東海染工(3577)・目標引き上げ
女性労働者の採用割合40%
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性採用の拡大12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「女性労働者の採用割合 2031年3月末までに50% 直近5年間の実績55.1%」
女性労働者の採用割合目標を、従来の2026年3月末40%から2031年3月末50%へ変更し、目標値を引き上げた。直近5年間の実績は55.1%と開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「女性労働者の採用割合 2026年3月末までに40% 直近5年間の実績35.6%」
女性労働者の採用割合の実績が前回開示の31.3%から35.6%へ上昇した。2026年3月末までの40%目標は維持している。 - FY2024前進有価証券報告書
「女性労働者の採用割合 2026年3月末までに40% 直近5年間の実績31.3%」
女性労働者の採用割合の実績が前回開示の29.3%から31.3%へ上昇した。2026年3月末までの40%目標は維持している。 - FY2023初出有価証券報告書
「女性労働者の採用割合 2026年3月末までに40% 直近5年間の実績29.3%」
女性労働者の採用割合について、直近5年間の実績29.3%に対し、2026年3月末までに40%とする目標を初めて開示した。