安定的・継続的配当と将来の成果配分
FY2016に初出。32回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株につき普通配当6.00円といたしました。更に、2026年4月7日に東京証券取引所スタンダード市場に区分変更したことを記念し、1株につき1.00円の記念配当を実施することといたしました。これにより、当期の年間配当金は合計7.00円(前期比1.00円増配)となります。」
配当性向20%程度を目安とする基本方針を維持しつつ、普通配当6.00円に1.00円の記念配当を加え、年間配当を7.00円へ増配した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年5月15日 取締役会 普通株式 41,993 6.00 2025年3月31日 2025年6月25日 利益剰余金」
2025年3月31日を基準日とする1株当たり6.00円の配当を2025年6月25日に支払った実績を再確認した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年5月16日 取締役会 普通株式 41,993 6.00 2024年3月31日 2024年6月25日 利益剰余金」
2024年3月31日を基準日とする1株当たり6.00円の配当を2024年6月25日に支払った実績を再確認した。 - FY2024前進有価証券報告書
「配当政策につきましては、経営体質の強化や収益の拡大に向けた事業投資や人材開発等に必要な内部留保を確保しつつ、当期純利益に対する配当性向20%程度を目安として配当額を決定することを基本方針といたします。」
配当性向20%程度を目安とする方針を継続し、当事業年度の1株当たり配当額は5.75円から6.00円へ増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 40,243 5.75 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする1株当たり5.75円の配当を実施した実績を再確認した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年5月16日 取締役会 普通株式 40,243 5.75 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする1株当たり5.75円の配当を2023年6月26日に支払った実績を再確認した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月16日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
2023年3月31日を基準日とする1株当たり5.75円の配当を2023年6月26日に支払った実績を再確認した。 - FY2023前進有価証券報告書
「配当政策につきましては、経営体質の強化や収益の拡大に向けた事業投資や人材開発等に必要な内部留保を確保しつつ、当期純利益に対する配当性向20%程度を目安として配当額を決定することを基本方針といたします。」
従来の「将来的に配当性向の定量基準を定めたい」という方針から、配当性向20%程度を目安とする具体的な基準を設定した。また、1株当たり配当額は3.25円から5.75円へ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年5月17日 取締役会 普通株式 22,746 3.25 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」
2022年3月31日を基準日とする1株当たり3.25円の配当を2022年6月24日に支払った実績を再確認。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 22,746 3.25 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」
1株当たり3.25円の配当を実施し、安定的・継続的配当の実績を再確認した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 22,746 3.25 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金 普通株式 22,746 3.25 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」
前期に続き、2022年3月31日を基準日とする1株当たり3.25円の配当を2022年6月24日に支払った。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の配当につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的で継続的な配当を行なっていくことを基本方針としておりますが、将来的には、期間業績に応じた成果配分を利益配分方針の中心に据え、配当性向等の定量基準を定めていきたいと考えております。」
必要な内部留保を確保しつつ安定的・継続的配当を行い、将来は業績連動の成果配分と配当性向等の定量基準を目指す方針を再確認した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 22,746 3.25 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」
1株当たり3.25円の配当支払いを記載し、安定的・継続的配当の実績を再確認。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 22,746 3.25 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」
1株当たり3.25円の配当支払いを再掲し、安定的・継続的配当の実績を再確認。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 22,746 3.25 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」
2021年3月31日を基準日とする1株当たり3.25円の配当を実施し、安定的・継続的配当の実績を再確認。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、1株当たり3.25円の配当を実施することを決定しました。」
内部留保を確保しつつ安定的・継続的配当を行う方針と、1株当たり3.25円の配当実績を再確認。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 22,746 3.25 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする1株当たり3.25円の配当支払いを記載し、安定的・継続的配当の実績を再確認。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 22,746 3.25 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする1株当たり3.25円の配当を実施し、安定的・継続的配当の実績を再確認。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的で継続的な配当を行なっていくことを基本方針としておりますが、将来的には、期間業績に応じた成果配分を利益配分方針の中心に据え、配当性向の定量基準を定めていきたいと考えております。」
内部留保を確保しながら安定的・継続的配当を行い、将来は業績連動の成果配分と配当性向の定量基準を目指す方針を再確認。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 22,746 3.25 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする1株当たり3.25円の配当支払いを記載し、安定的・継続的配当の実績を再確認。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 22,746 3.25 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする1株当たり3.25円の配当を実施し、安定的・継続的配当の実績を再確認。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記の基本方針に基づき、1株当たり3.25円の配当を実施することを決定しました。」
内部留保を確保しつつ安定的・継続的配当を行う方針と、1株当たり3.25円の配当を再確認。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 配当金の総額22,746千円 1株当たり配当額3.25円」
2018年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり3.25円の配当を実施し、安定的・継続的配当方針を再確認。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的で継続的な配当を行なっていくことを基本方針としておりますが、将来的には、期間業績に応じた成果配分を利益配分方針の中心に据え、配当性向の定量基準を定めていきたいと考えております。」
内部留保を確保しながら安定的・継続的配当を行い、将来は業績連動の成果配分と配当性向の定量基準を目指す方針を再掲。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 配当金の総額22,746千円 1株当たり配当額3.25円」
1株当たり3.25円の配当実績を記載し、安定的・継続的配当方針を再確認。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 配当金の総額22,746千円 1株当たり配当額3.25円」
当第2四半期累計期間も1株当たり3.25円の配当を実施し、安定的・継続的配当を再確認。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 配当金の総額22,746千円 1株当たり配当額3.25円」
1株当たり3.25円の配当を実施し、安定的・継続的配当方針を再確認。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 配当金の総額22,365千円 1株当たり配当額3.25円」
前期に続き、1株当たり3.25円の配当を実施したことを記載。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 配当金の総額22,365千円 1株当たり配当額3.25円」
平成28年6月22日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり3.25円の配当を実施したことを記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的で継続的な配当を行なっていくことを基本方針としておりますが、将来的には、期間業績に応じた成果配分を利益配分方針の中心に据え、配当性向の定量基準を定めていきたいと考えております。」
当期は1株当たり3.25円を配当。将来の配当性向の定量基準設定にも言及。