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TISI(3626)・施策前進

東京地区オフィスの移転・集約による次世代オフィス構築

FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2 – FY2020-Q3前進FY2020 – FY2021-Q32019: 120192020: 420202021: 12021
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東京地区オフィス拠点集約による固定費削減8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「西新宿オフィスには主として本社機能を集約し、グループガバナンスの強化を図るとともに、2021年2月中旬に開設する豊洲オフィスには主としてグループの事業機能を集約することにより、事業におけるグループの一体感の強化と構造転換の加速を図ります。なお、ニューノーマルを前提とした新しい働き方を念頭においてオフィスの在り方を見直したことによって東京地区におけるオフィスのフロア総面積は減少し、豊洲オフィスは「コミュニケーション・コラボレーションを行う場所」と位置付けたことに伴い、執務エリアの座席数を大幅に削減するとともにリモート形式を含めたコミュニケーションブースを増設することとしました。」

    豊洲オフィスを2021年2月中旬に開設する計画を具体化し、本社機能を西新宿、事業機能を豊洲へ集約するとともに、座席削減・コミュニケーションブース増設を含むニューノーマル対応の設計を示している。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「現在、執務エリアの座席数の大幅削減やリモート形式を含めたコミュニケーションブースの増設等、アフターコロナを見据えた新しい働き方を念頭においたコンセプトのもと、オフィスの在り方について見直した上で2021年春頃の開設に向けて準備を進めています。」

    豊洲新拠点について、座席数の大幅削減やリモート型コミュニケーションブースの増設を含む設計へ具体化し、2021年春頃の開設に向けて準備を進めている。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、新しい働き方を念頭においたコンセプトのもとで、オフィスの在り方について見直しをかける等の検討を開始しています。」

    東京地区のオフィス移転・集約計画について、新しい働き方を前提としたオフィスの在り方の見直し検討を開始した。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「これに伴い、既存オフィスの一部について売却を決定する等、資産整理も進めています。」

    東京地区のオフィス移転・集約計画について、既存オフィスの一部売却を決定し、資産整理にも進展があった。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、グループの働き方改革の推進と、グループ間コミュニケーションの促進を目的として、東京地区におけるグループのオフィス移転・集約を実施し、2021年度に豊洲に新拠点を開設することとしました。」

    東京地区のオフィスを豊洲・西新宿へ移転・集約し、2021年度に豊洲新拠点を開設する計画を継続している。
  6. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「加えて、グループの働き方改革の推進と、グループ間コミュニケーションの促進を目的として、東京地区におけるグループのオフィス移転・集約を実施し、2021年度に豊洲に新拠点を開設することとしました。これにより東京地区は、当社および株式会社インテックの事業機能を集約する豊洲オフィスと、両社の本社機能を集約する西新宿オフィスの2つの基幹オフィスのもと、事業におけるグループの一体感の強化と中期経営計画の目標である構造転換を加速させるとともに、グループガバナンスの強化を図ります。」

    働き方改革とグループ間コミュニケーション促進を目的に、東京地区のオフィスを豊洲・西新宿の2拠点へ移転・集約し、2021年度の豊洲新拠点開設を計画している。
一緒に動いた変遷

「強みの先鋭化と事業競争力の最大化」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1強みの先鋭化と事業競争力の最大化4回
  3. 2効率化施策・コスト削減による収益性向上4回
  4. 3不採算案件の発生による業績影響4回
  5. 4グループ内事業の集約・再配置による経営資源の最適化3回
  6. 5事業ポートフォリオの整理と人材の育成・獲得3回
  7. 6働き方改革と多様な人材の能力発揮3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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