売上高・営業利益・親会社株主帰属利益の計上
FY2016-Q3に初出。39回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店売上高が順調に推移したことにより、売上高は101,189百万円と前中間連結会計期間に比べ8,353百万円(9.0%)の増収、営業利益は5,604百万円と前中間連結会計期間に比べ630百万円(12.7%)の増益、経常利益は5,705百万円と前中間連結会計期間に比べ656百万円(13.0%)の増益となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、減損損失等の特別損失407百万円を計上したことにより2,508百万円と前中間連結会計期間に比べ322百万円(11.4%)の減少となりました。」
既存店売上高の順調な推移により、売上高・営業利益・経常利益は増収増益となった。一方、減損損失等の特別損失407百万円により、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比11.4%減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「売上高は186,207百万円と前連結会計年度に比べ13,875百万円(8.1%)の増収、営業利益は10,048百万円と前連結会計年度に比べ899百万円(9.8%)の増益、経常利益は10,144百万円と前連結会計年度に比べ825百万円(8.9%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は6,457百万円と前連結会計年度に比べ992百万円(18.2%)の増益となりました。」
新規出店11店舗と既存店の順調な推移により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年度を上回った。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店売上高が順調に推移したことにより、売上高は92,836百万円と前中間連結会計期間に比べ5,863百万円(6.7%)の増収となりました。大阪エリアへの新規出店等で一過性の費用が発生したこと、お米を中心とした食品等においての相場高の影響により売上総利益率が前中間連結会計期間に比べ0.4%減少したことにより、営業利益は4,974百万円と前中間連結会計期間に比べ258百万円(4.9%)の減益、経常利益は5,049百万円と前中間連結会計期間に比べ285百万円(5.4%)の減益、親会社株主に帰属する中間純利益は2,830百万円と前中間連結会計期間に比べ69百万円(2.5%)の増益となりました。」
既存店売上高の順調な推移と新規出店により増収となった一方、大阪エリア出店の一過性費用と米を中心とする相場高により営業利益・経常利益は減益となり、親会社株主帰属中間純利益は増益となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「売上高は172,331百万円と前連結会計年度に比べ17,516百万円(11.3%)の増収、営業利益は9,149百万円と前連結会計年度に比べ1,906百万円(26.3%)の増益、経常利益は9,318百万円と前連結会計年度に比べ1,901百万円(25.6%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は5,465百万円と前連結会計年度に比べ1,048百万円(23.7%)の増益となりました。」
通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年度を上回り、増収増益となった。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店が順調に推移したこと、前期に出店した3店舗及び2023年3月より当社グループ入りした株式会社スーパーみらべるの売上寄与により、売上高は129,378百万円と前年同四半期に比べ16,080百万円(14.2%)の増収、営業利益は7,441百万円と前年同四半期に比べ1,835百万円(32.7%)の増益、経常利益は7,599百万円と前年同四半期に比べ1,855百万円(32.3%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,956百万円と前年同四半期と比べて879百万円(28.6%)の増益となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、増収増益となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店売上高が順調に推移したこと、前期に出店した3店舗及び2023年3月より当社グループ入りした株式会社スーパーみらべるの売上寄与により、売上高は86,972百万円と前年同四半期に比べ12,558百万円(16.9%)の増収、営業利益は5,232百万円と前年同四半期に比べ1,226百万円(30.6%)の増益、経常利益は5,335百万円と前年同四半期に比べ1,276百万円(31.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,760百万円と前年同四半期に比べ697百万円(33.8%)の増益となりました。」
第2四半期累計で売上高86,972百万円、営業利益5,232百万円、経常利益5,335百万円、親会社株主帰属四半期純利益2,760百万円を計上した。主要指標はいずれも前年同四半期を上回り、増収増益となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店売上高が順調に推移したこと、前期に出店した3店舗及び2023年3月より当社グループ入りした株式会社スーパーみらべるの売上寄与により、売上高は41,402百万円と前年同四半期に比べ6,103百万円(17.3%)の増収、営業利益は2,061百万円と前年同四半期に比べ556百万円(37.0%)の増益、経常利益は2,137百万円と前年同四半期に比べ587百万円(37.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は944百万円と前年同四半期に比べ296百万円(45.6%)の増益となりました。」
