Komori
ウイルプラスホールディングス(3538)・事実売上増・利益減少

売上高・利益の前期超過

FY2016に初出。40回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

40記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q3 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026売上増・利益減少有価証券報告書

    「連結売上高は96,839百万円(前期比9.3%増加)となり、事業規模は着実に拡大いたしました。営業利益は1,426百万円(前期比22.9%減少)、経常利益は1,427百万円(前期比24.8%減少)となりました。」

    売上高は前期比9.3%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少。事業規模拡大と利益面の課題が併存した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「一方で、売上高の増加に伴う売上総利益の伸長に加え、前第1四半期連結会計期間に発生した特別調査関連費用の剥落等により、営業利益は813百万円(前年同期比18.8%増加)となりました。これらの結果、経常利益は810百万円(前年同期比17.0%増加)となりました。」

    中間連結会計期間は営業利益813百万円、経常利益810百万円、親会社株主帰属中間純利益719百万円となり、主要利益が前年同期を上回った。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、中古車輸出関連事業、新規取扱いブランドのプジョー・シトロエン・DSオートモビル、ボルボブランドの店舗数増加等が売上高に寄与し、連結売上高は88,614百万円(前期比85.6%増加)となりました。」

    中古車輸出事業、新規ブランド、ボルボ店舗増加により売上高は85.6%増の88,614百万円、営業利益も23.5%増となった。
  4. FY2025-H1中間で売上・利益増加へ転換有価証券報告書

    「この結果、営業利益は685百万円(前年同期比12.2%増加)、経常利益は692百万円(前年同期比3.1%増加)、株式取得による負ののれん発生益308百万円の計上により、親会社株主に帰属する中間純利益は672百万円(前年同期比55.0%増加)となりました。」

    前年まで続いていた売上増・利益減少傾向に対し、当中間連結会計期間は売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益も前年同期を上回った。
  5. FY2024売上増・利益減少継続有価証券報告書

    「この結果、営業利益は1,494百万円(前期比20.0%減少)、保険解約返戻金の発生等により営業外収益が88百万円となったことにより、経常利益は1,559百万円(前期比19.8%減少)、事業譲受や株式取得による負ののれん発生益等の特別利益103百万円の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は1,124百万円(前期比13.6%減少)となりました。」

    連結売上高は47,745百万円、前期比8.2%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも減少した。
  6. FY2024-Q3売上増・利益減少継続有価証券報告書

    「この結果、営業利益は955百万円(前年同期比34.9%減少)、保険解約返戻金の発生等により営業外収益が85百万円となったことにより、経常利益は1,025百万円(前年同期比33.5%減少)、事業譲受に伴う負ののれん発生益による特別利益16百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は669百万円(前年同期比33.3%減少)となりました。」

    連結売上高は34,992百万円、前年同期比12.1%増加となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、売上増・利益減少の傾向が続いた。
  7. FY2024-Q2売上増・利益減少継続有価証券報告書

    「この結果、営業利益は610百万円(前年同期比37.2%減少)、保険解約返戻金の発生等により営業外収益が69百万円となったことにより、経常利益は671百万円(前年同期比31.3%減少)、事業譲受に伴う負ののれん発生益による特別利益16百万円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は441百万円(前年同期比30.4%減少)となりました。」

    連結売上高は前年同期比10.7%増の22,881百万円となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。売上増・利益減少の傾向が続いた。
  8. FY2024-Q1売上増・利益減少継続有価証券報告書

    「この結果、営業利益は255百万円(前年同期比47.7%減少)、保険解約返戻金の発生等により営業外収益が55百万円となったことにより、経常利益は306百万円(前年同期比37.5%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は200百万円(前年同期比37.1%減少)となりました。」

    連結売上高は前年同期比15.9%増の11,371百万円となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少。通期に続く売上増・利益減少の傾向が第1四半期にも現れた。
  9. FY2023通期で売上増・利益減少有価証券報告書

    「これらの結果、連結売上高は前期比11.1%増加の44,115百万円となりました。」

    売上高は前期比11.1%増の44,115百万円となった一方、営業利益は21.1%減、経常利益は18.2%減、親会社株主帰属当期純利益は16.0%減となった。
  10. FY2023-Q3売上増・利益減少継続有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期比24.2%減少の1,468百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は連結売上高が前年同期比5.4%増の31,204百万円となった一方、営業利益は24.2%減の1,468百万円、経常利益は20.6%減の1,542百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は20.8%減の1,003百万円となった。
  11. FY2023-Q1売上増・利益減少有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は9,809百万円(前年同期比2.6%増加)となりました。販売費及び一般管理費につきましては、中長期戦略推進のための投資及び新規出店に伴う費用の発生、料金改定に伴う電気料金の増加等により前年同期比5.9%増加し、1,558百万円となりました。この結果、営業利益は前年同期比17.8%減少の489百万円、経常利益は17.6%減少の490百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は19.9%減少の319百万円となりました。」

