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アセンテック(3565)・リスク悪化

特定販売先への売上依存

FY2018に初出。19回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2026-H12018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 120232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社

アセンテックがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「株式会社ネットワールド、日本ビジネスシステムズ株式会社、SoftwareONE Japan株式会社への売上金額及び当該売上金額の総売上金額に対する割合は下表のとおり高い状況となっております。」

    販売先の構成が変化し、ネットワールド15.6%、日本ビジネスシステムズ12.6%、SoftwareONE Japan12.6%の3社で売上高の40.8%を占めた。日立製作所は前期12.2%から4.3%へ低下した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定販売先への売上依存について、重要な変更がないと総括している。
  3. FY2025主要販売先が日立製作所に変化有価証券報告書

    「株式会社日立製作所への売上金額及び当該売上金額の総売上金額に対する割合は下表のとおり高い状況となっております。」

    主要販売先の構成が変化し、株式会社日立製作所向け売上は1,773,696千円、売上高比12.2%となった。前連結会計年度の主要販売先は株式会社ピー・ビーシステムズで、比率は13.8%だった。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定販売先への売上依存について、重要な変更がないと総括している。
  5. FY2024連結ベースで販売先依存を開示有価証券報告書

    「株式会社ピー・ビーシステムズへの売上金額及び当該売上金額の総売上金額に対する割合は下表のとおり高い状況となっております。」

    連結ベースの販売先依存について、株式会社ピー・ビーシステムズ向け売上857,580千円、総売上高比13.8%を開示した。連結初年度のため前連結会計年度との比較は行っていない。
  6. FY2023NTTデータ依存度低下・ピー・ビーシステムズの比率上昇有価証券報告書

    「売上金額に対する依存度は下がっておりますが、今後も、パートナー数の拡大により、特定の案件への依存度を低下させていく方針であります。」

    NTTデータ向け売上比率は22.7%から16.4%へ低下した一方、ピー・ビーシステムズ向けは9.6%から13.8%へ上昇し、主要販売先の構成が変化した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定販売先への売上依存について、重要な変更がないと総括している。
  8. FY2022悪化有価証券報告書

    「売上金額に対する依存度は上がっておりますが、今後も、パートナー数の拡大により、特定の案件への依存度を低下させていく方針であります。」

    NTTデータ向け売上高は前期480,994千円・売上比率8.0%から、当期1,469,181千円・22.7%へ増加し、特定販売先への依存度が上昇した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定販売先への売上依存について、重要な変更がないと総括している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定販売先への売上依存について、重要な変更がないと総括している。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「株式会社エヌ・ティ・ティ・データへの売上金額及び当該売上金額の総売上金額に対する割合は下表のとおり高い状況となっております。売上金額に対する依存度は下がっておりますが、今後も、パートナー数の拡大により、特定の案件への依存度を低下させていく方針であります。」

    NTTデータ向け売上比率は前期16.9%から8.0%へ低下し、当事業年度は売上高の10%以上を占める主要顧客がないと記載された。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定販売先への売上依存について、重要な変更がないと総括している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定販売先への売上依存について、重要な変更がないと総括している。
  14. FY2020後退有価証券報告書

    「株式会社エヌ・ティ・ティ・データへの売上金額及び当該売上金額の総売上金額に対する割合は下表のとおり高い状況となっております。」

    特定販売先への依存リスクは継続しているが、NTTデータ向け売上比率は前期25.3%から16.9%へ、伊藤忠テクノソリューションズ向けは10.2%から1.3%へ低下した。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定販売先への売上依存について、重要な変更がないと総括している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定販売先への売上依存について、重要な変更がないと総括している。
  17. FY2019悪化有価証券報告書

    「株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社への売上金額及び当該売上金額の総売上金額に対する割合は下表のとおり高い状況となっております。」

    NTTデータ向け売上比率は25.3%、伊藤忠テクノソリューションズ向けは10.2%となり、主要2社合計で35.5%を占める記載となった。前事業年度はNTTデータのみ26.8%であった。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定販売先への売上依存について、重要な変更がないと総括している。
  19. FY2018初出有価証券報告書

    「株式会社エヌ・ティ・ティ・データへの売上金額及び当該売上金額の総売上金額に対する割合は下表のとおり高い状況となっております。」

    当事業年度のNTTデータ向け売上高は1,160,277千円、総売上高に占める割合は26.8%である。会社はパートナー数の拡大により特定案件への依存度を低下させる方針を示している。
一緒に動いた変遷

「外貨建て仕入に伴う為替変動リスク」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333★123
  1. ★この変遷
  2. 1外貨建て仕入に伴う為替変動リスク3回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化3回
  4. 3特定仕入先への依存度の高さ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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