アクサスホールディングス(3536)・事実再掲
会計監査人の退任と一時会計監査人の選任検討
FY2023に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、監査法人アリアによる期中レビューを受けております。」
監査法人アリアによる期中レビューを継続して受けている。 - FY2024達成有価証券報告書
「令和6年11月28日開催の定時株主総会において、監査法人アリアを新たな会計監査人に選任しております。」
PwC系監査法人の退任後、一時会計監査人であった監査法人アリアが定時株主総会で正式に選任され、監査体制の移行が完了した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」
PwC京都監査法人の退任後、監査法人アリアによる四半期レビューを継続して受けている。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第8期連結会計年度 PwC京都監査法人 第9期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 監査法人アリア」
前年度末に退任したPwC京都監査法人に代わり、監査法人アリアによる第9期第1四半期のレビューが実施され、後任監査法人の選任検討段階から実務上の監査体制への移行が確認された。 - FY2023初出有価証券報告書
「PwC京都監査法人は、令和5年11月22日開催の第8期定時株主総会終結をもって当社の会計監査人を退任しております。なお、後任会計監査人の選任につきましては、会社法第346条第4項及び第7項の定めに従い、監査等委員会において一時会計監査人を選任する検討を進めております。」
8年間継続していたPwC京都監査法人が退任し、後任の一時会計監査人を監査等委員会で検討している。