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JMホールディングス(3539)・施策前進

店舗改装と新規出店による店舗網の整備

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-10-07。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q2 – 2026-10-072016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
新規出店と既存店改修の同時推進31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「店舗の状況としまして、2025年10月に「ジャパンミート卸売市場」郡山店(福島県郡山市)、2025年11月に「ジャパンミート卸売市場」安行店(埼玉県川口市)、「肉のハナマサPLUS」千躰店(大阪府大阪市)を開店いたしました。これにより、当中間連結会計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は116店舗になりました。」

    ジャパンミート卸売市場2店舗と肉のハナマサPLUS1店舗を新規開店し、スーパーマーケット事業の店舗網を116店舗まで拡大した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年10月に「肉のハナマサPLUS」九条駅前店、「肉のハナマサPLUS」大国町店、2025年1月に「肉のハナマサPLUS」堀江店、「肉のハナマサPLUS」川崎店、2月に「肉のハナマサPLUS」日本橋店、3月に「肉のハナマサPLUS」京橋店、「肉のハナマサPLUS」千代崎店、6月に「ジャパンミート卸売市場」春日部店、7月に「肉のハナマサPLUS」蕨店、「肉のハナマサPLUS」我孫子店を開店いたしました。これにより、当連結会計年度末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は114店舗になりました。」

    関西エリアを中心にスーパーマーケット11店舗を新規開店し、スーパーマーケット事業の店舗数を114店舗まで拡大した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「店舗の状況としまして、2024年10月に「肉のハナマサPLUS」九条駅前店(大阪府大阪市)、「肉のハナマサPLUS」大国町店(大阪府大阪市)、2025年1月に「肉のハナマサPLUS」堀江店(大阪府大阪市)、「肉のハナマサPLUS」川崎店(神奈川県川崎市)を開店いたしました。これにより、当中間連結会計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は108店舗になりました。」

    2024年10月から2025年1月にかけて肉のハナマサPLUS等を4店舗開店し、スーパーマーケット事業の店舗数を108店舗まで拡大した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2024年3月に「肉のハナマサPLUS」成増店(東京都板橋区)、5月に「肉のハナマサPLUS」押上店(東京都墨田区)を開店いたしました。また、2023年12月に「スーパーみらべる」東日暮里店(東京都荒川区)、2024年6月に「スーパーみらべる」栄町江古田駅北口店(東京都練馬区)、「スーパーみらべる」北朝霞店(埼玉県朝霞市)、7月に「肉のハナマサPLUS」湯島店(東京都千代田区)を閉店いたしました。」

    肉のハナマサPLUS成増店・押上店を新規開店する一方、スーパーみらべる3店舗と肉のハナマサPLUS湯島店を閉店した。出店・閉店を通じた店舗網の再整備を進め、年度末店舗数は104店舗となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2024年3月に「肉のハナマサPLUS」成増店(東京都板橋区)を開店いたしました。また、2023年12月に「スーパーみらべる」東日暮里店(東京都荒川区)を閉店しました。これにより、当第3四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は106店舗になりました。」

    肉のハナマサPLUS成増店を新規開店する一方、スーパーみらべる東日暮里店を閉店した。店舗網の再整備後、スーパーマーケット事業の店舗数は106店舗となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「店舗の状況としまして、2023年11月に「肉のハナマサPLUS」大井町店(東京都品川区)をリニューアルオープンいたしました。また、2023年12月に「スーパーみらべる」東日暮里店(東京都荒川区)を閉店いたしました。これにより、当第2四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は105店舗になりました。」

    肉のハナマサPLUS大井町店をリニューアルオープンする一方、スーパーみらべる東日暮里店を閉店した。店舗網の再整備を進め、スーパーマーケット事業の店舗数は105店舗となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2022年12月に「肉のハナマサPLUS」野方店(東京都中野区)、2023年2月に「ジャパンミート生鮮館」仙台市名坂店(宮城県仙台市)、4月に「ジャパンミート生鮮館」吉岡店(群馬県北群馬郡)を開店いたしました。 また、2022年9月に「パワーマート」岩瀬店(茨城県桜川市)、2023年1月に「肉のハナマサ」新御徒町店(東京都台東区)、2月に「肉のハナマサ」平井駅前店(東京都江戸川区)を閉店しました。 これらに加え、2023年3月より株式会社スーパーみらべる16店舗が当社グループ入りしたことにより、当連結会計年度末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は106店舗になりました。」

