利益剰余金を原資とする配当
FY2016-Q3に初出。37回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-10-07。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年3月16日 取締役会 普通株式 611 12 2026年1月31日 2026年4月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を、株式分割後の1株当たり12円、総額611百万円で決議している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり46円(うち中間配当金22円)としております。」
年間配当を前年度の1株当たり42円から46円へ増額し、中間配当22円、期末配当24円としている。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年10月28日 定時株主総会 普通株式 586 22 2024年7月31日 2024年10月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当は1株当たり22円となり、前年度の1株当たり20円から増加した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり42円(うち中間配当金20円)としております。」
年間配当は前年度の1株当たり40円から42円へ増加し、期末配当は1株当たり22円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2024年3月13日 取締役会 普通株式 533 20 2024年1月31日 2024年4月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額533百万円、1株当たり20円を実施した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年10月23日 定時株主総会 普通株式 533 20 2023年7月31日 2023年10月24日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当について、配当金総額533百万円、1株当たり20円を実施した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり40円(うち中間配当金20円)としております。」
年間配当を1株当たり35円から40円へ増額し、中間配当20円、期末配当20円を実施した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年3月14日 取締役会 普通株式 533 20 2023年1月31日 2023年4月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額533百万円、1株当たり20円を実施した。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年3月14日 取締役会 普通株式 533 20 2023年1月31日 2023年4月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当を、総額533百万円、1株当たり20円で決議した。前年度中間配当の1株当たり15円から増加している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年10月24日 定時株主総会 普通株式 533 20 2022年7月31日 2022年10月25日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする2022年7月期の期末配当として、配当金総額533百万円、1株当たり20円を実施した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり35円(うち中間配当金15円)としております。」
年間配当は1株当たり35円となり、前年度の年間30円から増加した。中間配当15円に加え、期末配当20円を実施している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年3月14日 取締役会 普通株式 400 15 2022年1月31日 2022年4月8日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、配当金総額400百万円、1株当たり15円の支払いを記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2022年3月14日 取締役会 普通株式 400 15 2022年1月31日 2022年4月8日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、配当金総額400百万円、1株当たり15円を決議している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年10月25日 定時株主総会 普通株式 400 15 2021年7月31日 2021年10月26日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする2021年7月期の期末配当について、配当金総額400百万円、1株当たり15円を実施した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年3月15日 取締役会 普通株式 400 15 2021年1月31日 2021年4月9日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、配当金総額400百万円、1株当たり15円の実施を再掲している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「2021年3月15日\n取締役会\n普通株式\n400\n15\n2021年1月31日\n2021年4月9日\n利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、配当金総額400百万円、1株当たり15円を決議している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年10月19日 定時株主総会 普通株式 400 15 2020年7月31日 2020年10月20日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする2020年7月期の期末配当について、配当金総額400百万円、1株当たり15円を実施した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり35円(うち中間配当金20円(記念配当10円含む))としております。」
年間配当は1株当たり35円となり、持株会社体制移行記念配当10円を含む中間配当20円と期末配当15円を実施した。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「第42期(2019年8月1日から2020年7月31日まで)中間配当について、2020年3月12日開催の取締役会において、2020年1月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 533百万円 ②1株当たりの金額 20円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年4月10日 (注)1株当たりの金額には、記念配当10円が含まれております。」
中間配当を1株当たり20円とし、持株会社体制移行による記念配当10円を含めた。従来の中間配当1株当たり10円から一時的な記念配当分だけ増加している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年10月21日 定時株主総会 普通株式 266 10 2019年7月31日 2019年10月23日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当について、配当金総額266百万円、1株当たり10円を実施した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針のもと、1株当たり20円としております。」
利益剰余金を原資とする中間配当10円と期末配当10円を実施し、年間1株当たり配当額20円を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年10月22日 定時株主総会 普通株式 533 20 2018年7月31日 2018年10月23日 利益剰余金 2019年3月13日 取締役会 普通株式 266 10 2019年1月31日 2019年4月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当1株当たり20円および中間配当1株当たり10円の支払い実績を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2019年3月13日 取締役会 普通株式 266 10 2019年1月31日 2019年4月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、配当金総額266百万円、1株当たり10円を決議している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年10月22日 定時株主総会 普通株式 533 20 2018年7月31日 2018年10月23日 利益剰余金 (注)1株当たり配当額には、東京証券取引所市場第一部指定記念配当10円が含まれております。」
利益剰余金を原資とする期末配当について、配当金総額533百万円、1株当たり20円を支払い、同額には市場第一部指定記念配当10円が含まれている。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり20円に加え、東京証券取引市場第一部指定記念配当10円を加えた、1株当たり30円としております。」
年間配当は従来の1株当たり20円に市場第一部指定記念配当10円を加え、1株当たり30円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月23日 定時株主総会 普通株式 266 10 平成29年7月31日 平成29年10月24日 利益剰余金 平成30年3月13日 取締役会 普通株式 266 10 平成30年1月31日 平成30年4月10日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当および中間配当について、各配当金総額266百万円、1株当たり10円の支払い実績を記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「第40期(平成29年8月1日から平成30年7月31日まで)中間配当について、平成30年3月13日開催の取締役会において、平成30年1月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 266百万円 ②1株当たりの金額 10円00銭」
当期の中間配当として、利益剰余金を原資に配当金総額266百万円、1株当たり10円を決議している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年10月23日 定時株主総会 普通株式 266 10 平成29年7月31日 平成29年10月24日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当について、配当金総額266百万円、1株当たり10円を実施した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり10円としております。」
当事業年度は中間配当10円と期末配当10円を実施し、年間の1株当たり配当額は20円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第39期(平成28年8月1日から平成29年7月31日まで)中間配当について、平成29年3月13日開催の取締役会において、平成29年1月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 266百万円 ②1株当たりの金額 10円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年4月11日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額266百万円、1株当たり10円の決議と支払開始日を再掲している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「第39期(平成28年8月1日から平成29年7月31日まで)中間配当について、平成29年3月13日開催の取締役会において、平成29年1月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 266百万円 ②1株当たりの金額 10円00銭」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額266百万円、1株当たり10円の実施を新たに決議している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年10月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額266百万円 1株当たり配当額10円」
利益剰余金を原資とする平成28年7月期の期末配当について、総額266百万円、1株当たり10円の支払いを記載している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「平成28年10月24日 定時株主総会決議 普通株式 利益剰余金 配当金の総額266百万円 1株当たり配当額10円」
利益剰余金を原資とする期末配当を実施し、株式分割後の1株当たり配当額を10円と記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「配当金の総額 22 1株当たり配当額 100 配当の原資 利益剰余金」
平成27年10月23日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について配当金総額22百万円、1株当たり100円の配当を記載している。