Komori
TISI(3626)・施策再掲

Platform Squareによるクラウド・セキュリティのワンストップ型サービス化

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

6記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q1 – FY2019-Q2前進FY2020-Q1 – FY2020-Q2再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q12018: 220182019: 220192020: 22020
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クラウド・セキュリティのワンストップサービス化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「クラウド、セキュリティ等のプラットフォーム事業については、「EINS WAVE(アインスウェーブ)」へのブランド統合等を通じ、更なる競争力強化と成長を目指してまいります。」

    クラウド・セキュリティ等のプラットフォーム事業をEINS WAVEへのブランド統合等により強化する方針を継続している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「クラウドおよびセキュリティ領域においては、セキュリティ分野において業界屈指の知見を有する株式会社ラックと業務提携を行い、共同で「セキュリティ・バイ・デザイン」をスピーディに実現する次世代型「クラウド&セキュリティサービスプラットフォーム」の提供を推進しています。」

    Platform Squareに関連するクラウド・セキュリティの共同プラットフォーム提供を継続している。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「クラウドおよびセキュリティ領域においては、セキュリティ分野において業界屈指の知見を有する株式会社ラックと業務提携を行い、共同で「セキュリティ・バイ・デザイン」をスピーディに実現する次世代型「クラウド&セキュリティサービスプラットフォーム」の提供を推進しています。加えて、当社グループ内におけるクラウド、セキュリティ、データセンター、ネットワークなどのプラットフォーム事業のさらなる強化に向けて、戦略を見直しました。当社内に「投資戦略」「販売戦略」「人材戦略」の3つをミッションとする事業戦略推進組織の設置や、グループにおける各種プラットフォームサービスの「EINS WAVE(アインスウェーブ)」へのブランド統合等を通じ、「クラウド&セキュリティ」などの成長分野を中心に、更なる事業展開を目指してまいります。」

    ラックとの共同提供方針に加え、プラットフォーム事業の戦略見直し、専任の事業戦略推進組織設置、EINS WAVEへのブランド統合へ進展している。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「クラウドおよびセキュリティ領域においては、セキュリティ分野において業界屈指の知見を有する株式会社ラックと業務提携を行い、「セキュリティ・バイ・デザイン」をスピーディに実現する次世代型「クラウド&セキュリティサービスプラットフォーム」を共同で提供していくことにしました。」

    Platform Squareに関連するクラウド・セキュリティ事業について、ラックとの業務提携と次世代型サービスプラットフォームの共同提供へ進展している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「クラウド&セキュリティ」のソリューション軸と「コンサルティング&マネージドサービス」のサービス軸を組み合わせたワンストップ型の付加価値提供をコンセプトとする新事業ブランド「Platform Square」を立ち上げ、クラウドとセキュリティ事業を強化することとしました。クラウド及びセキュリティ関連の全ソリューション及び各分野のスペシャリストを「Platform Square」のもとに集結し、人員を増強するとともに、サービスコンサルティングからマネージドサービスまでの多種多様なソリューションを組み合わせることにより、新規サービス創出等を通じた事業拡大を加速しています。」

    Platform Squareによるクラウド・セキュリティのワンストップ型サービス化と、人員・ソリューションの集結を継続している。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「「クラウド&セキュリティ」のソリューション軸と「コンサルティング&マネージドサービス」のサービス軸を組み合わせたワンストップ型の付加価値提供をコンセプトとする新事業ブランド「Platform Square」を立ち上げ、クラウドとセキュリティ事業を強化することとしました。クラウド及びセキュリティ関連の全ソリューション及び各分野のスペシャリストを「Platform Square」のもとに集結し、人員を増強するとともに、サービスコンサルティングからマネージドサービスまでの多種多様なソリューションを組み合わせることにより、新規サービス創出等を通じた事業拡大を加速してまいります。」

    新事業ブランドのもとにクラウド・セキュリティ関連ソリューションとスペシャリストを集結し、人員増強とサービス組み合わせによって事業拡大を加速する施策を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「グループ内事業の集約・再配置による経営資源の最適化」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループ内事業の集約・再配置による経営資源の最適化2回
  3. 2事業ポートフォリオの整理と人材の育成・獲得2回
  4. 3効率化施策・コスト削減による収益性向上2回
  5. 4不採算案件の発生による業績影響2回
  6. 5働き方改革と多様な人材の能力発揮2回
  7. 6クラウド関連ビジネスの拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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