特定仕入先への依存度の高さ
FY2017に初出。23回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
アセンテックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、Atrust Computer Corporationへの仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」
仕入先集中は継続し、シトリックスの仕入比率は前期63.6%から65.8%へ上昇した。一方、Atrustは19.0%から10.7%へ低下した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2025悪化有価証券報告書
「シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、Atrust Computer Corporationへの仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」
仕入先集中度がさらに高まり、シトリックスの仕入比率は63.6%、Atrustは19.0%となった。前連結会計年度のシトリックス50.9%、Atrust14.1%からいずれも上昇している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2024悪化有価証券報告書
「シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、Atrust Computer Corporation、SB C&S株式会社への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」
当連結会計年度の仕入比率はシトリックス50.9%、Atrust14.1%、SB C&S14.0%となり、シトリックスへの集中が高い状態を開示した。連結初年度のため前連結会計年度との比較は行っていない。 - FY2023悪化有価証券報告書
「シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、Atrust Computer Corporation、SB C&S株式会社、株式会社ネットワールドへの仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」
仕入先集中の内訳が更新され、シトリックスの仕入比率が30.7%から43.2%、Atrustが14.2%から16.5%へ上昇した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、SB C&S株式会社、Atrust Computer Corporation、株式会社ネットワールド、デル・テクノロジーズ株式会社への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」
主要5社の仕入比率はシトリックス30.7%、SB C&S17.9%、Atrust14.2%、ネットワールド11.0%、デル3.9%となった。前期の主要4社合計67.1%から当期は77.7%へ集中度が高まった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2021シトリックス中心へ仕入先構成が変化有価証券報告書
「シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社、Atrust Computer Corporation、デル・テクノロジーズ株式会社、SB C&S株式会社への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」
仕入比率はシトリックス28.6%、Atrust22.0%、デル12.2%、SB C&S2.3%となった。前期のAtrust31.9%から低下する一方、シトリックスは14.8%から28.6%へ上昇した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「Atrust Computer Corporation、SB C&S株式会社及びシトリックス・システムズ・ジャパン株式会社への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」
主要仕入先の構成が変化し、Atrustの仕入比率は前期22.8%から31.9%へ上昇、SB C&Sは15.9%、シトリックスは14.8%となった。Atrustへの集中度が高まった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2019仕入先集中比率の構成が変化有価証券報告書
「Atrust Computer Corporation、デル株式会社及びシトリックス・システムズ・ジャパン株式会社への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」
主要3社の仕入比率はAtrust 22.8%、デル20.9%、シトリックス14.5%となった。前事業年度のデル31.7%から低下する一方、Atrustとシトリックスは上昇した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2018悪化有価証券報告書
「Atrust Computer Corporation、Nimble Storage,Inc及びシトリックス・システムズ・ジャパン㈱への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」
仕入先集中リスクが数値面で変化し、デルの仕入割合は前事業年度15.7%から31.7%へ上昇した。Atrustは21.4%、Nimble Storageは14.9%、シトリックスは13.8%である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
特定仕入先への依存度の高さについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2017初出有価証券報告書
「Atrust Computer Corporation、Nimble Storage,Inc及びシトリックス・システムズ・ジャパン㈱への仕入金額及び当該仕入金額の総仕入金額に対する割合は下表のとおり高い状況にあります。」
当事業年度の仕入割合はAtrust 20.4%、Nimble Storage 19.5%、シトリックス 18.4%、デル15.7%、エヌアイシー・パートナーズ12.1%である。