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アセンテック(3565)・リスク悪化

特定仕入先への依存度の高さ

FY2017に初出。23回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q32017: 420172018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 1
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上位仕入先への調達集中9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社

アセンテックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、Atrust Computer Corporationへの仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」

    仕入先集中は継続し、シトリックスの仕入比率は前期63.6%から65.8%へ上昇した。一方、Atrustは19.0%から10.7%へ低下した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、Atrust Computer Corporationへの仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」

    仕入先集中度がさらに高まり、シトリックスの仕入比率は63.6%、Atrustは19.0%となった。前連結会計年度のシトリックス50.9%、Atrust14.1%からいずれも上昇している。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、Atrust Computer Corporation、SB C&S株式会社への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」

    当連結会計年度の仕入比率はシトリックス50.9%、Atrust14.1%、SB C&S14.0%となり、シトリックスへの集中が高い状態を開示した。連結初年度のため前連結会計年度との比較は行っていない。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、Atrust Computer Corporation、SB C&S株式会社、株式会社ネットワールドへの仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」

    仕入先集中の内訳が更新され、シトリックスの仕入比率が30.7%から43.2%、Atrustが14.2%から16.5%へ上昇した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  8. FY2022悪化有価証券報告書

    「シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、SB C&S株式会社、Atrust Computer Corporation、株式会社ネットワールド、デル・テクノロジーズ株式会社への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」

    主要5社の仕入比率はシトリックス30.7%、SB C&S17.9%、Atrust14.2%、ネットワールド11.0%、デル3.9%となった。前期の主要4社合計67.1%から当期は77.7%へ集中度が高まった。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  11. FY2021シトリックス中心へ仕入先構成が変化有価証券報告書

    「シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、Atrust Computer Corporation、デル・テクノロジーズ株式会社、SB C&S株式会社への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」

    仕入比率はシトリックス28.6%、Atrust22.0%、デル12.2%、SB C&S2.3%となった。前期のAtrust31.9%から低下する一方、シトリックスは14.8%から28.6%へ上昇した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  14. FY2020悪化有価証券報告書

    「Atrust Computer Corporation、SB C&S株式会社及びシトリックス・システムズ・ジャパン株式会社への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」

    主要仕入先の構成が変化し、Atrustの仕入比率は前期22.8%から31.9%へ上昇、SB C&Sは15.9%、シトリックスは14.8%となった。Atrustへの集中度が高まった。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  17. FY2019仕入先集中比率の構成が変化有価証券報告書

    「Atrust Computer Corporation、デル株式会社及びシトリックス・システムズ・ジャパン株式会社への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」

    主要3社の仕入比率はAtrust 22.8%、デル20.9%、シトリックス14.5%となった。前事業年度のデル31.7%から低下する一方、Atrustとシトリックスは上昇した。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  19. FY2018悪化有価証券報告書

    「Atrust Computer Corporation、Nimble Storage,Inc及びシトリックス・システムズ・ジャパン㈱への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」

    仕入先集中リスクが数値面で変化し、デルの仕入割合は前事業年度15.7%から31.7%へ上昇した。Atrustは21.4%、Nimble Storageは14.9%、シトリックスは13.8%である。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「Atrust Computer Corporation、Nimble Storage,Inc及びシトリックス・システムズ・ジャパン㈱への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」

    当事業年度の仕入割合はAtrust 20.4%、Nimble Storage 19.5%、シトリックス 18.4%、デル15.7%、エヌアイシー・パートナーズ12.1%である。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた23回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値の希薄化4回
  3. 2特定販売先への売上依存3回
  4. 3外貨建て仕入に伴う為替変動リスク2回
  5. 4政策保有株式の市場価格・企業価値変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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