ピーバンドットコム(3559)・施策前進
ファンド投資による有望企業・技術との連携
FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業有限責任組合への出資31社が書いているテーマ・逆風1社・追い風29社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「非上場株式 2 14,474 スタートアップ及びスタートアップ向けファンドへの投資」
スタートアップ及びスタートアップ向けファンドへの投資により、当事業年度に株式数が増加した非上場株式は2銘柄、取得価額は14,474千円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「(当事業年度において株式数が増加した銘柄) 非上場株式 3 57,497 スタートアップ及びスタートアップ向けファンドへの投資」
スタートアップ及びスタートアップ向けファンドへの投資により、当事業年度に非上場株式3銘柄の株式数が増加し、取得価額は57,497千円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「非上場株式 1 15,000 スタートアップ向けファンドへの出資」
当事業年度にスタートアップ向けファンドへの出資を追加実行し、非上場株式の取得価額が15,000千円増加した。投資先との技術連携・価値創造を通じた事業シナジーの方針が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「有望ハードウェアスタートアップ企業を支援する投資ファンドへ参画したことをきっかけに、革新技術を生み出す企業との価値創造の機会が増加しました。今後も顧客に有益となる技術サービスの提供や、GUGENプラットフォームによるモノづくりのマッチアップを通じ、競合との差別化を図ります。」
ハードウェアスタートアップ支援ファンドへの参画を起点とした革新技術企業との価値創造機会の増加と、技術サービス・マッチアップによる差別化方針が継続している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「有望ハードウェアスタートアップ企業を支援する投資ファンドへ参画したことをきっかけに、革新技術を生み出す企業との価値創造の機会が増加しました。今後も顧客に有益となる技術サービスの提供や、GUGENプラットフォームによるモノづくりのマッチアップを通じ、競合との差別化を図ります。」
ハードウェアスタートアップ支援ファンドへの参画を起点に、革新技術企業との価値創造機会が増加し、ワイヤレス給電・触覚センサ導入サービスのリリースに結び付いた。 - FY2022初出有価証券報告書
「当事業年度中に実施した有望ハードウェアスタートアップ企業への投資を手掛けるファンドへの投資により、注目技術を有する企業と連携し、技術者向けのオンラインセミナーのラインナップを刷新し、新規ユーザー登録の誘導を図りました。また、自動車関連事業を後押しするファンドへの投資を実行するとともに、当社サービスへの誘致を行いました。」
有望ハードウェアスタートアップ企業への投資ファンドと自動車関連事業を後押しするファンドへの投資を実行し、注目技術企業との連携、オンラインセミナー刷新、当社サービスへの誘致に活用した。投資有価証券は27,500千円増加している。