経常損失101,622千円(前年同期間は経常損失172,151千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失54,192千円(前年同期間は親会社株主に帰属する四半期純損失197,722千円)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小したが、損失は継続している。
一緒に動いた変遷

「SUZURIのクリエイター連携と会員拡大」は、この変遷が動いた35回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SUZURIのクリエイター連携と会員拡大9回
  3. 2レンタルサーバー契約件数の拡大8回
  4. 3minne・tetoteの流通金額拡大8回
  5. 4minneへの経営資源集中と成長投資8回
  6. 5登録ドメイン数の拡大と更新率向上6回
  7. 6ハンドメイド事業のセグメント損失6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
GMOペパボの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収と営業・経常・純損失の縮小|GMOペパボ(3633)の変遷 | Komori