    3店舗の新規出店、3店舗の閉店に加え、スーパーみらべる16店舗のグループ入りを実施し、スーパーマーケット事業の店舗網を106店舗まで拡大した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2022年12月に「肉のハナマサPLUS」野方店(東京都中野区)、2023年2月に「ジャパンミート生鮮館」仙台市名坂店(宮城県仙台市)、4月に「ジャパンミート生鮮館」吉岡店(群馬県北群馬郡)を開店いたしました。 また、2022年9月に「パワーマート」岩瀬店(茨城県桜川市)、2023年1月に「肉のハナマサ」新御徒町店(東京都台東区)、2月に「肉のハナマサ」平井駅前店(東京都江戸川区)を閉店しました。 これらに加え、2023年3月より株式会社スーパーみらべる16店舗が当社グループ入りしたことにより、当第3四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は106店舗になりました。」

    3店舗を開店し3店舗を閉店したほか、2023年3月にスーパーみらべるの16店舗がグループ入りし、スーパーマーケット事業の店舗数は106店舗となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年1月23日開催の取締役会において、株式会社スーパーみらべるの株式を取得して連結子会社とすることについて決議の上で、同日付で同社株主との間で株式譲渡契約を締結し、2023年3月1日付で本株式を取得いたしました。」

    店舗の開閉に加え、株式会社スーパーみらべるの全株式取得を決議・契約し、2023年3月1日付で取得を完了した。スーパーみらべるは東京都北部を中心に16店舗を展開しており、店舗網拡充と商品調達等でのシナジーを見込む店舗網整備を進めている。
  10. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「店舗の状況としまして、2022年9月に「パワーマート」岩瀬店(茨城県桜川市)を閉店いたしました。これにより、当第1四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は89店舗になりました。」

    新規出店ではなくパワーマート岩瀬店の閉店が発生し、スーパーマーケット事業の店舗数は89店舗となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2022年4月に「ジャパンミート生鮮館」小山店(栃木県小山市)を開店いたしました。これにより、当第3四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は90店舗になりました。」

    2022年4月にジャパンミート生鮮館小山店を新規出店し、スーパーマーケット事業の店舗数を90店舗とした。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2020年12月に「肉のハナマサPLUS」要町店(東京都板橋区)、2021年4月に「ジャパンミート生鮮館」仙台中山店(宮城県仙台市)および「肉のハナマサPLUS」小岩店(東京都江戸川区」を開店いたしました。また、2020年9月に「ジャパンミート生鮮館」大曲店(北海道北広島市)を閉店いたしました。これにより、当第3四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は87店舗になりました。」

    要町店、仙台中山店、小岩店を開店する一方、大曲店を閉店し、スーパーマーケット事業の店舗数は第3四半期末時点で87店舗となった。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2020年12月に「Hanamasa Plus+」要町店(東京都板橋区)を開店いたしました。また、2020年9月に「ジャパンミート生鮮館」大曲店(北海道北広島市)を閉店いたしました。これにより、当第2四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は85店舗になりました。」

    Hanamasa Plus+要町店を新規出店し、大曲店を閉店した。出店と閉店を経たスーパーマーケット事業の店舗数は85店舗となった。
  14. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2020年9月に「ジャパンミート生鮮館」大曲店(北海道北広島市)を閉店いたしました。これにより、当第1四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は84店舗になりました。」