    連結売上高は前年同期比2.6%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  12. FY2022売上高比較なし・利益増加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は2,366百万円(前期比3.3%増)となり、営業利益率は過去最高の6.0%となりました。経常利益は2,377百万円(前期比3.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,550百万円(前期比1.1%増)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前期比較は記載されていない一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前期を上回った。営業利益率は過去最高の6.0%となった。
  13. FY2022-Q3売上高比較なし・利益増加有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期比12.2%増の1,936百万円、経常利益は前年同期比11.8%増の1,943百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比9.9%増の1,267百万円となりました。」

    収益認識会計基準の適用により売上高の前年同期比較は記載されていない一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期比13.0%増の1,362百万円、経常利益は前年同期比13.5%増の1,367百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比11.5%増の892百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。連結売上高も19,968百万円で第2四半期として過去最高。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、連結売上高は9,560百万円となり、売上高の増加に伴い売上総利益も前年同期比8.3%増加の2,067百万円となりました。前年同期比較で店舗数、人員数ともに増加していることから、人件費、地代家賃、また主に店舗設備の減価償却費が増加したこと等により販売費及び一般管理費は2.7%増加の1,471百万円となりました。この結果、営業利益は前年同期比25.4%増加の595百万円、経常利益は26.2%%増加の595百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.0%増加の398百万円となりました。」

    収益認識会計基準適用により売上高の前年同期比較は記載されていないが、売上総利益は前年同期比8.3%増、営業利益は25.4%増、経常利益は26.2%増、親会社株主帰属四半期純利益は30.0%増となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「売上高は前期比16.3%増加の40,776百万円と過去最高となりました。」「営業利益は前期比97.3%増加の2,290百万円、経常利益は92.3%増加の2,301百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比91.1%増加の1,533百万円と、利益面でも過去最高となりました。」

    2021年6月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回り、売上高・利益とも過去最高となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「店舗数や車輌売上高の増加に伴い、ストック型ビジネスである車輌整備や保険手数料収入も前年同期比増となり、連結売上高は前年同期比 11.2 %増の 29,744 百万円と第3四半期としては過去最高となりました。 第2四半期に引き続き原価率の低い中古車売上割合が増加したことや、利益率改善を図る取組を継続したこと等により、売上総利益率は0.9ポイントアップの20.3%となり、 売上総利益は前年同期比 16.5 %増の 6,057 百万円となりました。 この結果、営業利益は前年同期比 76.0 %増の 1,726 百万円、経常利益は 72.9 %増の 1,738 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比 77.8 %増の 1,153 百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は連結売上高29,744百万円で第3四半期として過去最高となり、営業利益1,726百万円、経常利益1,738百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,153百万円と、主要利益が前年同期を上回った。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期比61.0%増の1,205百万円、経常利益は前年同期比59.6%増の1,204百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比63.3%増の800百万円となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高19,909百万円、営業利益1,205百万円、経常利益1,204百万円、親会社株主帰属四半期純利益800百万円となり、主要利益が前年同期を上回った。
  19. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「車輌売上高の減少に伴い車輌整備は前年同期比2.8%減の1,133百万円となったこと等により、連結売上高は前年同期比9.6%減の9,242百万円となりました。」

    前年同期にあったラングラー等の納車集中や消費税増税前の駆け込み需要の反動、新車入荷遅れ等により、売上高は前年同期比9.6%減、営業利益は3.6%減、経常利益は3.7%減、親会社株主帰属四半期純利益は2.2%減となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は35,068百万円(前期比117.4%)、営業利益は1,160百万円(前期比103.8%)、経常利益は1,196百万円(前期比107.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は802百万円(前期比109.9%)となりました。」

    FY2020は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前期を上回った。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「第1四半期において、前年度にお客様より受注を頂いていたJEEPブランドの「ラングラー」等の納車が順調に進み、前年同期を上回ったこと等により、当第3四半期連結累計期間におきましても、連結売上高は26,745百万円(前年同期比26.4%増)、営業利益は981百万円(前年同期比17.2%増)と、前年を上回りました。この結果、営業利益は前年同期比17.2%増加の981百万円、経常利益は20.9%増加の1,005百万円、親会社株主に帰属する四半期利益は32.7%増加の648百万円となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高26,745百万円、営業利益981百万円、経常利益1,005百万円、親会社株主帰属四半期利益648百万円となり、主要利益が前年同期を上回った。前年度に受注したJEEP「ラングラー」等の納車順調が寄与。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、営業利益は前年同期比166.9%の492百万円、経常利益は前年同期比167.1%の490百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比178.2%の313百万円となりました。」

