自己資本比率の上昇
FY2018-Q1に初出。29回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。56社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。
- FY2026自己資本比率低下継続有価証券報告書
「自己資本比率は26.6%、自己資本利益率は9.9%となりました。」
自己資本比率は前期の29.0%から26.6%へ低下したが、目標範囲20%以上40%未満には収まった。 - 2026-05-14悪化決算説明資料
「自己資本比率は27.5%(2Q末32.0%)に悪化」
自己資本比率が第2四半期末から低下し、前回開示で確認された上昇から反転した。 - FY2026-H1自己資本比率上昇有価証券報告書
「自己資本比率(%)29.3 32.0 29.0」
自己資本比率は前連結会計年度末の29.0%から当中間連結会計期間末には32.0%へ上昇し、前中間期の29.3%も上回った。 - FY2025自己資本比率低下継続有価証券報告書
「自己資本比率(%)44.4 47.4 41.2 30.5 29.0」
連結自己資本比率は前期の30.5%から29.0%へ低下し、M&A・借入拡大後の低下傾向が続いた。 - FY2025-H1自己資本比率低下継続有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 41.0 29.3 30.5」
当中間連結会計期間末の自己資本比率は29.3%となり、前連結会計年度末の30.5%から1.2ポイント低下した。 - FY2024自己資本比率大幅低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 36.8 44.4 47.4 41.2 30.5」
自己資本比率は前期の41.2%から30.5%へ10.7ポイント低下し、M&A・借入拡大に伴う財務体質の変化が通期指標に現れた。 - FY2024-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 42.1 38.2 41.2」
自己資本比率は当第3四半期末38.2%となり、前年同期42.1%及び前連結会計年度末41.2%を下回った。 - FY2024-Q2自己資本比率微減有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 47.3 41.1 41.2」
第2四半期末の自己資本比率は41.1%となり、前連結会計年度末の41.2%から0.1ポイント低下。 - FY2023通期で大幅低下有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の47.4%から41.2%となりました。」
自己資本比率は前期末から6.2ポイント低下し41.2%となり、前年度までの上昇から低下に転じた。 - FY2023-Q3自己資本比率大幅低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ5.3ポイント下落の42.1%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の47.4%から42.1%へ5.3ポイント低下した。 - FY2023-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 42.0 46.7 47.4」
当第1四半期末の自己資本比率は46.7%となり、前連結会計年度末の47.4%から0.7ポイント低下。 - FY2022自己資本比率上昇継続有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の44.4%から47.4%となりました。」
自己資本比率は前期末から3.0ポイント上昇し、47.4%となった。従来の低下局面からFY2021に続く上昇が通期で継続した。 - FY2022-Q3自己資本比率上昇継続有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ1.8ポイント上昇の46.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の44.4%から1.8ポイント上昇し、46.2%となった。FY2022-Q2の45.5%からも上昇した。 - FY2022-Q2自己資本比率上昇継続有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ、1.2ポイントアップし、45.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の44.4%から45.5%へ1.2ポイント上昇し、FY2021通期からの上昇傾向が続いた。 - FY2022-Q1自己資本比率が低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 38.2 42.0 44.4」
当第1四半期末の自己資本比率は42.0%となり、前連結会計年度末の44.4%を2.4ポイント下回った。FY2021通期までの上昇から、四半期ベースでは低下に転じた。 - FY2021自己資本比率が上昇有価証券報告書
「自己資本比率は、前連結会計年度末の36.8%から44.4%となりました。」
自己資本比率は前期末の36.8%から44.4%へ7.6ポイント上昇し、低下傾向から上昇へ転じた。 - FY2021-Q3自己資本比率が上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 35.6 41.2 36.8」
当第3四半期末の自己資本比率は41.2%となり、前年同期の35.6%及び前連結会計年度末の36.8%を上回った。 - FY2021-Q2自己資本比率が上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ、4.6ポイントアップし、41.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の36.8%から41.4%へ4.6ポイント上昇し、低下傾向から上昇に転じた。 - FY2021-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 36.9 38.2 36.8」
当第1四半期末の自己資本比率は38.2%となり、前年同期の36.9%及び前連結会計年度末の36.8%を上回った。前年度までの低下傾向から一時的に上昇へ転じた。 - FY2020自己資本比率が微減有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度比0.1ポイント減少し、36.8%となりました。」
自己資本比率は前期末の36.9%から36.8%へ0.1ポイント低下。低下傾向は続いたが、前期の5.4ポイント低下から減少幅は縮小。 - FY2020-Q3自己資本比率がさらに低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 37.0 35.6 36.9」
当第3四半期末の自己資本比率は35.6%となり、前年同期の37.0%及び前連結会計年度末の36.9%を下回った。 - FY2019通期でさらに低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度比5.4ポイント減少し、36.9%となりました。」
自己資本比率は前期末の42.4%から36.9%へ5.4ポイント低下し、積極投資・借入拡大後の低下が通期でも確認された。 - FY2019-Q3自己資本比率が大幅低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 42.2 37.0 42.4」
当第3四半期末の自己資本比率は37.0%となり、前年同期の42.2%及び前連結会計年度末の42.4%を下回った。 - FY2019-Q2自己資本比率が大幅低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 47.3 38.7 42.4」
当第2四半期末の自己資本比率は38.7%となり、前年同期の47.3%及び前連結会計年度末の42.4%を下回った。 - FY2019-Q1さらに低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ0.8ポイント低下し、41.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の42.4%から41.6%へ、0.8ポイント低下した。 - FY2018通期で前年同期比低下有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度比1.9ポイント減少し、42.4%となりました。」
平成30年6月期末の自己資本比率は42.4%で、前連結会計年度末の44.3%から1.9ポイント低下。 - FY2018-Q3低下有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 44.4 42.2 44.3」
自己資本比率は当第3四半期末に42.2%となり、前年同期の44.4%及び前連結会計年度末の44.3%を下回った。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 45.6 47.3 44.3」
第2四半期末の自己資本比率は47.3%。前年同期の45.6%及び前連結会計年度末の44.3%を上回った。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は、前連結会計年度に比べ1.7ポイント増加し、46.0%となりました。」
平成29年6月末の44.3%から平成29年9月末には46.0%へ、自己資本比率が1.7ポイント上昇。