    新規出店や改装ではなく大曲店の閉店が記載され、スーパーマーケット事業の店舗数は前年度末の85店舗から84店舗に減少した。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、2020年3月に「スーパーマーケットタジマ」王子店(東京都北区)のリニューアルを行い、「ジャパンミート卸売市場」へ業態変更いたしました。 一方、店舗の閉鎖としましては、2019年9月に「肉のハナマサ」日本橋宝町店(東京都中央区)、「スーパーマーケットタジマ」大里店(埼玉県越谷市)、2020年1月に「パワーマート」東海店(茨城県那珂郡)、「スーパーマーケットタジマ」三郷店(埼玉県三郷市)を閉店しました。これにより当連結会計年度末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は85店舗になりました。」

    改装・業態変更と閉店を組み合わせた店舗網整備を行い、年度末店舗数は85店舗となった。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2019年10月に「スーパーマーケットタジマ」新栄店(埼玉県草加市)、11月に「スーパーマーケットタジマ」大袋店(埼玉県越谷市)のリニューアルを行い、屋号を「食肉卸売センターMEAT Meet」に変更いたしました。また、2020年3月に「スーパーマーケットタジマ」王子店(東京都北区)のリニューアルを行い「ジャパンミート卸売市場」へ業態変更いたしました。 店舗の閉鎖としましては、2019年9月に「肉のハナマサ」日本橋宝町店(東京都中央区)、「スーパーマーケットタジマ」大里店(埼玉県越谷市)、2020年1月に「パワーマート」東海店(茨城県那珂郡)、「スーパーマーケットタジマ」三郷店(埼玉県三郷市)を閉店いたしました。これにより、当第3四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は85店舗になりました。」

    タジマの新栄店・大袋店を食肉卸売センターMEAT Meetへ改称し、王子店をジャパンミート卸売市場へ業態変更した。一方で4店舗を閉店し、スーパーマーケット事業の店舗数は85店舗となった。
  17. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2019年10月に「スーパーマーケットタジマ」新栄店(埼玉県草加市)、11月に「スーパーマーケットタジマ」大袋店(埼玉県越谷市)のリニューアルを行い、屋号を「食肉卸売センターMEAT Meet」に変更いたしました。また、2019年9月に「肉のハナマサ」日本橋宝町店(東京都中央区)、「スーパーマーケットタジマ」大里店(埼玉県越谷市)、2020年1月に「パワーマート」東海店(茨城県那珂郡)、「スーパーマーケットタジマ」三郷店(埼玉県三郷市)を閉店いたしました。これにより、当第2四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は85店舗になりました。」

    2店舗をリニューアルして屋号変更した一方、4店舗を閉店し、店舗数は前四半期末の87店舗から85店舗に減少した。
  18. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2019年10月に「スーパーマーケットタジマ」新栄店(埼玉県草加市)のリニューアルを行い、屋号を「食肉卸売センターMEAT Meet」に変更いたしました。また、2019年9月に「肉のハナマサ」日本橋宝町店(東京都中央区)、「スーパーマーケットタジマ」大里店(埼玉県越谷市)を閉店いたしました。これにより、当第1四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は87店舗になりました。」

    新栄店のリニューアルと屋号変更を行った一方、日本橋宝町店と大里店を閉店し、スーパーマーケット事業の店舗数は前年度末の89店舗から87店舗に減少した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2018年11月に「Hanamasa Plus+」東武練馬店(東京都板橋区)、12月に「肉のハナマサ」大久保店(東京都新宿区)、「肉のハナマサ」新日本橋店(東京都中央区)、2019年4月に「Hanamasa Plus+」綱島店(神奈川県横浜市)を開店いたしました。さらに、2019年5月より㈱タジマが当社グループ入りしたことにより、当連結会計年度末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は89店舗となりました。」

    新規出店と株式会社タジマの子会社化を進め、スーパーマーケット事業の店舗数を年度末時点で89店舗まで拡大した。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2018年11月に「Hanamasa Plus+」東武練馬店(東京都板橋区)、12月に「肉のハナマサ」大久保店(東京都新宿区)、「肉のハナマサ」新日本橋店(東京都中央区)、2019年4月に「Hanamasa Plus+」綱島店(神奈川県横浜市)を開店いたしました。また、2018年12月に「肉のハナマサ」つくば店(茨城県つくば市)の運営方法をフランチャイズから直営に変更いたしました。これにより、当第3四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は82店舗になりました。当該株式譲渡契約に基づき、5月1日付で同社の全株式の取得を完了いたしました。」

