Komori
リネットジャパングループ(3556)・リスク再掲

Amazonへの売上依存

FY2016に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

19記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3顕在化FY2018-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q32016: 12017: 420172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 22022
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インターネットショッピングモールへの販売依存12社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて重要な変更がないと記載している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて重要な変更がないと明記している。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて重要な変更がないと記載している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて重要な変更がないと記載している。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて重要な変更がないと明記している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて重要な変更がないと記載している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて重要な変更がないと明記している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて、重要な変更がないと明記している。
  9. FY2019後退有価証券報告書

    「外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益10%以上を占める相手がいないため、記載はありません。」

    Amazonとの販売契約は引き続き記載されているが、Amazonへの売上依存を示す従来の具体的な比率は記載されず、主要顧客10%以上もないと記載されている。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて、重要な変更がないと明記している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて重要な変更がないと明記している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて重要な変更がないと明記している。
  13. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「当該第3四半期においては、アマゾン販売手数料の値上げや本社移転費用等により減益となりました。」

    Amazon販売手数料の値上げが引き続き実際の減益要因となっている。
  14. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「当該第1四半期においては、アマゾン販売手数料の値上げや本社移転費用等により、減益となりました。」

    Amazonの販売条件に関わる手数料値上げが実際に発生し、ネットリユース事業の減益要因となった。
  15. FY2017対処有価証券報告書

    「アマゾンジャパン合同会社 1,684,030 45.4」

    販売実績表では、Amazon経由売上が前期1,787,632千円・47.9%から1,684,030千円・45.4%へ減少した。一方、事業等のリスク欄では従前の47.9%の記載が残っている。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて重要な変更がないと明記している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて重要な変更がないと明記している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    Amazonへの売上依存リスクについて重要な変更がないと明記している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「Amazon Services International,Inc.のアマゾンマーケットプレイスを通じた売上高は1,787,632千円(全社売上高の47.9%)となっております。同社との契約内容が当社にとって不利な内容への変更や契約の解除等が行われた場合、当社の業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」

    特定取引先の契約変更・解除による業績影響をリスクとして記載。
一緒に動いた変遷

「ネットリユース事業の収益構造改革」は、この変遷が動いた19回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1ネットリユース事業の収益構造改革3回
  3. 2有利子負債への依存と負債削減2回
  4. 3カンボジア・ファイナンス事業の外貨取引に伴う為替変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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