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ユニフォームネクスト(3566)・施策達成

社屋兼物流センターの新設による拠点集約

FY2017に初出。15回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2023。

15記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018実績引用FY2019-Q1 – FY2021前進FY2022 – FY20232018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 420232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「また、売上拡大に伴い在庫保管能力を向上させるため、10月には物流センターの増築を竣工いたしました。」

    2022年に計画された新たな物流センターについて、2023年10月に増築が竣工し、在庫保管能力向上の主要マイルストーンが達成された。
  2. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末に比べ523,865千円増加いたしました。これは主に、社屋兼物流センターに関連する建設仮勘定の増加546,645千円によるものであります。」

    2023年10月完了予定として示されていた新たな社屋兼物流センターについて、建設仮勘定が546,645千円増加し、建設の進捗がさらに確認される。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末に比べ527,004千円増加いたしました。これは主に、社屋兼物流センターに関連する建設仮勘定の増加546,480千円によるものであります。」

    新たな社屋兼物流センターについて、建設仮勘定が546,480千円増加し、建設の進捗が金額面で確認される。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末に比べ281,056千円増加いたしました。これは主に、社屋兼物流センターに関連する建設仮勘定の増加282,480千円によるものであります。」

    2023年中の完了予定として示されていた社屋兼物流センターについて、建設仮勘定が282,480千円増加し、建設の進捗が金額面で確認される。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「社屋兼物流センター (福井県福井市) 物流倉庫 750,000 475 自己資金及び借入金 2023.2 2023.10」

    新たな社屋兼物流センターの物流倉庫について、総額750,000千円、2023年2月着手・2023年10月完了予定の設備新設計画が示されている。資金調達方法は自己資金及び借入金である。
  6. FY2021実績引用有価証券報告書

    「当社は管理・統括施設・流通施設として本社を運営しております。」

    完成・移転済みの新社屋兼物流センターが、2021年12月31日時点でも本社・流通施設として使用されている。
  7. FY2020実績引用有価証券報告書

    「本社(福井県福井市)管理・総括施設、流通施設」

    完成・移転済みの新社屋兼物流センターが、2020年12月31日時点でも本社・流通施設として使用されている。
  8. FY2019実績引用有価証券報告書

    「かかる状況の下、当社は、新社屋建設で従来より拡張された在庫スペースを活用し、売れ筋商品の在庫拡充を積極的に行うとともに、」

    完成・移転済みの新社屋兼物流センターについて、拡張された在庫スペースを実際の在庫拡充に活用していることが記載されている。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、新社屋の在庫スペースを活用し売れ筋商品の在庫拡充を従来より積極的に行うとともに、」

    完成・移転済みの新社屋兼物流センターについて、在庫スペースの活用が継続して記載されている。
  10. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「かかる状況の下、当社は、新社屋の在庫スペースを活用し売れ筋商品の在庫拡充を従来より積極的に行うとともに、」

    完成・移転済みの新社屋兼物流センターについて、在庫スペースを実際に活用していることが記載されている。
  11. FY2018達成有価証券報告書

    「また、人員・物量増加への対応、ならびに接客・制作・加工・物流の一体化によるサービス品質の向上、及び物流・商流の簡素化を目的として、新社屋兼物流センターの建設を進め、平成30年12月から、旧本社・旧自社物流センター・旧委託倉庫からの移転を段階的に進め、平成31年1月に滞りなく終えました。」

    新社屋兼物流センターの建設および旧本社・旧自社物流センター・旧委託倉庫からの移転が平成31年1月に完了した。拠点集約という計画上の主要マイルストーンが達成された。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産は、前事業年度末に比べ840,395千円増加いたしました。これは主に、社屋兼物流センター建設に関連する有形固定資産の増加835,216千円によるものであります。」

    社屋兼物流センター建設に関連する有形固定資産が835,216千円増加し、建設計画の進捗が金額面で示されている。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新社屋についても、当初計画通り着工され、まずは良好な工事進捗状況です。」

    新社屋兼物流センターが当初計画通り着工され、工事が進捗しているという具体的なマイルストーンが示されている。関連する有形固定資産は539,054千円増加し、有形固定資産取得支出は542,905千円となっている。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、社屋兼物流センター建設に関連する有形固定資産の増加18,000千円によるものであります。」

    社屋兼物流センター建設に関連する有形固定資産が18,000千円増加しており、計画していた拠点新設に関する投資の進捗が示されている。完成・稼働開始までは記載されていない。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「福井市周辺に分散している拠点を集約して、業務効率の向上を図るため」

    総投資額13億円の社屋兼物流センターを計画し、平成30年6月頃着工、同年11月頃竣工、平成31年1月頃の稼働開始を予定している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の確保」は、この変遷が動いた15回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の確保8回
  3. 2業務システム・流通加工設備への設備投資5回
  4. 3新型コロナウイルス感染拡大・外出自粛等による需要減5回
  5. 4売上高・売上高経常利益率による収益拡大4回
  6. 5流通加工の内製化と在庫確保による納期短縮4回
  7. 6人材の確保・育成・流出3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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