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ユニフォームネクスト(3566)・施策前進

業務システム・流通加工設備への設備投資

FY2017に初出。25回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020-Q2その他FY2020 – FY2022前進FY2023-Q1 – FY2023前進FY2025-H1 – FY2026-H12018: 120182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産・無形固定資産の取得77,314千円と減価償却費40,391千円によるものであります。」

    当中間会計期間に有形固定資産・無形固定資産を77,314千円取得し、設備投資を継続した。前年中間会計期間の取得額32,078千円から増加しており、投資額の進捗が金額面で示されている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額(無形固定資産を含む)は79,796千円であり、その内容は事業用駐車場の用地取得及び流通加工に係る機械等であります。」

    設備投資総額は79,796千円となり、事業用駐車場用地、刺繍機・転写プレス機、プリンター、車両、流通加工機械等への投資を実施した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産・無形固定資産の取得32,078千円と減価償却費41,700千円によるものであります。」

    当中間会計期間に有形・無形固定資産を32,078千円取得し、設備投資を継続していることが金額面で示された。
  4. FY2024設備投資額の大幅縮小有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額(無形固定資産を含む)は13,331千円であり、その内容はPC等の事務機器及び流通加工に係る機械等であります。」

    設備投資はPC等の事務機器・流通加工機械を中心に13,331千円となり、前期の763,681千円から大幅に縮小した。物流センター増築後の投資内容が通常の機器・機械投資に移っている。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額(無形固定資産を含む)は763,681千円であり、その内容は社屋兼物流センター建設及び流通加工に係る機械等であります。」

    設備投資総額が前期の19,159千円から763,681千円へ大幅に増加し、社屋兼物流センター建設と流通加工機械への投資が進んだ。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末に比べ523,865千円増加いたしました。これは主に、社屋兼物流センターに関連する建設仮勘定の増加546,645千円によるものであります。」

    社屋兼物流センターに関連する建設仮勘定が546,645千円増加し、設備投資の進捗が金額面で確認される。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、561,714千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出によるものであります。」

    有形固定資産の取得を大幅に進め、投資活動による支出は前年同四半期の6,166千円から561,714千円へ増加した。社屋兼物流センター関連の建設仮勘定増加が主な内容である。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末に比べ281,056千円増加いたしました。これは主に、社屋兼物流センターに関連する建設仮勘定の増加282,480千円によるものであります。」

    社屋兼物流センターに関連する建設仮勘定が282,480千円増加し、拠点新設に関する設備投資が進捗している。
  9. FY2022設備投資継続・19,159千円有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額(無形固定資産を含む)は19,159千円であり、その内容は空調設備等の建物、流通加工に係る機械等であります。」

    空調設備等の建物及び流通加工機械への設備投資を継続し、当事業年度の総額は19,159千円となった。
  10. FY2022-Q3設備投資継続・取得18,546千円有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産・無形固定資産の取得18,546千円と減価償却53,068千円、投資その他の資産が4,719千円増加したことによるものであります。」

    有形固定資産・無形固定資産の取得を継続し、第3四半期累計期間の取得額は18,546千円となっている。
  11. FY2022-Q2設備投資継続・投資活動支出6,166千円有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動の結果使用した資金は、6,166千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3,762千円、無形固定資産の取得による支出2,404千円によるものであります。」

    有形固定資産および無形固定資産の取得を継続していることが金額面で示されている。
  12. FY2021設備投資額微減・システム改修継続有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額(無形固定資産を含む)は21,363千円であり、その内容は受発注システム改修などのソフトウェア、車両運搬具及び流通加工に係る機械等であります。」

    受発注システム改修、車両、流通加工機械への投資を継続している。設備投資総額は前期の22,070千円から21,363千円へやや減少した。
  13. FY2021-Q2設備投資継続・投資活動支出減少有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、8,279千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,426千円、無形固定資産の取得による支出6,597千円によるものであります。」

    有形・無形固定資産の取得を継続しているが、投資活動による支出は8,279千円となり、前年同四半期の31,633千円から減少している。
  14. FY2020設備投資額の縮小有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額(無形固定資産を含む)は22,070千円であり、その内容は新受発注システムなどのソフトウェア、及び流通加工に係る機械等であります。」

    新受発注システム等への投資は継続しているが、設備投資総額は前期の156,343千円から22,070千円へ縮小している。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における投資活動の結果使用した資金は、31,633千円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出35,312千円によるものであります。」

    新受発注システム等に関連する無形固定資産への投資が継続し、当第2四半期累計期間に35,312千円を支出したことが金額面で示されている。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「新受発注システムを2月末にリリースし、ECサイトの利便性向上や更なる接客品質の向上を図り、ユーザー体験の向上に努めてまいりました。」

    業務システム投資の対象である新受発注システムが2月末にリリースされ、投資施策が運用段階へ進んだことが示されている。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額(無形固定資産を含む)は156,343千円であり、その内容は新受発注システムなどのソフトウェア、及び新社屋兼物流センター建設及び流通加工に係る機械等であります。」

    新受発注システム、新社屋兼物流センター、流通加工機械を含む設備投資を156,343千円実施した。新受発注システムについては無形固定資産の当期増加額102,528千円も開示されている。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、基幹システム開発に関連する無形固定資産が82,728千円増加し、旧社屋の売却により有形固定資産が27,429千円減少したことによるものであります。」

    基幹システム開発に関連する無形固定資産の増加額が82,728千円となり、システム投資の進捗がさらに金額面で示された。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、基幹システム開発に関連する無形固定資産の増加57,939千円によるものであります。」

    基幹システム開発に関連する無形固定資産が57,939千円増加し、システム投資の進捗が金額面で示されている。投資活動では無形固定資産の取得に61,918千円を支出している。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、基幹システム開発に関連する無形固定資産の増加54,000千円によるものであります。」

    基幹システム開発に関連する無形固定資産が54,000千円増加し、システム投資の進捗が金額面で示されている。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は1,125,486千円であり、その内容は新社屋兼物流センター建設及び流通加工に係る機械等であります。」

    設備投資額が1,125,486千円となり、新社屋兼物流センター建設と流通加工機械への投資が具体的に実施された。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「当事業年度の設備投資の総額は18,971千円であり、その内容は基幹業務システム開発などのソフトウエア、及び流通加工に係る機械等であります。」

    当事業年度に18,971千円を投資し、基幹業務システム開発等のソフトウエアと流通加工機械を取得している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の確保」は、この変遷が動いた25回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12117766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の確保12回
  3. 2流通加工の内製化と在庫確保による納期短縮11回
  4. 3売上高・売上高経常利益率による収益拡大7回
  5. 4ユニフォームを通じた顧客企業業績の改善提案7回
  6. 5新規顧客の定着化と既存顧客の継続利用促進6回
  7. 6新受発注システムの開発による顧客利便性・受注事務効率向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユニフォームネクストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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