Komori
アズーム(3496)・事実前進

売上高・利益の大幅な成長実績

FY2018に初出。30回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-07-30。

30記載
9年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2020前進FY2021-Q1 – 2026-07-302018: 12019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移614社が書いているテーマ・逆風47社・追い風759社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は7,806,930千円(前年同期比23.5%増)、営業利益は1,385,819千円(前年同期比19.9%増)、経常利益は1,382,023千円(前年同期比19.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は995,414千円(前年同期比30.9%増)となりました。」

    中間連結会計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属中間純利益が前年同期を上回った。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は6,319,616千円(前年同期比28.5%増)、営業利益は1,155,771千円(前年同期比37.6%増)、経常利益は1,155,176千円(前年同期比37.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は760,600千円(前年同期比30.1%増)となりました。」

    2025年3月期中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のいずれも前年同期を上回った。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は10,541,614千円(前連結会計年度比27.4%増)、営業利益は1,828,184千円(前連結会計年度比42.6%増)、経常利益は1,827,172千円(前連結会計年度比42.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,288,023千円(前連結会計年度比46.5%増)となりました。」

    2024年9月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のいずれも増加し、増収増益となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,918,480千円(前年同期比27.3%増)、営業利益は840,092千円(前年同期比41.3%増)、経常利益は838,018千円(前年同期比41.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は584,693千円(前年同期比45.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で増収増益となり、売上高は前年同期比27.3%増、営業利益は41.3%増、経常利益は41.2%増、親会社株主帰属利益は45.3%増となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,387,251千円(前年同期比29.1%増)、営業利益は381,568千円(前年同期比38.7%増)、経常利益は380,956千円(前年同期比37.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は260,046千円(前年同期比40.6%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,273,705千円(前連結会計年度比28.9%増)、営業利益は1,282,384千円(前連結会計年度比46.0%増)、経常利益は1,279,921千円(前連結会計年度比46.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は878,897千円(前連結会計年度比47.1%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益が前年度を上回り、増収増益となった。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,990,454千円(前年同期比28.6%増)、営業利益は916,413千円(前年同期比41.4%増)、経常利益は914,409千円(前年同期比41.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は626,384千円(前年同期比41.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益となり、売上高は前年同期比28.6%増、営業利益は41.4%増、経常利益は41.9%増、親会社株主帰属利益は41.4%増となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,863,247千円(前年同期比27.9%増)、営業利益は594,425千円(前年同期比40.6%増)、経常利益は593,638千円(前年同期比41.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は402,431千円(前年同期比35.9%増)となりました。」

    第2四半期累計で増収増益となり、売上高は前年同期比27.9%増、営業利益は40.6%増、経常利益は41.0%増、親会社株主帰属利益は35.9%増となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,848,911千円(前年同期比28.7%増)、営業利益は275,088千円(前年同期比55.7%増)、経常利益は276,278千円(前年同期比57.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は184,981千円(前年同期比35.0%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,417,326千円(前連結会計年度比29.0%増)、営業利益は878,341千円(前連結会計年度比73.1%増)、経常利益は872,245千円(前連結会計年度比72.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は597,669千円(前連結会計年度比83.2%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年度を上回り、売上高は29.0%増、営業利益は73.1%増となった。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,659,372千円(前年同期比28.5%増)、営業利益は648,148千円(前年同期比61.6%増)、経常利益は644,457千円(前年同期比61.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は442,874千円(前年同期比73.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益が前年同期を上回り、利益項目が大幅に増加した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,021,521千円(前年同期比29.8%増)、営業利益は422,919千円(前年同期比66.7%増)、経常利益は421,001千円(前年同期比66.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は296,062千円(前年同期比86.3%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益が前年同期を上回り、利益項目が大幅に増加した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,436,318千円(前年同期比29.6%増)、営業利益は176,725千円(前年同期比74.8%増)、経常利益は175,863千円(前年同期比74.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は136,983千円(前年同期比113.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益が前年同期を上回り、利益項目が大幅に増加した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,974,378千円(前連結会計年度比30.4%増)、営業利益は507,548千円(前連結会計年度比126.1%増)、経常利益は505,750千円(前連結会計年度比126.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は326,285千円(前連結会計年度比133.9%増)となりました。」

