ネットイヤーグループ(3622)・事実達成
東京証券取引所グロース市場への移行
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所グロース市場への移行・上場継続62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2026年4月7日付で、当社株式は東京証券取引所グロース市場から同取引所スタンダード市場に市場変更いたしました。」
東京証券取引所マザーズからグロース市場への移行後、2026年4月7日付でスタンダード市場への市場区分変更が完了した。 - 2026-05-29前進株主総会
「東京証券取引所グロース市場からスタンダード市場へ市場区分が変更されたことを記念し」
従来のグロース市場への移行に続き、スタンダード市場への市場区分変更が実施された事実を記載した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行」
東京証券取引所グロース市場への移行を沿革上の事実として再確認した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行」
東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、マザーズからグロース市場へ移行した事実を記載した。