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アズーム(3496)・事実前進

売上高・利益・成長率と事業運営指標の重視

FY2018に初出。30回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-07-30。

30記載
9年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – 2026-07-302018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における駐車場問い合わせ件数は228,414件となり、当中間連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は39,886台、サブリース台数(稼働台数)は37,283台となりました。」

    重視する事業運営指標について、問い合わせ件数、マスターリース台数、サブリース台数の新たな中間期実績を開示した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における駐車場問い合わせ件数は183,793件となり、当中間連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は31,806台、サブリース台数(稼働台数)は29,551台となりました。」

    重視する事業運営指標について、問い合わせ件数、マスターリース台数、サブリース台数の新たな中間期実績を開示した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における駐車場問い合わせ件数は297,600件となり、当連結会計年度末におけるマスターリース台数(受託台数)は28,990台、サブリース台数(稼働台数)は26,512台となりました。」

    重視する問い合わせ件数、マスターリース台数、サブリース台数について、2024年9月期の新たな通期実績を開示した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における駐車場問い合わせ件数は135,769件となり、当第2四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は25,189台、サブリース台数(稼働台数)は23,218台となりました。」

    重視する事業運営指標について、第2四半期累計の問い合わせ件数と期末の受託台数・稼働台数の新たな実績値を開示した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における駐車場問い合わせ件数は57,734件となり、当第1四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は24,034台、サブリース台数(稼働台数)は22,067台となりました。」

    重視する事業運営指標について、第1四半期累計の問い合わせ件数と期末の受託台数・稼働台数の新たな実績値を開示した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における駐車場問い合わせ件数は247,425件となり、当連結会計年度末におけるマスターリース台数(受託台数)は22,782台、サブリース台数(稼働台数)は20,859台となりました。」

    重視する問い合わせ件数、マスターリース台数、サブリース台数について、通期の新たな実績値を開示した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「駐車場問い合わせ件数は184,183件となり、当第3四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は21,603台、サブリース台数(稼働台数)は19,785台となりました。」

    重視する事業運営指標について、第3四半期累計の問い合わせ件数と期末の受託台数・稼働台数の新たな実績値を開示した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における駐車場問い合わせ件数は121,121件となり、当第2四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は20,412台、サブリース台数(稼働台数)は18,569台となりました。」

    重視する事業運営指標について、第2四半期累計の問い合わせ件数と期末の受託台数・稼働台数の新たな実績値を開示した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における駐車場問い合わせ件数は53,236件となり、当第1四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は19,120台、サブリース台数(稼働台数)は17,560台となりました。」

    重視する事業運営指標について、問い合わせ件数、マスターリース台数及びサブリース台数の新たな四半期実績を開示した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における駐車場問い合わせ件数は266,713件となり、当連結会計年度におけるマスターリース台数(受託台数)は18,323台、サブリース台数(稼働台数)は16,626台となりました。」

    重視する事業運営指標について、年間問い合わせ件数266,713件、マスターリース台数18,323台、サブリース台数16,626台、年間平均稼働率92%を開示した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における駐車場問い合わせ件数は197,107件となり、当第3四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は16,814台、サブリース台数(稼働台数)は15,454台となりました。」

    重視する事業運営指標について、第3四半期累計の問い合わせ件数と期末の受託台数・稼働台数の新たな実績値を開示した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における駐車場問い合わせ件数は129,677件となり、当第2四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は16,206台、サブリース台数(稼働台数)は14,985台となりました。」

    重要な事業運営指標である問い合わせ件数、マスターリース台数及びサブリース台数について、第2四半期累計・期末の新たな実績値を開示した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における駐車場問い合わせ件数は56,950件となり、当第1四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は15,172台、サブリース台数(稼働台数)は13,990台となりました。」

    重要な事業運営指標について、問い合わせ件数、マスターリース台数及びサブリース台数の新たな四半期実績を開示した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「最近5事業年度における当社カーパーキングへの駐車場問い合わせ件数の推移につきましては、以下のとおりであります。」

    重要指標について、2021年9月期の問い合わせ件数250,098件、マスターリース台数14,403台、サブリース台数13,261台、年間平均稼働率92%を開示した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「カーパーキングへの問い合わせ件数、マスターリース台数及びサブリース台数のいずれも堅調に推移し、カーパーキングへの問い合わせ件数は186,439件となり、当第3四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は13,545台、サブリース台数(稼働台数)は12,491台となりました。」

    重視する事業運営指標について、第3四半期累計の問い合わせ件数と期末の受託台数・稼働台数の新たな実績値を開示している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における駐車場問い合わせ件数は119,094件となり、当第2四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は12,716台、サブリース台数(稼働台数)は11,755台となりました。」

    重視する問い合わせ件数、マスターリース台数、サブリース台数について、第2四半期の新たな実績値を開示している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における駐車場問い合わせ件数は50,630件となり、当第1四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は12,023台、サブリース台数(稼働台数)は10,990台となりました。」