    第1四半期累計期間の営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、前年同期比166.9%、167.1%、178.2%となった。連結売上高も前年同期比155.0%の10,221百万円で過去最高。
  23. FY2019後退有価証券報告書

    「売上高は29,860百万円(前期比115.9%)、営業利益は1,118百万円(前期比88.6%)、経常利益は1,115百万円(前期比88.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は730百万円(前期比89.5%)となりました。」

    売上高は前期比15.9%増で過去最高となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前期を下回り、利益の前年超過傾向が通期でも弱まった。
  24. FY2019-Q3後退有価証券報告書

    「この結果、営業利益は837百万円(前年同期比86.0%)、経常利益は831百万円(前年同期比85.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は488百万円(前年同期比80.7%)となりました。」

    売上高は21,152百万円(前年同期比112.4%)と増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、利益の前年同期超過傾向がさらに弱まった。
  25. FY2019-Q2後退有価証券報告書

    「この結果、営業利益は565百万円(前年同期比85.7%)、経常利益は559百万円(前年同期比85.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は336百万円(前年同期比82.4%)となりました。」

    売上高は前年同期比109.7%と増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、利益の前期超過傾向がさらに弱まった。
  26. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「連結売上高は6,593百万円(前年同期比108.2%)となりました。その一方で、店舗数の増加に伴う人員増等により人件費が、また各ブランドにおいてデモカーの保有台数が増加しているため減価償却費が増加したこと等の要因により、販売費及び一般管理費は前年同期比110.6%の1,091百万円となりました。この結果、営業利益は295百万円(前年同期比100.3%)となり、経常利益は293百万円(前年同期比100.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は175百万円(前年同期比97.8%)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比97.8%と減少。利益実績は引き続き一律の増加ではない。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は25,770百万円(前期比9.3%増加)、営業利益は1,261百万円(前期比4.3%増加)、経常利益は1,255百万円(前期比4.8%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は815百万円(前期比9.6%増加)となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を上回る結果となりました。」

    平成30年6月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、平成30年6月期第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は18,822百万円(前年同期比108.1%)、営業利益は973百万円(前年同期比107.1%)、経常利益は968百万円(前年同期比107.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は605百万円(前年同期比108.5%)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、平成30年6月期第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は12,470百万円(前年同期比107.5%)、営業利益は659百万円(前年同期比104.4%)、経常利益は656百万円(前年同期比104.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は408百万円(前年同期比105.4%)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q1後退有価証券報告書

    「以上の結果、平成30年6月期第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は6,093百万円(前年同期比107.7%)、営業利益は294百万円(前年同期比97.9%)、経常利益は291百万円(前年同期比97.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は179百万円(前年同期比100.3%)となりました。」

    売上高と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回り、従来の売上高・利益が一律に前期を上回る状態から変化。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は23,567百万円(前期比11.7%増加)、営業利益は1,209百万円(前期比36.5%増加)、経常利益は1,197百万円(前期比38.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は743百万円(前期比50.9%増加)となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を上回る結果となりました。」

    平成29年6月期は売上高23,567百万円、営業利益1,209百万円、経常利益1,197百万円、親会社株主帰属当期純利益743百万円となり、いずれも前期を上回った。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、平成29年6月期第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は17,413百万円(前年同期比112.7%)、営業利益は909百万円(前年同期比119.0%)、経常利益は901百万円(前年同期比120.7%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は557百万円(前年同期比122.0%)となりました。」

    平成29年6月期第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を記載。いずれも前年同期を上回った。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の下、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は11,600百万円(前年同期比18.1%増加)、営業利益は631百万円(前年同期比35.8%増加)、経常利益は627百万円(前年同期比36.1%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は387百万円(前年同期比37.5%増加)となりました。」

    平成29年6月期第2四半期累計期間において、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は21,093百万円(前期比10.6%増加)、営業利益は886百万円(前期比25.6%増加)、経常利益は866百万円(前期比28.7%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は492百万円(前期比18.4%増加)となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を上回る結果となりました。」

    FY2016は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前期を上回った。
一緒に動いた変遷

「輸入車販売店舗の開設・改装投資」は、この変遷が動いた40回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131210876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1輸入車販売店舗の開設・改装投資13回
  3. 2既存事業外の収益の柱とM&Aを含む事業拡大12回
  4. 3車輌整備・損害保険など周辺事業の拡大10回
  5. 4既存店舗の収益力向上と新規出店の効率化8回
  6. 5外国メーカー車新車登録台数の増加7回
  7. 6エリア・ドミナント戦略6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウイルプラスホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の前期超過|ウイルプラスホールディングス(3538)の変遷 | Komori