アクセルマーク(3624)・リスク再掲
開発中ゲームタイトルの費用先行
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規ゲームタイトル開発の長期化・費用高騰リスク18社が書いているテーマ・逆風18社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「ゲーム内容がリッチ化し開発期間が長期化することに伴う開発費の増大や、ユーザー獲得のための広告宣伝費の高騰などにより、厳しい事業環境となっております。」
ゲーム内容のリッチ化や開発期間の長期化に伴う開発費増大、広告宣伝費高騰による費用負担を引き続き記載している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「また、「コントラクトサーヴァント-CARD GAME-」は、サービス開始に向けて開発体制を強化しており、開発費用等が増加しております。」
ブロックチェーンゲームを含む開発中タイトルについて、開発体制の強化に伴い開発費用等が増加したと記載している。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「また、開発中のゲームタイトルおよびブロックチェーンゲームは、サービス開始に向けて開発を進めており、開発が進捗したことに伴って開発費用等が増加しております。」
開発中タイトルおよびブロックチェーンゲームで開発が進む一方、開発費用等が増加したと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「開発中ゲームタイトルは引き続き費用が先行して発生しております。」
開発中ゲームタイトルでは、サービス提供・収益化に先行して費用が発生する状況が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「開発を進めているゲームタイトルは、引き続き費用が先行して発生しております。」
複数の開発中タイトルで、サービス提供・収益化に先行して費用が発生する状況を継続的に記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「開発を進めているゲームタイトルは引き続き費用が先行して発生しております。」
開発中ゲームタイトルについて、収益化に先行して費用が発生する状況が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「開発を進めているゲームタイトルは引き続き費用が先行して発生しております。」
開発中ゲームタイトルについて、費用が収益に先行して発生する状況が継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「開発中のゲームタイトルにおいては、引き続き開発を進めており、費用が先行して発生しております。」
開発中タイトルについて、収益化に先行して開発費用が発生している状況を記載している。