第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回り、増収増益となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「売上高は154,815百万円と前連結会計年度に比べ13,969百万円(9.9%)の増収となりました。また、前連結会計年度に比べ売上総利益率が改善したことにより、営業利益は7,242百万円と前連結会計年度に比べ566百万円(8.5%)の増益、経常利益は7,417百万円と前連結会計年度に比べ491百万円(7.1%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は4,416百万円と前連結会計年度に比べ150百万円(3.5%)の増益となりました。」
通期売上高154,815百万円、営業利益7,242百万円、経常利益7,417百万円、親会社株主帰属当期純利益4,416百万円を計上し、主要指標はいずれも前年度を上回った。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店が順調に推移した結果、売上高は113,298百万円と前年同四半期に比べ7,666百万円(7.3%)の増収となりました。また、前年同四半期に比べ売上総利益率が改善したことにより、営業利益は5,608百万円と前年同四半期に比べ303百万円(5.7%)の増益、経常利益は5,746百万円と前年同四半期に比べ244百万円(4.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,076百万円と前年同四半期と比べて167百万円(5.7%)の増益となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。既存店の順調な推移と売上総利益率の改善を業績要因として記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店売上高が順調に推移した結果、売上高は74,413百万円と前年同四半期に比べ3,344百万円(4.7%)の増収となりました。また、前年同四半期に比べ売上総利益率が改善したことにより、営業利益は4,006百万円と前年同四半期に比べ413百万円(11.5%)の増益、経常利益は4,058百万円と前年同四半期に比べ305百万円(8.1%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,063百万円と前年同四半期に比べ118百万円(6.1%)の増益となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。既存店売上高の順調な推移と売上総利益率の改善を業績要因として記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、外食事業の既存店売上高が順調に推移した結果、売上高は35,299百万円と前年同四半期に比べ984百万円(2.9%)の増収となりました。また、前年同四半期に比べ売上総利益率が改善したことにより、営業利益は1,504百万円と前年同四半期に比べ176百万円(13.3%)の増益、経常利益は1,550百万円と前年同四半期に比べ111百万円(7.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は648百万円と前年同四半期に比べ46百万円(7.7%)の増益となりました。」
既存店売上高の順調な推移と売上総利益率の改善により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同四半期を上回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「売上高は140,845百万円と前連結会計年度に比べ11,021百万円(8.5%)の増収となりました。これらの結果、営業利益は6,675百万円と前連結会計年度に比べ99百万円(1.5%)の増益、経常利益は6,925百万円と前連結会計年度に比べ232百万円(3.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は4,266百万円と前連結会計年度に比べ19百万円(0.5%)の増益となりました。」
通期売上高140,845百万円、営業利益6,675百万円、経常利益6,925百万円、親会社株主帰属当期純利益4,266百万円を計上し、主要指標はいずれも前年度を上回った。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、前期に新規出店した5店舗の売上寄与および第3四半期より既存店が好調に推移した結果、売上高は105,632百万円と前年同四半期に比べ8,724百万円(9.0%)の増収となりました。一方、原材料価格高騰による仕入価格改定のなか、加工物流センターの大量備蓄機能を活用した一括大量仕入、専門店ならではの調達力を発揮することで、より安価に仕入れるよう努めてまいりました。なお、販売価格につきましては価格動向などを注視しつつ、仕入価格が改定された商品は適切に売価に反映しております。これらの結果、営業利益は5,305百万円と前年同四半期に比べ254百万円(4.6%)の減益、経常利益は5,501百万円と前年同四半期に比べ127百万円(2.3%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,909百万円と前年同四半期と比べて461百万円(13.7%)の減益となりました。」
第3四半期累計で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同四半期比で減少した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、前期に新規出店した5店舗の売上寄与により、売上高は71,068百万円と前年同四半期に比べ5,139百万円(7.8%)の増収となりました。一方、前期に新規出店した店舗においてオープニングセールを継続して実施したこと、原料高騰による仕入価格の改定のなか販売強化策として一部の重点商品の売価を据え置いたことにより、一時的に売上総利益率が減少したことが影響し、営業利益は3,592百万円と前年同四半期に比べ571百万円(13.7%)の減益、経常利益は3,753百万円と前年同四半期に比べ439百万円(10.5%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,944百万円と前年同四半期に比べ212百万円(9.8%)の減益となりました。」