    新規4店舗を開店し、つくば店をフランチャイズから直営へ変更した。さらに、株式会社タジマの全株式取得を2019年5月1日に完了し、店舗網拡大に向けたM&Aを実行段階まで進めた。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2018年11月に「Hanamasa Plus+」東武練馬店(東京都板橋区)、12月に「肉のハナマサ」大久保店(東京都新宿区)、「肉のハナマサ」新日本橋店(東京都中央区)を開店いたしました。また、2018年12月に「肉のハナマサ」つくば店(茨城県つくば市)の運営方法をフランチャイズから直営に変更いたしました。これにより当第2四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は83店舗になりました。 当社は、2019年2月26日開催の取締役会において、株式会社タジマの株式を取得して子会社化することについて決議し、3月1日付で同社との間で株式譲渡契約を締結いたしました。」

    Hanamasa Plus+東武練馬店、大久保店、新日本橋店の3店舗を開店し、つくば店をフランチャイズから直営へ変更した。店舗数は83店舗となり、さらに株式会社タジマの子会社化を決議して株式譲渡契約を締結し、店舗網拡大に向けたM&Aを具体化している。
  22. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、2018年10月に「肉のハナマサ」日本橋本町店(東京都中央区)が賃貸借契約期間満了に伴い閉店いたしました。これにより当第1四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は79店舗になりました。」

    日本橋本町店を賃貸借契約期間満了により閉店し、スーパーマーケット事業の店舗数は前年度末の80店舗から79店舗に減少した。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「店舗の状況としましては、平成30年3月に「肉のハナマサ」八王子店(東京都八王子市)を新規出店いたしました。既存店舗におきましては平成29年11月に「肉のハナマサ」錦糸町店(東京都墨田区)、平成30年6月に「肉のハナマサ」湯島店(東京都千代田区)、7月に「肉のハナマサ」滝野川店(東京都北区)の改装を行いました。また、平成29年9月に「肉のハナマサ」金沢店(神奈川県横浜市)が賃貸借契約期間満了に伴い閉店いたしました。これにより、当連結会計年度末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は80店舗になりました。 また、成長戦略として、東京23区内とその郊外を中心に、新規出店を積極的に進めると共に、M&Aによる店舗網の拡大も検討してまいります。」

    八王子店を新規出店し、錦糸町店・湯島店・滝野川店を改装する一方、金沢店を閉店した。期末店舗数は80店舗で、成長手段として東京23区内等への出店とM&Aによる店舗網拡大も明示している。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の店舗の状況は、平成30年3月に「肉のハナマサ」八王子店(東京都八王子市)を新規出店いたしました。既存店舗におきましては平成29年11月に「肉のハナマサ」錦糸町店(東京都墨田区)の改装を行いました。また、平成29年9月に「肉のハナマサ」金沢店(神奈川県横浜市)が賃貸借契約期間満了に伴い閉店いたしました。これにより、当第3四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は80店舗になりました。」

    肉のハナマサ八王子店を新規出店し、錦糸町店を改装する一方、金沢店を閉店した。スーパーマーケット事業の店舗数は第3四半期末時点で80店舗となった。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の店舗の状況は、平成29年11月に「肉のハナマサ」錦糸町店の改装を行いました。また、平成29年9月に「肉のハナマサ」金沢店(神奈川県横浜市)が賃貸借契約期間満了に伴い閉店いたしました。これにより当第2四半期連結累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は79店舗になりました。」

    肉のハナマサ錦糸町店を改装した一方、金沢店を賃貸借契約期間満了により閉店し、店舗数は79店舗となった。また、前年度出店5店舗の採算が徐々に改善していると記載している。
  26. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の店舗の状況は、平成29年9月に「肉のハナマサ」金沢店(神奈川県横浜市)が賃貸借契約期間満了に伴い閉店いたしました。これにより当第1四半期連結会計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は79店舗になりました。」

