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自重堂(3597)・施策達成

自己株式の取得と消却

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1 – FY2022-Q32016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 22022
同じテーマの他社
自己株式の取得・消却による株主還元・資本政策216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風217社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「当社は、2022年2月10日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式を消却することを決議し、2022年2月17日に自己株式347,853株の消却を行いました。」

    FY2022-Q2で予定されていた自己株式347,853株の消却が2022年2月17日に完了し、発行済株式総数は2,882,848株となった。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2022年2月10日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式の消却を行うことを決議いたしました。自己株式消却の内容 (1)消却する株式の種類   当社普通株式 (2)消却する株式の総数   347,853株(消却前の発行済株式総数に対する割合10.77%) (3)消却予定日       2022年2月17日 (4)消却後の発行済株式総数 2,882,848株」

    自己株式347,853株、発行済株式総数の10.77%を2022年2月17日に消却する取締役会決議を行った。提出日時点では予定であり、消却完了とは記載されていない。
  3. FY2017前進有価証券報告書

    「取締役会(平成29年5月23日)での決議状況 120,000株 183,600,000円」

    当年度に取締役会決議に基づき自己株式12万株、1億8,360万円を取得した。
  4. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、平成28年8月30日開催の取締役会決議に基づき、平成28年9月12日付で、自己株式1,500,000株の消却を実施しました。」

    自己株式1,500,000株の消却を平成28年9月12日付で実施し、発行済株式総数は17,653,506株から16,153,506株となった。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「取締役会(平成28年2月23日)での決議状況 600,000株 708,600,000円」

    当期に586,000株、約696百万円の自己株式を取得し、提出日までに1,500,000株を消却した。取得・消却による株主還元および資本政策上の施策が記載されている。
一緒に動いた変遷

「輸入仕入に伴う為替変動とデリバティブ評価リスク」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1輸入仕入に伴う為替変動とデリバティブ評価リスク4回
  3. 2自社ブランドの育成・強化4回
  4. 3豊富な在庫を活用した販売機会ロスの低減3回
  5. 4広告宣伝によるブランド認知度と市場シェアの向上3回
  6. 5セーフティスニーカーの商品開発強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
自重堂の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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