第2四半期累計では売上高が7.8%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はそれぞれ13.7%、10.5%、9.8%減少した。新規出店店舗のセール継続と原料高騰下での重点商品の売価据え置きが利益率低下の要因として記載されている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、前期に新規出店した5店舗の売上寄与およびスーパーマーケット事業の既存店の売上が堅調なことにより、売上高は34,314百万円と前年同四半期に比べ2,845百万円(9.0%)の増収となりました。一方、前期に新規出店した店舗においてオープニングセールを継続して実施したこと、天候不順による青果相場の乱高下や原料高騰による仕入価格の改定のなか、販売強化策として売価を据え置いたことにより一時的に売上総利益率が減少したことが影響し、営業利益は1,328百万円と前年同四半期に比べ308百万円(18.9%)の減益、経常利益は1,438百万円と前年同四半期に比べ216百万円(13.1%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は601百万円と前年同四半期に比べ150百万円(20.0%)の減益となりました。」
第1四半期の売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同四半期比で減少した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「これらにより、売上高は96,907百万円と前年同四半期に比べ2,532百万円(2.7%)の増収、営業利益は5,560百万円と前年同四半期に比べ768百万円(16.0%)の増益、経常利益は5,629百万円と前年同四半期に比べ769百万円(15.8%)の増益となりました。」
第3四半期累計の売上高は96,907百万円、営業利益は5,560百万円、経常利益は5,629百万円となり、前年同四半期比で増収増益となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「これらにより、売上高は65,928百万円と前年同四半期に比べ3,923百万円(6.3%)の増収、営業利益は4,163百万円と前年同四半期に比べ1,353百万円(48.1%)の増益、経常利益は4,193百万円と前年同四半期に比べ1,324百万円(46.2%)の増益となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同四半期を上回った。売上高は6.3%、営業利益は48.1%、経常利益は46.2%増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による内食需要の増加により、スーパーマーケット事業の既存店の業績が伸長いたしました。売上高は31,468百万円と前年同四半期に比べ1,607百万円(5.4%)の増収、営業利益は1,636百万円と前年同四半期に比べ780百万円(91.2%)の増益、経常利益は1,655百万円と前年同四半期に比べ764百万円(85.9%)の増益となりました。 また、当第1四半期連結累計期間は内食需要の高まりによる売上高及び営業利益増加の一方で、前第1四半期連結累計期間に当社子会社の店舗退去に伴う受取補償金300百万円を特別利益に計上していたことの影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は752百万円と前年同四半期に比べ105百万円(16.4%)の増益となりました。」
第1四半期は売上高31,468百万円、営業利益1,636百万円、経常利益1,655百万円、親会社株主帰属四半期純利益752百万円を計上し、主要指標はいずれも前年同四半期を上回った。 - FY2020前進有価証券報告書
「その結果、過去最高の売上高、経常利益を達成しております。」
売上高126,958百万円、経常利益6,808百万円を計上し、過去最高の売上高・経常利益を達成したと記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業の既存店の業績が順調に推移したことにより、売上高は94,374百万円と前年同四半期に比べ11,109百万円(13.3%)の増収、営業利益は4,791百万円と前年同四半期に比べ1,169百万円(32.3%)の増益、経常利益は4,859百万円と前年同四半期に比べ1,143百万円(30.8%)の増益となりました。 また、当社子会社の店舗退去に伴う受取補償金300百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,962百万円と前年同四半期と比べて736百万円(33.1%)の増益となりました。」
第3四半期累計で売上高94,374百万円、営業利益4,791百万円、経常利益4,859百万円、親会社株主帰属四半期純利益2,962百万円を計上し、主要指標はいずれも前年同四半期を上回った。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、その他の外食事業の既存店の業績が順調に推移したこと、前連結会計年度に当社グループ入りした株式会社タジマの店舗及び、前連結会計年度に新規出店した5店舗の寄与があり、売上高は62,005百万円と前年同四半期に比べ5,689百万円(10.1%)の増収、営業利益は2,810百万円と前年同四半期に比べ167百万円(6.4%)の増益、経常利益は2,868百万円と前年同四半期に比べ150百万円(5.5%)の増益となりました。また、当社子会社の店舗退去に伴う受取補償金300百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,858百万円と前年同四半期に比べ278百万円(17.7%)の増益となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。株式会社タジマと前年度出店5店舗も増収に寄与した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業の既存店の業績が順調に推移したこと、前連結会計年度に当社グループ入りした株式会社タジマの店舗及び、前連結会計年度に新規出店した5店舗の寄与があり、売上高は29,861百万円と前年同四半期に比べ2,771百万円(10.2%)の増収となりました。」