    賃貸借契約期間満了に伴う金沢店の閉店により、スーパーマーケット事業の店舗数は前年度末の80店舗から79店舗に減少した。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年10月に「肉のハナマサ」立川店、12月に「ジャパンミート卸売市場」越谷店、平成29年3月に「肉のハナマサ」亀戸店、5月に「肉のハナマサ」葛西店、6月に東京23区内初出店となりました「ジャパンミート生鮮館」錦糸町店を開店いたしました。これにより当連結会計年度末時点における当社グループの店舗数は80店舗になりました。また、既存店舗におきましては、平成28年10月に「パワーマート」見川店、「ジャパンミート生鮮館」守谷店、平成29年3月に「肉のハナマサ」秋葉原店、7月に「肉のハナマサ」西新井店、「肉のハナマサ」方南町店の改装を行いました。」

    新規出店5店舗と既存店舗5店舗の改装を実施し、店舗数を年度末時点で80店舗に拡大した。東京23区内への出店も開始している。
  28. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の設備投資の状況は、平成28年10月に「肉のハナマサ」立川店(東京都立川市)、12月に「ジャパンミート卸売市場」越谷店(埼玉県越谷市)、平成29年3月に「肉のハナマサ」亀戸店(東京都江東区)を開店いたしました。また、既存店舗におきましては、平成28年10月に「パワーマート」見川店、「ジャパンミート生鮮館」守谷店の改装を行いました。これにより当第3四半期連結会計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は78店舗になりました。」

    立川店、越谷店、亀戸店を新規開店し、見川店と守谷店を改装した。店舗数は第3四半期末時点で78店舗となった。
  29. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の設備投資の状況は、平成28年10月に「肉のハナマサ」立川店(東京都立川市)、12月に「ジャパンミート卸売市場」越谷店(埼玉県越谷市)を開店いたしました。また、既存店舗におきましては平成28年10月に「パワーマート」見川店、「ジャパンミート生鮮館」守谷店の改装を行いました。これにより当第2四半期連結会計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は77店舗になりました。」

    立川店と越谷店を新規開店し、見川店と守谷店を改装した。店舗数は第2四半期末時点で77店舗となった。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間の設備投資の状況は、平成28年10月に「肉のハナマサ」立川店(東京都立川市)を開店いたしました。また、既存店舗におきましては平成28年10月に「パワーマート」見川店、「ジャパンミート生鮮館」守谷店の改装を行いました。これにより当第1四半期連結会計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は76店舗になりました。」

    肉のハナマサ立川店を新規開店し、パワーマート見川店とジャパンミート生鮮館守谷店を改装した。店舗数は四半期末時点で76店舗となっている。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「設備投資としましては、「ジャパンミート卸売市場」では10月初旬に鳩ヶ谷店(埼玉県川口市)を開店いたしました。また建物の建て替えにより約2年間休店しておりました「肉のハナマサ」芝浦店(東京都港区)を7月初旬にリニューアルオープンしました。これにより当連結会計年度末時点における当社グループの店舗数は76店舗になりました。」

    鳩ヶ谷店の開店と芝浦店のリニューアルオープンを実施し、年度末の店舗網を76店舗まで整備した。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「設備投資としましては、平成27年9月に「肉のハナマサ」西新橋店(東京都港区)を改装し、店舗レイアウトを大幅に変更し、お客様がさらにお買い物し易い店づくりにいたしました。また、平成27年10月に「ジャパンミート卸売市場」鳩ヶ谷店(埼玉県川口市)を開店いたしました。お客様の台所代わりの店舗として来店していただける様に努めております。」

    西新橋店の大幅なレイアウト変更と鳩ヶ谷店の開店を、具体的な設備投資・出店実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・親会社株主帰属利益の計上」は、この変遷が動いた34回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

241916141413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・親会社株主帰属利益の計上24回
  3. 2複数業態によるスーパーマーケット展開19回
  4. 3調達資金の設備投資と借入金返済への配分16回
  5. 4年間2~4店舗の新規出店と都心部の新業態開発14回
  6. 5来店客数・顧客単価の拡大14回
  7. 6食文化イベント事業の子会社化と国内外発信13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JMホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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