    重視する事業運営指標について、問い合わせ件数、マスターリース台数、サブリース台数の当第1四半期実績を開示している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「最近5事業年度における当社カーパーキングへの駐車場問い合わせ件数の推移につきましては、以下のとおりであります。」

    重要指標として、問い合わせ件数186,547件、マスターリース台数11,427台、サブリース台数10,565台、年間平均稼働率92%を通期実績として開示している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「カーパーキングへの問い合わせ件数、マスターリース台数及びサブリース台数のいずれも堅調に推移し、カーパーキングへの問い合わせ件数は131,229件となり、当第3四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は10,870台、サブリース台数(稼働台数)は10,000台となりました。」

    重視する事業運営指標について、第3四半期累計の問い合わせ件数と期末の受託台数・稼働台数を開示している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における駐車場問い合わせ件数は82,476件となり、当第2四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は10,551台、サブリース台数(稼働台数)は9,563台となりました。」

    重視する事業運営指標について、問い合わせ件数、マスターリース台数、サブリース台数の第2四半期累計・期末実績を開示している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「カーパーキングへの問い合わせ件数、マスターリース台数及びサブリース台数ともに堅調に推移し、当第1四半期連結累計期間における駐車場問い合わせ件数は34,820件となり、当第1四半期連結会計期間末におけるマスターリース台数(受託台数)は10,180台、サブリース台数(稼働台数)は8,830台となりました。」

    重視する事業運営指標について、問い合わせ件数、マスターリース台数、サブリース台数の四半期実績を開示している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年9月末時点における月極駐車場マスターリース台数(受託台数)は9,615台となり前事業年度末に比べ2,006台増加しております。また、駐車場問い合わせ件数は当事業年度において159,143件(前期比18.4%増)となり、2019年9月末時点における月極駐車場サブリース台数(稼働台数)は8,361台となり前事業年度末に比べ1,685台増加しております。」

    重視する事業運営指標について、マスターリース台数、問い合わせ件数、サブリース台数の通期実績を開示している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社は引き続き積極的な月極駐車場の新規受託を進め、オフィスビルやマンションに付随している駐車場のみならず個人宅などの限られたスペースを駐車場として運営する取組みをはじめ、「世の中の遊休不動産を活躍する不動産に」という経営理念のもと規模拡大に注力し、2019年6月末時点における月極駐車場マスターリース台数(受託台数)は9,322台となり前事業年度末に比べ1,713台増加しております。」「また、当社の月極駐車場ポータルサイト「CarParking」及び東京23区内特化型の月極駐車場ポータルサイト「CarPark」(以下、総称して「カーパーキング」)の掲載月極駐車場件数やユーザー利便性を高め、メディア価値が向上したことで、駐車場問い合わせ件数が当第3四半期累計期間において121,102件(前年同期比23.7%増)となり、月極駐車場紹介サービスにおける駐車場紹介手数料収入や月極駐車場サブリースサービスにおける賃料収入の増加へと寄与いたしました。なお、2019年6月末時点における月極駐車場サブリース台数(稼働台数)は8,359台となり前事業年度末に比べ1,683台増加しております。」

    重要指標であるマスターリース台数、問い合わせ件数、サブリース稼働台数について、2019年6月末時点の新たな到達値を開示した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年3月末時点における月極駐車場マスターリース台数(受託台数)は8,762台(前事業年度末比1,153台増加)と堅調に推移しております。」

    事業運営上の重要指標である受託台数について、8,762台という新たな到達値を記載。問い合わせ件数81,172件、サブリース稼働台数7,642台も開示している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年12月1日時点にて分譲マンションにおける駐車場受託物件数は200棟を突破し、全社受託台数も8,000台を突破いたしました。」

    受託物件数・受託台数について、事業運営上の具体的な指標の到達実績を記載。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は持続的な成長に向けて、売上高、営業利益及び成長率を重視しております。また、月極駐車場紹介サービスに関してはポータルサイトにおける問い合わせ件数及び掲載物件情報数が事業の根幹であるため、その推移を重要な指標としており、月極駐車場サブリースサービスに関しては、マスターリース台数及びサブリース台数(稼働率)を重要な指標としております。」

    財務指標と、問い合わせ・掲載件数・台数・稼働率を管理上の重要指標としている。
一緒に動いた変遷

「駐車場サービスのさらなる強化・拡大」は、この変遷が動いた30回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292421161512★123456
  1. ★この変遷
  2. 1駐車場サービスのさらなる強化・拡大29回
  3. 2カーパーキングのデータベース・メディア価値の強化24回
  4. 3売上高・利益の大幅な成長実績21回
  5. 43DCG技術を活用したビジュアライゼーション事業の展開16回
  6. 5駐車場サービス以外の新規事業による収益多様化15回
  7. 6システムの安定性・拡張性の確保12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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