第1四半期の売上高は29,861百万円となり、前年同四半期比10.2%増となった。株式会社タジマの店舗と前年度出店店舗が増収に寄与した。一方、営業利益は856百万円、経常利益は890百万円で前年同四半期比減益となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「その結果、過去最高の売上高、経常利益を達成しております。」
当連結会計年度の売上高113,278百万円、経常利益4,751百万円を計上し、過去最高の売上高と経常利益を達成したと記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、その他の外食事業の既存店の業績が概ね順調に推移したこと、その他のイベント関連事業において「肉フェス」「餃子フェス」が計画通り開催できたことにより、売上高は83,265百万円と前年同四半期に比べ1,984百万円(2.4%)の増収となりました。しかしながら、スーパーマーケット事業において新規出店した4店舗の開店費用、店舗改装に係る費用、2019年5月より当社グループ入りした株式会社タジマの株式取得関連費用が影響し、営業利益は3,622百万円と前年同四半期に比べ14百万円(0.4%)の減益、経常利益は3,716百万円と前年同四半期に比べ4百万円(0.1%)の減益となりました。また、当社子会社の店舗退去に伴う補償として受取補償金150百万円を特別利益に計上したこと、法人税等の増加等により親会社株主に帰属する四半期純利益は2,226百万円と前年同四半期と比べて10百万円(0.5%)の増益となりました。」
第3四半期累計で売上高83,265百万円、営業利益3,622百万円、経常利益3,716百万円、親会社株主帰属四半期純利益2,226百万円を計上した。売上高と純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は新規出店・改装費用等の影響で前年同期比減益となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、その他の外食事業の既存店の業績が概ね順調に推移したこと、その他のイベント関連事業において「肉フェス」「餃子フェス」が計画通り開催できたことにより、売上高は56,316百万円と前年同四半期に比べ1,005百万円(1.8%)の増収、営業利益は2,642百万円と前年同四半期に比べ113百万円(4.5%)の増益、経常利益は2,718百万円と前年同四半期に比べ139百万円(5.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,579百万円と前年同四半期に比べ52百万円(3.4%)の増益となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、その他の外食事業の既存店の業績が順調に推移したこと、その他のイベント関連事業において「肉フェス」「餃子フェス」が計画通り開催できたことにより、売上高は27,090百万円と前年同四半期に比べ745百万円(2.8%)の増収、営業利益は934百万円と前年同四半期に比べ173百万円(22.8%)の増益、経常利益は957百万円と前年同四半期に比べ204百万円(27.1%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は540百万円と前年同四半期に比べ127百万円(30.9%)の増益となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回った。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度における経営成績は、前連結会計年度に出店した5店舗及び当連結会計年度に新規出店した2店舗、前連結会計年度より当社グループ入りしたAATJ㈱、㈱アクティブマーケティングシステムの寄与等があり、売上高108,289百万円と前連結会計年度に比べ4,519百万円(4.4%)の増収となりました。スーパーマーケット事業において年間最大の繁忙期である年末商戦が好調に推移したことに加え、前連結会計年度に新規出店した5店舗の採算が徐々に改善していることにより、営業利益は4,449百万円と前連結会計年度に比べ496百万円(12.6%)の増益、経常利益は4,546百万円と前連結会計年度に比べ460百万円(11.3%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は2,773百万円と前連結会計年度に比べ98百万円(3.7%)の増益となりました。」
通期売上高108,289百万円、営業利益4,449百万円、経常利益4,546百万円、親会社株主帰属当期純利益2,773百万円を計上し、主要利益指標はいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業において前連結会計年度に出店した5店舗及び前連結会計年度より当社グループ入りしたAATJ㈱、㈱アクティブマーケティングシステムの寄与などがあり、売上高は81,280百万円と前年同四半期と比べ4,261百万円(5.5%)の増収となりました。スーパーマーケット事業において年間最大の繁忙期である年末商戦が好調に推移したことに加え、前連結会計年度に出店した5店舗の採算が徐々に改善していることにより、営業利益は3,637百万円と前年同四半期と比べ464百万円(14.6%)の増益、経常利益は3,720百万円と前年同四半期と比べ443百万円(13.5%)の増益となりました。前連結会計年度に当社子会社の本社ビル建替えに伴う退去費用として受取補償金99百万円及び、連結子会社化した㈱アクティブマーケティングシステム株式の段階取得に係る差益243百万円としていた特別利益が減少し、法人税等合計が68百万円増加したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,216百万円と前年同四半期と比べて31百万円(1.5%)の増益となりました。」
