Komori
コメダホールディングス(3543)・目標達成

2026年2月期に投下資本利益率(ROIC)10%以上

FY2021に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-Q12021: 220212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
全社ROIC水準の達成目標19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「収益性 ROIC(%) 8.8 10.5 11.0 11.1 11.8」

    VALUES 2025の最終年度ROIC目標11.5%以上に対し、2026年2月期実績は11.8%となり目標を上回った。CONNECT 2030では収益性指標をROEへ変更した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「最終年度においては投下資本利益率(ROIC)を11.5%以上」

    中期経営計画最終年度におけるROIC11.5%以上の目標を継続して掲げている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「ROIC 8.8% 10.5% 11.0% 11.1% 11.5% 以上」

    中期経営計画最終年度のROIC11.5%以上の目標に対し、2025年2月期の実績は11.1%となった。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「最終年度においては投下資本利益率(ROIC)を11.5%以上」

    中期経営計画最終年度におけるROIC11.5%以上の目標を継続して掲げている。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「ROIC 8.8% 10.5% 11.0% 11.5% 以上」

    中期経営計画最終年度のROIC11.5%以上の目標に対し、2024年2月期の実績は11.0%と記載された。目標との差は0.5ポイントである。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「最終年度においては投下資本利益率(ROIC)を11.5%以上」

    中期経営計画最終年度のROIC11.5%以上の目標を継続して掲げている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「最終年度においては投下資本利益率(ROIC)を11.5%以上」

    中期経営計画最終年度のROIC11.5%以上の目標を継続して掲げている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「最終年度においては投下資本利益率(ROIC)を11.5%以上」

    中期経営計画最終年度のROIC11.5%以上の目標を継続して掲げている。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「ROIC(投下資本利益率):中期経営計画最終年度の目標値を「10%以上」から「11.5%以上」」

    中期経営計画最終年度のROIC目標を10%以上から11.5%以上へ上方修正した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「最終年度においては投下資本利益率(ROIC)を10%以上」

    中期経営計画の最終年度におけるROIC10%以上の目標を継続して掲げている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「最終年度においては投下資本利益率(ROIC)を10%以上」

    中期経営計画最終年度におけるROIC10%以上の目標を継続して掲げている。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「最終年度においては投下資本利益率(ROIC)を10%以上」

    「VALUES 2025」の最終年度におけるROIC10%以上の目標を継続して掲げている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「最終年度においては投下資本利益率(ROIC)を10%以上」

    「VALUES 2025」の最終年度におけるROIC10%以上の目標を継続して掲げている。
  14. FY2021初出有価証券報告書

    「最終年度においては投下資本利益率(ROIC)を10%以上」

    「VALUES 2025」の最終年度である2026年2月期における投下資本利益率(ROIC)10%以上を目標として明示した。
一緒に動いた変遷

「新規出店の継続と出店エリアの拡大」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規出店の継続と出店エリアの拡大4回
  3. 2既存店を中心とした収益力及びブランド力の向上4回
  4. 3普通株式への配当による株主還元4回
  5. 4新業態・新ビジネスの開発4回
  6. 5多額の借入金・リース債務及び借換えリスク4回
  7. 6変動金利借入金の金利変動リスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コメダホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2026年2月期に投下資本利益率(ROIC)10%以上|コメダホールディングス(3543)の変遷 | Komori