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日東製網(3524)・施策再掲

高付加価値・オリジナル商材の開発

FY2016に初出。27回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20262016: 320162017: 420172018: 220182019: 220192020: 120202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
高付加価値・差別化製品の商品開発・研究開発39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度中の成果・進捗状況としては、漁業関連事業において新素材漁網の開発や漁網リサイクルに関する研究を進めるとともに、既存製品の改良及び新製品の販売を目指して試験を継続しております。」

    新素材漁網、漁網リサイクル、既存製品改良、新製品販売に向けた試験を継続している。研究開発費は220百万円で、製品化・試験完了の記載はない。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は103百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費103百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度中の成果・進捗状況としては、漁業関連事業において新素材漁網の開発や漁網リサイクルに関する研究を進めるとともに、既存製品の改良及び新製品の販売を目指して試験を継続しております。」

    新素材漁網、漁網リサイクル、既存製品改良、新製品販売に向けた試験を継続している。研究開発費の総額は186百万円で、開発・試験段階からの完了は記載されていない。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は96百万円であります。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費96百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。高付加価値製品や新素材等の研究開発方針に実質的な変更は記載されていない。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は159百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費159百万円を計上し、高付加価値製品や新素材等の研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は97百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費97百万円を計上し、高付加価値製品や新素材等の研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は54百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費54百万円を計上し、高付加価値製品や新素材等の研究開発活動に重要な変更がないことを再確認している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は187百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費187百万円を計上し、高比重製品、新素材漁網、漁網リサイクル等の研究開発と新製品販売に向けた試験について重要な変更がない状態を再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は118百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費118百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。高付加価値製品や新素材等の研究開発方針に実質的な変更は記載されていない。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    高比重製品、新素材漁網、漁網リサイクル等の研究開発と新製品販売に向けた試験について、重要な変更がない状態を再確認している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度中の成果・進捗状況としては、漁業関連事業において新素材漁網の開発や漁網リサイクルに関する研究を進めるとともに、既存製品の改良及び新製品の販売を目指して試験を継続しております。」

    高付加価値製品の開発・販売に関し、新素材漁網、漁網リサイクル、既存製品改良、新製品販売に向けた試験を継続している。研究開発費総額は261百万円である。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    高比重製品等の研究開発と新製品販売に向けた試験について、活動状況に重要な変更はないと再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    高比重製品等の研究開発と新製品販売に向けた試験について、活動状況に重要な変更はないと再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    高比重製品等の研究開発と新製品販売に向けた試験について、活動状況に重要な変更はないと再確認している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度中の成果・進捗状況としては、漁業関連事業において高比重の開発や研究を進めており、将来の改良及び新製品の販売を目指して試験を継続しております。」

    高比重製品の開発・研究、新製品販売に向けた試験の継続を再確認している。研究開発費総額は213百万円である。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「漁業関連事業において高比重の開発や研究を進めており、将来の改良及び新製品の販売を目指して試験を継続しております。」

    高比重製品の研究開発と新製品販売に向けた試験を継続している。
  17. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は、旋網部門や水産部門の売上高は、増加しましたが、定置網部門の売上高が減少し、前年同期と比べて減少しました。」

    定置網部門の売上高が減少し、漁業関連事業の売上高は前年同期比2.3%減、セグメント損失は31百万円となった。高付加価値製品を含む漁業関連事業の業績面では悪化が示されている。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「営業利益は、製品の内製化の進展、オリジナル商材の販売増加等による収益の寄与はありましたが、施工工事の減少、貸倒引当金繰入額や人件費等の費用が増加したことにより、前期と比べて減少しました。」

    オリジナル商材の販売増加が収益に寄与したとされ、開発・販売面で具体的な前進が示された。一方、研究開発では高比重製品の試験を継続している。
  19. FY2018前進有価証券報告書

    「漁業関連事業において高比重の開発や研究を進めており、将来の改良及び新製品の販売を目指して試験を継続しております。」

    高比重製品の試験継続に加え、当期はオリジナル商材の販売を積極的に行い、漁業関連事業のセグメント利益が825百万円、前期比28.0%増となった。
  20. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「利益面は、付加価値の高い定置網の売上高が減少したことにより、セグメント利益は378百万円(前年同期比49.9%減)となりました。」

    付加価値の高い定置網の売上高減少が続き、漁業関連事業のセグメント利益は378百万円、前年同期比49.9%減となった。
  21. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「利益面は、付加価値の高い定置網の売上高が減少したことにより、セグメント利益は362百万円(前年同期比47.3%減)となりました。」

    付加価値の高い定置網の売上高減少が続き、漁業関連事業のセグメント利益は362百万円、前年同期比47.3%減となった。
  22. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「利益面は、付加価値の高い定置網の売上高が減少したことにより、セグメント利益は151百万円(前年同期比37.8%減)となりました。」

    付加価値の高い定置網の販売が前年同期より減少し、漁業関連事業のセグメント利益も151百万円、前年同期比37.8%減となった。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「漁業関連事業において高比重の開発や研究を進めており、将来の改良及び新製品の販売を目指して試験を継続しております。」

    高比重製品の開発・研究と新製品販売に向けた試験の継続を再確認している。新製品の販売開始などの具体的な達成段階は記載されていない。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「利益面は、付加価値の高い定置網の売上高が増加したことにより、セグメント利益は755百万円(前年同期比122.2%増)となりました。」

    付加価値の高い定置網の売上増加により、漁業関連事業の第3四半期累計セグメント利益は755百万円、前年同期比122.2%増となった。
  25. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「利益面は、付加価値の高い定置網の売上高が増加したことにより、セグメント利益は688百万円(前年同期比64.9%増)となりました。」

    付加価値の高い定置網の売上増加により、漁業関連事業の第2四半期累計セグメント利益は688百万円、前年同期比64.9%増となった。
  26. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「利益面は、付加価値の高い定置網の売上高が増加したことにより、セグメント利益は244百万円(前年同期比30.0%増)となりました。」

    付加価値の高い定置網の売上増加により、漁業関連事業のセグメント利益は244百万円、前年同期比30.0%増となった。高付加価値製商品の販売で測定可能な前進が示されている。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「独自性のある付加価値の高い製商品の開発・販売を行うため、産学官と連携し、複数の有望な共同研究開発事業を推し進め、将来的な収益力の強化を目指します。」

    産学官連携による共同研究開発を通じ、独自性と付加価値のある製商品の開発・販売を進めている。高比重糸については試験を継続し、新製品販売を目指している。
一緒に動いた変遷

「陸上関連事業の受注回復と黒字化」は、この変遷が動いた27回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

5432★1234
  1. ★この変遷
  2. 1陸上関連事業の受注回復と黒字化5回
  3. 2漁業関連事業の生産効率化・コストダウン4回
  4. 3産業用機械の受注増加3回
  5. 4漁業者の経営悪化による債権回収リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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