小松マテーレ(3580)・施策前進
指名・報酬委員会による取締役会監督機能の強化
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営181社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。84社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名報酬委員会を4回開催しております。」
指名報酬委員会を当年度に4回開催し、取締役候補者、報酬、代表取締役等の選解任、後継者計画等を審議・答申した。 - FY2024委員会開催回数の開示有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名報酬委員会を2回開催しております。」
指名報酬委員会の当年度開催回数を2回と開示し、取締役候補者、報酬、代表取締役等の選解任、後継者計画を審議・答申した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名報酬委員会を4回開催しております。」
指名・報酬委員会を実際に年4回開催し、取締役候補者、報酬、代表取締役等の選解任、後継者計画を審議・答申している。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、取締役会の任意の諮問機関として指名・報酬委員会を設置しております。指名・報酬委員会は取締役会が選定した3名以上の取締役で構成され、その過半数は、独立社外取締役としており、取締役会からの諮問に応じて、取締役及び監査役の指名及び報酬等に関する事項について審議し取締役会に答申を行います。」
独立社外取締役を過半数とする指名・報酬委員会を任意の諮問機関として設置し、役員の指名・報酬プロセスの透明性・客観性を確保する体制を記載している。