クスリのアオキホールディングス(3549)・施策前進
社外取締役・社外監査役による独立した監督
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は6名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役が5名から6名に増加し、社外監査役2名と合わせた社外監督体制となった。社外取締役6名と社外監査役2名を独立役員に指定している。 - 2026-07-16前進役員の異動
「経営執行部から完全に独立した客観的な立場から「資本市場における豊富な知見」「財務・資本効率への高度な専門性」「ガバナンス及びリスクマネジメントの厳格な監督能力」を発揮できる体制の構築が重要であります。」
資本市場、財務・資本効率、ガバナンス及びリスクマネジメントに関する専門性を持つ独立社外取締役候補者の選任を通じ、社外監督体制を具体化している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年8月21日から2023年11月20日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年5月21日から2023年11月20日まで)に係る四半期連結財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。」
仰星監査法人による第2四半期の四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は5名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役が4名から5名に増加し、社外監査役2名と合わせた社外監督体制を記載している。社外取締役4名と社外監査役1名を独立役員に指定している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は4名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役が従来の2名から4名に増加し、社外監査役2名と合わせた社外監督体制を記載している。また、社外取締役3名と社外監査役1名を独立役員に指定している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。社外取締役は取締役会に、社外監査役は取締役会及び監査役会に出席し、業務執行を行う経営陣から独立した客観的視点と専門的見地や豊富な経験から発言を行っております。なお、社外取締役柳田直樹及び社外監査役中村明子は経営陣から独立した存在であり、独立役員に指定しております。」
社外取締役2名・社外監査役2名による監督に加え、社外取締役1名と社外監査役1名を独立役員に指定していることを記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。社外取締役は取締役会に、社外監査役は取締役会及び監査役会に出席し、業務執行を行う経営陣から独立した客観的視点と専門的見地や豊富な経験から発言を行っております。」
社外取締役2名と社外監査役2名が取締役会・監査役会に出席し、独立した客観的視点等から発言する体制を記載している。