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アズーム(3496)・事実増収・セグメント黒字転換直近の決算(2026-07-30)では「達成」

新型コロナウイルス感染症による受注減少とセグメント損失

FY2020-Q3に初出。22回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-07-30。

22記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY2021-Q3その他FY2022-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q2 – FY2025-H12020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30達成決算

    「セグメント利益は24,575千円(前年同期はセグメント損失10,881千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業が前年同期のセグメント損失からセグメント利益へ転換した。
  2. FY2026-H1増収・セグメント黒字転換有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は138,188千円(前年同期比20.6%増)、セグメント利益は19,204千円(前年同期はセグメント損失4,645千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は前年同期のセグメント損失から19,204千円のセグメント利益へ転換し、増収となった。
  3. FY2025-H1売上高増加・セグメント損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は114,605千円(前年同期比12.9%増)、セグメント損失は4,645千円(前年同期はセグメント損失742千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は増収となった一方、セグメント損失は前年同期の742千円から4,645千円へ拡大した。
  4. FY2024売上高横ばい・セグメント損失への転換有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は213,740千円(前連結会計年度比0.4%増)、セグメント損失は261千円(前連結会計年度はセグメント利益15,013千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は売上高がほぼ横ばいとなる一方、前年度のセグメント利益から261千円のセグメント損失へ転換した。
  5. FY2024-Q2売上高減少・セグメント損失への転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は101,473千円(前年同期比1.6%減)、セグメント損失は742千円(前年同期はセグメント利益3,386千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は前年同期比1.6%減収となり、前年同期のセグメント利益から742千円のセグメント損失へ転換した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は53,975千円(前年同期比17.9%増)、セグメント利益は2,515千円(前年同期はセグメント損失445千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は前年同期のセグメント損失から2,515千円のセグメント利益へ転換し、増収となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は212,848千円(前連結会計年度比15.0%増)、セグメント利益は15,013千円(前連結会計年度比19.6%増)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は前年度から増収増益となり、セグメント利益15,013千円を計上した。
  8. FY2023-Q3売上高増加・セグメント利益減少有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は155,707千円(前年同期比20.9%増)、セグメント利益は4,822千円(前年同期比23.0%減)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比23.0%減の4,822千円となった。
  9. FY2023-Q2売上高増加・セグメント利益減少有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は103,165千円(前年同期比20.7%増)、セグメント利益は3,386千円(前年同期比51.4%減)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比51.4%減の3,386千円となった。
  10. FY2023-Q1売上高増加・セグメント損失への転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は45,778千円(前年同期比12.0%増)、セグメント損失は445千円(前年同期はセグメント利益5,443千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は売上高が前年同期比12.0%増となった一方、前年同期のセグメント利益から445千円のセグメント損失となった。
  11. FY2022売上高増加・黒字継続有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は185,042千円(前連結会計年度比39.9%増)、セグメント利益は12,556千円(前連結会計年度比128.2%増)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は売上高が39.9%増加し、セグメント利益12,556千円となり、前年度に続いて黒字を確保した。
  12. FY2022-Q3売上高増加・黒字継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は128,765千円(前年同期比46.6%増)、セグメント利益は6,262千円(前年同期はセグメント損失7,282千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は売上高が前年同期比46.6%増となり、前年同期のセグメント損失から6,262千円のセグメント利益となった。
  13. FY2022-Q2売上高増加・黒字継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は85,444千円(前年同期比47.1%増)、セグメント利益は6,974千円(前年同期はセグメント損失5,441千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は前年同期のセグメント損失から、当第2四半期累計期間は6,974千円のセグメント利益となり、黒字を継続した。売上高も前年同期比47.1%増となった。
  14. FY2022-Q1ビジュアライゼーション事業の黒字継続有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は40,855千円(前年同期比67.9%増)、セグメント利益は5,443千円(前年同期はセグメント損失7,057千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は前年同期のセグメント損失から、当四半期は5,443千円のセグメント利益となり、黒字を継続した。
  15. FY2021達成有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は132,307千円(前連結会計年度比84.6%増)、セグメント利益は5,503千円(前連結会計年度はセグメント損失29,077千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は売上高が84.6%増加し、前年度のセグメント損失から5,503千円のセグメント利益へ黒字転換した。
  16. FY2021-Q3売上高増加・セグメント損失縮小有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は87,860千円(前年同期比76.3%増)、セグメント損失は7,282千円(前年同期はセグメント損失22,533千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は売上高が前年同期比76.3%増の87,860千円となり、セグメント損失は前年同期の22,533千円から7,282千円へ縮小した。
  17. FY2021-Q2売上高増加・セグメント損失縮小有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は58,066千円(前年同期比62.2%増)、セグメント損失は5,441千円(前年同期はセグメント損失9,401千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は売上高が前年同期比62.2%増となり、セグメント損失も前年同期の9,401千円から5,441千円へ縮小した。
  18. FY2021-Q1売上高増加・セグメント損失継続有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は24,339千円(前年同期比59.9%増)、セグメント損失は7,057千円(前年同期はセグメント損失2,288千円)となりました。」

    ビジュアライゼーション事業は前年同期比で売上高が増加した一方、セグメント損失は7,057千円となり、損失が継続・拡大している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の売上高は71,689千円、セグメント損失は29,077千円となりました。」

    ビジュアライゼーション事業について、通期売上高71,689千円、セグメント損失29,077千円を開示している。4月から6月の受注減少後、7月以降は回復傾向と記載している。
  20. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、既存社員の技術力や営業力の強化に注力しつつ、多様な営業提案が可能となるように事業基盤の拡大に努めましたが、新型コロナウイルス感染症の流行拡大に伴い、特に本年4月から6月においては受注が減少しました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は49,836千円、セグメント損失は22,533千円となりました。」

    ビジュアライゼーション事業について、受注減少と売上高49,836千円、セグメント損失22,533千円を新たに開示している。
一緒に動いた変遷

「駐車場サービスのさらなる強化・拡大」は、この変遷が動いた22回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1駐車場サービスのさらなる強化・拡大7回
  3. 2売上高・利益・成長率と事業運営指標の重視7回
  4. 3売上高・利益の大幅な成長実績6回
  5. 4カーパーキングのデータベース・メディア価値の強化5回
  6. 53DCG技術を活用したビジュアライゼーション事業の展開5回
  7. 6システムの安定性・拡張性の確保4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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