JMホールディングス(3539)・方針再掲
精肉関連商品の株主優待制度
FY2018に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食事券・自社商品を含む株主優待制度の継続37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「●100株以上 ・2,500円相当の精肉関連商品 ・南魚沼産こしひかり 2㎏ ・当社グループ商品券 2,500円分」
1年以上保有を対象とし、精肉関連商品、米、グループ商品券から選択する株主優待制度を継続している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「●100株以上 ・2,500円相当の精肉関連商品 ・南魚沼産こしひかり 2㎏ ・当社グループ商品券 2,500円分 ●500株以上 ・3,500円相当の精肉関連商品 ・南魚沼産こしひかり 3㎏ ・当社グループ商品券 3,500円分」
従来の精肉関連商品に加え、南魚沼産こしひかりまたは当社グループ商品券を選択できる制度へ拡大した。優待金額は100株以上2,500円相当、500株以上3,500円相当など従来水準を維持している。 - FY2023後退有価証券報告書
「(1)対象株主 1年以上の保有。 2023年7月末以降の贈呈対象株主様は、毎年7月末日とその前年の7月末日のそれぞれの基準日において、当社株主名簿に同一株主番号で1単元(100株)以上の保有が記載または記録されている方を対象とします。」
優待金額は前年度と同じだが、2023年7月末以降の贈呈対象に1年以上の継続保有要件を明示し、対象範囲を限定した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「「100株以上」2,500円相当の精肉関連商品 「500株以上」3,500円相当の精肉関連商品 「1,000株以上」5,000円相当の精肉関連商品 「10,000株以上」10,000円相当の精肉関連商品」
株主優待について、100株以上を2,000円相当から2,500円相当、500株以上を3,000円相当から3,500円相当へ増額している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「100株以上」2,000円相当の精肉関連商品 「500株以上」3,000円相当の精肉関連商品 「1,000株以上」5,000円相当の精肉関連商品 「10,000株以上」10,000円相当の精肉関連商品」
保有株式数に応じて精肉関連商品を提供する株主優待制度を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「100株以上」2,000円相当の精肉関連商品 「500株以上」3,000円相当の精肉関連商品 「1,000株以上」5,000円相当の精肉関連商品 「10,000株以上」10,000円相当の精肉関連商品」
保有株式数に応じて精肉関連商品を提供する株主優待制度を記載している。