Komori
ワールド(3612)・施策前進

譲渡制限付株式報酬による取締役への自己株式処分

FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-15。

7記載
8年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019 – FY20252019: 220192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに106社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年6月17日付で譲渡制限付株式報酬による自己株式処分を38千株行っております。」

    譲渡制限付株式報酬として38,200株を処分し、株式報酬制度の運用を継続した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「付与日 2022年7月15日 付与数(株) 83,800 付与日の公正価値(円) 1,255」

    譲渡制限付株式報酬として2022年7月15日に83,800株を付与・処分し、制度運用を継続した。
  3. FY2022達成有価証券報告書

    「付与日 2021年7月15日 付与数(株) 68,100 付与日の公正価値(円) 1,471」

    2021年7月15日付で、譲渡制限付株式報酬として68,100株を付与・処分した。
  4. FY2019達成有価証券報告書

    「2019年1月4日付で、譲渡制限付株式報酬として自己株式を処分いたしました。なお、当該株式の内容は以下のとおりであります。」

    取締役3名に対して普通株式23,100株を譲渡制限付株式報酬として処分した。譲渡制限期間は2019年1月4日から2022年1月3日までの3年間である。
  5. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「「提出日現在発行数」欄には、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分23,100株を含んでおります。」

    2019年1月4日付で、社外取締役及び監査等委員である取締役を除く取締役3名に対し、譲渡制限付株式報酬として普通株式23,100株を処分した。
一緒に動いた変遷

「業績と内部留保を勘案した配当方針」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1業績と内部留保を勘案した配当方針4回
  3. 2利益の最大化と利益の出し易いP/L構造への転換4回
  4. 3販売費及び一般管理費の圧縮4回
  5. 4既存ブランド・既存店舗の再成長4回
  6. 5事業と金融を両輪とする投資事業の展開4回
  7. 6借入金返済・資金調達に関する流動性リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワールドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-15の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
譲渡制限付株式報酬による取締役への自己株式処分|ワールド(3612)の変遷 | Komori