東海染工(3577)・方針前進
企業間取引の強化を目的とする株式保有
FY2016に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-10-23。
12記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策618社が書いているテーマ・逆風0社・追い風561社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの623件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-23前進www.nikkei.com
「東海染:投資有価証券売却に伴う特別利益の計上見込み及び業績予想の修正に関するお知らせ」
投資有価証券の売却に伴う特別利益の計上見込みが新たに公表され、株式売却の実施が具体的な開示段階に進んだ。 - FY2026前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 226,823」
政策保有株式について、当年度に1銘柄を売却し、売却価額は226,823千円となった。 - 2026-04-27前進業績予想の修正
「政策保有株式の縮減を進め、資産の効率的運用を図るため。」
政策保有株式の縮減を、上場有価証券1銘柄の売却および投資有価証券売却益86百万円の計上として具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 2 97,467」
政策保有株式について、当年度に非上場株式以外の2銘柄を売却し、売却価額は97,467千円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 2 258,019」
政策保有株式について、当年度に非上場株式以外の2銘柄を売却し、売却価額は258,019千円となった。 - FY2023政策保有株式の追加取得有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 1 49,981 地域経済における協力関係強化のため」
政策保有株式について、地域経済における協力関係強化を理由に1銘柄、49,981千円の株式数増加があった。 - FY2022前進有価証券報告書
「非上場株式以外の株式について、1銘柄を売却しております。」
政策保有株式について、当年度に1銘柄を売却し、売却価額は133,183千円であった。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社は、投資以外の目的で保有する株式保有は、事業戦略上の重要性、業務提携、取引の維持・強化及び株式の安定保有目的の合理性などを総合的に勘案し、政策的に必要とする株式については保有していく方針です。」
企業間取引の強化に加え、事業戦略、業務提携、安定保有の合理性を判断軸とする政策保有方針へ説明を広げ、取締役による検証手続も示した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「保有目的:企業間取引の強化」
特定投資株式26銘柄について、保有目的を引き続き企業間取引の強化としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「保有目的:企業間取引の強化」
純投資目的ではない投資株式について、企業間取引の強化を保有目的としている。