利益剰余金を原資とする配当による株主還元
FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち11回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「2026年2月26日 定時株主総会 普通株式 137,850 15.00 2025年11月30日 2026年2月27日 利益剰余金」
2025年11月期の利益剰余金を原資とする配当について、総額137,850千円、1株当たり15円の支払いを実施した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2026年2月27日 定時株主総会決議予定 137,850 15.00」
2025年11月期の期末配当を総額137,850千円、1株当たり15円とする決議を予定しており、前期の1株当たり13円から増加している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「2025年2月27日 定時株主総会決議 119,470 13.00」
2024年11月期について、利益剰余金を原資とする配当総額119,470千円、1株当たり13円の期末配当を決議している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2024年2月27日 定時株主総会 普通株式 119,470 13.00 2023年11月30日 2024年2月28日 利益剰余金」
2023年11月期の利益剰余金を原資とする総額119,470千円、1株当たり13円の配当支払いを引き続き開示している。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2024年2月27日 定時株主総会 普通株式 119,470 13.00 2023年11月30日 2024年2月28日 利益剰余金」
2023年11月期の利益剰余金を原資とする配当について、総額119,470千円、1株当たり13円の支払いが2024年2月28日に実施された。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「2024年2月27日 定時株主総会決議 119,470 13.00」
利益剰余金を原資とする期末配当を、総額119,470千円、1株当たり13円と決議した。前期の1株当たり10円から増加している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年2月27日 定時株主総会 普通株式 91,612 10.00 2022年11月30日 2023年2月28日 利益剰余金」
2022年11月期の利益剰余金を原資とする配当について、総額91,612千円、1株当たり10円の支払いを引き続き開示している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2023年2月27日 定時株主総会 普通株式 91,612 10.00 2022年11月30日 2023年2月28日 利益剰余金」
2022年11月期の利益剰余金を原資とする配当について、総額91,612千円、1株当たり10円の支払いが2023年2月28日に実施された。 - FY2022達成有価証券報告書
「2023年2月27日 定時株主総会決議 91,612 10.00」
利益剰余金を原資として、2022年11月期の配当総額91,612千円、1株当たり10円を決議した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2022年2月25日 定時株主総会 普通株式 91,052 10.00 2021年11月30日 2022年2月28日 利益剰余金」
2021年11月期の利益剰余金を原資として、配当総額91,052千円、1株当たり10円の配当が2022年2月28日に実施された。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年2月25日 定時株主総会 普通株式 90,477 10.00 2020年11月30日 2021年2月26日 利益剰余金」
2020年11月期の利益剰余金を原資とする総額90,477千円、1株当たり10円の配当支払いを引き続き開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年2月25日 定時株主総会 普通株式 90,477 10.00 2020年11月30日 2021年2月26日 利益剰余金」
2020年11月期の利益剰余金を原資とする総額90,477千円、1株当たり10円の配当支払いを引き続き開示している。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2021年2月25日 定時株主総会 普通株式 90,477 10.00 2020年11月30日 2021年2月26日 利益剰余金」
2020年11月期の利益剰余金を原資とする配当について、総額90,477千円、1株当たり10円の支払いが2021年2月26日に実施された。 - FY2020後退有価証券報告書
「2021年2月25日 定時株主総会決議 90,477 10.00」
利益剰余金を原資とする期末配当を総額90,477千円、1株当たり10円と決議した。前期の1株当たり30円から配当額が減少している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年2月27日 定時株主総会 普通株式 278,526 30.00 2019年11月30日 2020年2月28日 利益剰余金」
2019年11月期の利益剰余金を原資とする配当総額278,526千円、1株当たり30円の支払いを引き続き開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年2月27日 定時株主総会 普通株式 278,526 30.00 2019年11月30日 2020年2月28日 利益剰余金」
2019年11月期の利益剰余金を原資とする配当総額278,526千円、1株当たり30円の支払いを引き続き開示している。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2020年2月27日 定時株主総会 普通株式 278,526 30.00 2019年11月30日 2020年2月28日 利益剰余金」
2019年11月期の利益剰余金を原資として、配当総額278,526千円、1株当たり30円の配当を2020年2月28日に実施した。1株当たり配当額には市場第一部への変更記念配当15円が含まれている。 - FY2019前進有価証券報告書
「2020年2月27日 定時株主総会決議 278,526 30.00」
利益剰余金を原資として、配当総額278,526千円、1株当たり30円の期末配当を決議した。うち15円は市場第一部への変更記念配当であり、前期の1株当たり13円から増加している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年2月27日 定時株主総会 普通株式 119,606 13.00 2018年11月30日 2019年2月28日 利益剰余金」
2018年11月期の利益剰余金を原資とする配当について、総額119,606千円、1株当たり13円の支払いを引き続き開示している。 - FY2019-Q2達成有価証券報告書
「2019年2月27日 定時株主総会 普通株式 119,606 13.00 2018年11月30日 2019年2月28日 利益剰余金」
2018年11月期の利益剰余金を原資とする配当について、総額119,606千円、1株当たり13円の支払いを開示している。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「2019年2月27日 定時株主総会 普通株式 119,606 13.00 2018年11月30日 2019年2月28日 利益剰余金」
2018年11月期の利益剰余金を原資として、配当総額119,606千円、1株当たり13円の配当を2019年2月28日に実施したことを開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年2月27日 定時株主総会 普通株式 106,499 35.00 平成29年11月30日 平成30年2月28日 利益剰余金」
平成29年11月期の利益剰余金を原資とする総額106,499千円、1株当たり35円の配当支払いを再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年2月27日 定時株主総会 普通株式 106,499 35.00 平成29年11月30日 平成30年2月28日 利益剰余金」
平成29年11月期の利益剰余金を原資とする総額106,499千円、1株当たり35円の配当支払いを、配当金支払額とキャッシュ・フローの両面で再掲している。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「平成30年2月27日 定時株主総会 普通株式 106,499 35.00 平成29年11月30日 平成30年2月28日 利益剰余金」
平成29年11月期の利益剰余金を原資とする配当について、総額106,499千円、1株当たり35円の支払いが実施されたことを開示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社は、企業価値を継続的に拡大し、株主への利益還元を行うことを重要な経営課題と認識しており、毎期の業績、財政状態を勘案しつつ、将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを図りながら配当による株主への利益還元を安定的かつ継続的に実施する方針であります。」
配当による株主還元を安定的・継続的に実施する方針を明示し、当事業年度については配当総額106,499千円、1株当たり35円を決議している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年2月24日 定時株主総会 普通株式 90,258 60.00 平成28年11月30日 平成29年2月27日 利益剰余金(注)1株当たり配当額のうち、30円00銭は東京証券取引所マザーズ上場に伴う記念配当であります。」
利益剰余金を原資とする総額90,258千円、1株当たり60円の配当と、そのうち30円の上場記念配当を再掲している。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における財務活動による資金の減少は271,946千円(前年同期は57,732千円の増加)となりました。これは、長期借入金の返済による支出178,296千円及び配当金の支払いによる支出89,978千円等によるものであります。」
利益剰余金を原資とする配当について、配当金の支払いが実際に行われたことをキャッシュ・フロー上で報告している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成29年2月24日 定時株主総会 普通株式 90,258 60.00 平成28年11月30日 平成29年2月27日 利益剰余金(注)1株当たり配当額のうち、30円00銭は東京証券取引所マザーズ上場に伴う記念配当であります。」
普通株式について総額90,258千円、1株当たり60円を利益剰余金から配当し、そのうち30円を上場記念配当としている。