Komori
小松マテーレ(3580)・施策再掲

“繋げる”を軸とする多角的事業展開

FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2024。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再定義FY2018 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 12024
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国内外・衣料非衣料・新旧技術をつなぐ多角化事業展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「「社会にとって価値ある企業へ 変えよう!伸ばそう!力を合わせよう!」をスローガンに掲げ、グループ一丸となって対応してまいります。」

    社会価値、変革、成長、協働を掲げるスローガンを再確認している。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「「社会にとって価値ある企業へ 変えよう!伸ばそう!力を合わせよう!」をスローガンに掲げ、グループ一丸となって対応してまいります。」

    従来の「変化をとらえて改革実行 新たな高みへ再挑戦」から、社会価値、変革、成長、協働を掲げるスローガンへ改めている。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは「変化をとらえて改革実行 新たな高みへ再挑戦」をスローガンに掲げました。」

    従来の「繋ぐ」「スピード」等の表現から、変化への先行対応、改革実行、新たな高みへの再挑戦を掲げるスローガンへ表現を改めている。
  4. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社グループは、染色を基盤に豊富な事業領域をカバーする「化学素材メーカー」を目指し、…さらに、関連する新規分野への開拓を通して社会貢献を図ってまいります。」

    従来の先端ファブリックメーカー・多角的事業展開という表現に加え、染色を基盤とする化学素材メーカー、提案型企業としての事業領域拡大へ表現を広げている。
  5. FY2018再定義有価証券報告書

    「さらに、“スピード”と“繋ぐ”をテーマに掲げ、当社グループを取りまく環境の変化へも柔軟かつ速やかに対応し、あらゆるビジネスを点から線、線から面へと繋げることにより、多角的に事業展開できる先端ファブリックメーカーとして事業領域の拡大を目指します。」

    前年の「繋げる」という表現を、「スピード」と「繋ぐ」を組み合わせた事業領域拡大の枠組みに改めている。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「さらに、“繋げる”をテーマに掲げ、国内/海外、衣料/非衣料、旧技術/新技術を繋げ、多角的事業を展開するファブリックメーカーとして事業領域の拡大を目指します。」

    国内外、衣料・非衣料、旧技術・新技術を組み合わせ、多角化によって事業領域を広げる構想を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「為替レート変動リスク」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1為替レート変動リスク4回
  3. 2石川県への国内生産拠点集中に伴う操業停止リスク3回
  4. 3国内外の経済状況・需要減少リスク2回
  5. 4原油価格上昇による調達コストリスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小松マテーレの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
“繋げる”を軸とする多角的事業展開|小松マテーレ(3580)の変遷 | Komori