Komori
ジェイドグループ(3558)・施策前進

Reebokを旗艦ブランドとするEC・プラットフォーム事業の強化

FY2022に初出。14回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

14記載
5年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2023 – FY2026-H12022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「うち、REEBOK 2,233 10.0 - 2,434 10.3 9.0」

    Reebokの商品取扱高は前年同期の2,233百万円から2,434百万円へ9.0%増加し、前年度までの減少傾向から中間期では増加に転じた。
  2. FY2026Reebok取扱高減少の拡大有価証券報告書

    「うち、REEBOK 5,378 10.7 - 4,364 9.5 -18.8」

    Reebokの商品取扱高は前年の5,378百万円から4,364百万円へ18.8%減少した一方、EC・直営店舗・卸事業とプラットフォーム活用による事業運営は継続している。
  3. FY2026-H1Reebok取扱高減少の拡大有価証券報告書

    「うち、REEBOK 2,654 10.9 - 2,233 10.0 -15.9」

    Reebokの商品取扱高は前年同期の2,654百万円から2,233百万円へ15.9%減少した一方、EC・直営店舗・卸事業とプラットフォーム活用による事業運営は継続している。
  4. FY2025Reebok取扱高減少・事業継続有価証券報告書

    「うち、REEBOK 5,497 19.2 - 5,378 10.7 -2.2」

    Reebokの年間商品取扱高は前年の5,497百万円から5,378百万円へ2.2%減少した一方、EC・直営店舗・卸事業の運営とSNSマーケティング活用は継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、前連結会計年度からは伊藤忠商事株式会社との新設子会社であるRBKJ株式会社(出資比率はジェイドグループ66%、伊藤忠商事34%)を通じてグローバルスポーツブランドのReebok国内販売権を獲得し、ReebokのEC、直営店舗、卸事業を展開して参りました。Reebok事業の展開に際しては、弊社のプラットフォーム事業を活用し、PMI(Post Merger Integration: 買収後の統合)を予定通り行うことでスムーズな事業の立ち上げを実現するとともに、ECモール事業で培ったSNSマーケティングノウハウを活用する事でブランドの更なる知名度向上を実現してまいりました。」

    RBKJを通じたReebokのEC・直営店舗・卸事業を継続し、プラットフォーム活用によるPMIとSNSマーケティングノウハウの活用を説明している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、前連結会計年度からは伊藤忠商事株式会社との新設子会社であるRBKJ株式会社(出資比率はジェイドグループ66%、伊藤忠商事34%)を通じてグローバルスポーツブランドのReebok国内販売権を獲得し、ReebokのEC、直営店舗、卸事業を展開して参りました。Reebok事業の展開に際しては、弊社のプラットフォーム事業を活用し、PMI(Post Merger Integration: 買収後の統合)を予定通り行うことでスムーズな事業の立ち上げを実現するとともに、SixTONESとのコラボレーション企画等新たな施策を押し出すことでブランドの更なる知名度向上を実現してまいりました。」

    RBKJを通じたReebokのEC・直営店舗・卸事業を継続し、プラットフォーム活用によるPMIとSixTONESとのコラボレーション施策を再掲している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「さらに、第3四半期からは伊藤忠商事株式会社との新設子会社であるRBKJ株式会社(出資比率はロコンド66%、伊藤忠商事34%)を通じてグローバルスポーツブランドのReebok国内販売権を獲得し、ReebokのEC、直営店舗、卸事業を展開して参りました。Reebok事業の展開に際しては、弊社のプラットフォーム事業を活用し、PMI(Post Merger Integration: 買収後の統合)を予定通り行うことでスムーズな事業の立ち上げを実現することができました。」

    RBKJを通じたReebok国内販売権の獲得後、EC・直営店舗・卸事業を展開し、プラットフォーム活用とPMIを予定どおり実施した状態を年度実績として確認している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、当第3四半期からは伊藤忠商事株式会社との新設子会社であるRBKJ株式会社(出資比率はロコンド66%、伊藤忠商事34%)を通じてグローバルスポーツブランドのReebok国内販売権を獲得し、ReebokのEC、直営店舗、卸事業を展開して参りました。Reebok事業の展開に際しては、弊社のプラットフォーム事業を活用し、PMI(Post Merger Integration: 買収後の統合)を予定通り行うことでスムーズな事業の立ち上げを実現することができました。」

    RBKJを通じたReebok国内販売権の獲得後、EC・直営店舗・卸事業を開始し、プラットフォーム活用とPMIを予定どおり実施した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2022年9月28日開催の取締役会において、当社の子会社であるRBKJ株式会社(以下RBKJ)が、アディダス ジャパン株式会社から、同社の営むReebokブランドの日本国内事業の一部を譲り受けることを決議し、同日付にて事業譲渡契約を締結しました。」

    Reebokを旗艦ブランドとしてEC・店舗・卸を展開する計画について、RBKJによる国内事業の譲受け契約を締結した。企業結合日は2022年10月1日で、EC事業、9店舗の店舗運営事業、靴卸事業を対象としている。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、第3四半期からは伊藤忠商事との合弁会社RBKJ株式会社を通じてリーボックブランドの国内販売権を獲得、3事業の補完体制を活かした事業の拡張を計画しております。」

    伊藤忠商事との合弁会社RBKJを通じたリーボックブランドの国内販売権獲得を記載し、第3四半期から3事業の補完体制を活用した事業拡張を計画している。
  11. FY2022初出有価証券報告書

    「本契約締結によってブランド事業自体が大幅に強化される事はもちろん、Reebok国内公式サイト(Reebok.jp)を含むロコンドグループで取り扱うReebok商品が大幅に増加し、この品揃えの拡充を通じてお客様満足度を一層向上させられる、というEC事業の強化に繋がります。更に、ロコンドはプラットフォーム事業で提供するサービスを全て導入しDX とOMO を一気に実現する「オールインワン」を昨年から提供していますが、Reebokを新たなオールインワンの旗艦ブランドにする事でプラットフォーム事業の強化に繋がる、と判断した事から、本契約締結を決議いたしました。」

    伊藤忠商事とのサブライセンス契約及び合弁会社設立の基本合意により、Reebokの靴のオンライン・オフライン独占販売、ライセンス商品の生産、DX・OMOを一体化した旗艦ブランド運営を計画している。合弁会社はロコンド66%、伊藤忠34%で、2022年10月1日以降の事業開始を予定している。
一緒に動いた変遷

「システム安定性と物流機能の強化」は、この変遷が動いた14回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システム安定性と物流機能の強化5回
  3. 2先行投資段階から収益基盤を確立すること5回
  4. 3M&A等による新規・既存事業投資の推進4回
  5. 4ECインフラを共有するプラットフォームサービスの拡大3回
  6. 5在庫・売上・会員情報を統合したワンストップ型オムニ戦略3回
  7. 6買取型拡大に伴う在庫評価減リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジェイドグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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