第3四半期累計で売上高81,280百万円、営業利益3,637百万円、経常利益3,720百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,216百万円を計上し、いずれも前年同四半期比で増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業において前連結会計年度に出店した5店舗及び前連結会計年度より当社グループ入りしたAATJ㈱、㈱アクティブマーケティングシステムの寄与等があり、売上高55,311百万円と前年同四半期に比べ3,432百万円(6.6%)の増収となりました。スーパーマーケット事業において年間最大の繁忙期である年末商戦が好調に推移したことに加え、前連結会計年度に出店した5店舗の採算が徐々に改善していることにより、営業利益は2,528百万円と前年同四半期に比べ143百万円(6.0%)の増益、経常利益は2,579百万円と前年同四半期に比べ131百万円(5.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,527百万円と前年同四半期に比べ101百万円(7.1%)の増益となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同四半期比で増加した。新規出店5店舗の採算改善と年末商戦の好調も業績寄与要因として記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「販売費及び一般管理費におきましては、コストコントロールによって売上に対し25.0%と前年同四半期に比べ0.4%改善いたしましたが、売上総利益率の低下を補填するには至らず、営業利益は761百万円と前年同四半期に比べ144百万円(15.9%)の減益、経常利益は753百万円と前年同四半期に比べ184百万円(19.6%)の減益となりました。また、前連結会計年度に当社子会社の本社ビル建替えに伴う退去費用として受取補償金99百万円を特別利益として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は412百万円と前年同四半期に比べ119百万円(22.5%)の減益となりました。」
第1四半期の実績として、売上高は26,344百万円に増加した一方、営業利益761百万円、経常利益753百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益412百万円はいずれも前年同四半期比で減益となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「売上高103,770百万円と前連結会計年度に比べ6,595百万円(6.8%)の増収となりました。営業利益は3,952百万円と前連結会計年度に比べ329百万円(7.7%)の減益、経常利益は4,086百万円と前連結会計年度に比べ203百万円(4.7%)の減益となりました。以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は2,674百万円と前連結会計年度に比べ116百万円(4.6%)の増益となりました。」
通期実績として、売上高は増加し、営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は77,019百万円と前年同四半期と比べて4,220百万円(5.8%)の増収、営業利益は3,173百万円と前年同四半期と比べて312百万円(9.0%)の減益、経常利益は3,277百万円と前年同四半期と比べて209百万円(6.0%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,184百万円と前年同四半期と比べて90百万円(4.3%)の増益となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を実績値として示し、売上高と純利益は増加、営業利益と経常利益は減少した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は51,879百万円と前年同四半期と比べて2,649百万円(5.4%)の増収、営業利益は2,385百万円と前年同四半期と比べて4百万円(0.1%)の増益、経常利益は2,447百万円と前年同四半期と比べて12百万円(0.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,425百万円と前年同四半期と比べて183百万円(11.4%)の減益となりました。」
第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を実績値として示し、売上高・営業利益・経常利益は増加、純利益は減少した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は24,587百万円、営業利益は905百万円、経常利益は937百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は532百万円となりました。」
当第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を新たに実績値として示している。 - FY2016前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は97,174百万円と前連結会計年度と比べて5,634百万円(6.2%)の増収、営業利益は4,282百万円と前連結会計年度と比べて806百万円(23.2%)の増益、経常利益は4,289百万円と前連結会計年度と比べて732百万円(20.6%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,557百万円と前連結会計年度と比べて704百万円(37.9%)の増益となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年度から増加した実績を示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は72,798百万円、営業利益は3,486百万円、経常利益は3,486百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,093百万円となりました。」
第3四半期連結累計期間の主要業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を示している。