    通期売上高が30.4%増、営業利益が126.1%増、経常利益が126.5%増、親会社株主帰属利益が133.9%増となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,624,740千円(前年同期比31.9%増)、営業利益は401,134千円(前年同期比272.8%増)、経常利益は399,899千円(前年同期比274.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は255,391千円(前年同期比341.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期を上回り、利益項目が大幅に増加した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,328,270千円(前年同期比31.2%増)、営業利益は253,743千円(前年同期比470.4%増)、経常利益は252,758千円(前年同期比471.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は158,910千円(前年同期比581.2%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期を上回り、特に利益項目が大幅に増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,108,564千円(前年同期比31.6%増)、営業利益は101,086千円(前年同期は営業利益1,004千円)、経常利益は100,830千円(前年同期は経常利益736千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64,056千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,323千円)となりました。」

    売上高は前年同期比31.6%増となり、営業利益・経常利益が前年同期から大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字となった。
  18. FY2020連結初年度の通期実績有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,814,072千円、営業利益は224,488千円、経常利益は223,254千円、親会社株主に帰属する当期純利益は139,472千円となりました。」

    連結財務諸表作成初年度の通期実績として、売上高3,814,072千円、営業利益224,488千円、経常利益223,254千円、親会社株主に帰属する当期純利益139,472千円を開示している。
  19. FY2020-Q3連結第3四半期累計実績有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,748,924千円、営業利益は107,605千円、経常利益は106,738千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は57,823千円となりました。」

    連結第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。
  20. FY2020-Q2連結第2四半期累計実績有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,774,688千円、営業利益は44,487千円、経常利益は44,193千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は23,329千円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の業績として、売上高1,774,688千円、営業利益44,487千円、経常利益44,193千円、親会社株主に帰属する四半期純利益23,329千円を開示している。
  21. FY2020-Q1連結初年度の四半期実績・親会社株主帰属損失有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は842,578千円、営業利益は1,004千円、経常利益は736千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,323千円となりました。」

    連結初年度の第1四半期実績として、売上高842,578千円、営業利益1,004千円、経常利益736千円、親会社株主に帰属する四半期純損失2,323千円を開示している。
  22. FY2019売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は2,728,312千円(前期比47.9%増)、営業利益は93,877千円(前期比43.2%減)、経常利益は94,811千円(前期比36.8%減)、当期純利益は56,261千円(前期比48.8%減)となりました。」

    売上高は大幅に増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前期比で減少した。
  23. FY2019-Q3売上高増加・利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,940,616千円(前年同期比46.2%増)、営業利益は74,209千円(前年同期比43.6%減)、経常利益は74,610千円(前年同期比42.4%減)、四半期純利益は45,473千円(前年同期比45.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比46.2%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,224,170千円、営業利益は38,901千円、経常利益は38,849千円、四半期純利益は19,739千円となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・純利益を計上したことを再確認。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間における売上高は574,549千円、営業利益は16,250千円、経常利益は16,160千円、四半期純利益は10,557千円となりました。」

    当四半期も売上高・営業利益・経常利益・純利益を計上。前年同四半期との比較分析は行っていない。
  26. FY2018初出有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高は1,845,225千円(前期比51.2%増)、営業利益は165,318千円(前期比430.2%増)、経常利益は150,112千円(前期比400.5%増)、当期純利益は109,930千円(前期比197.6%増)となり」

    FY2018の業績実績として記載。
一緒に動いた変遷

「駐車場サービスのさらなる強化・拡大」は、この変遷が動いた30回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212119151110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1駐車場サービスのさらなる強化・拡大21回
  3. 2売上高・利益・成長率と事業運営指標の重視21回
  4. 3カーパーキングのデータベース・メディア価値の強化19回
  5. 43DCG技術を活用したビジュアライゼーション事業の展開15回
  6. 5駐車場サービス以外の新規事業による収益多様化11回
  7. 6遊休資産活用事業の増収増益10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アズームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の大幅な成長実績|アズーム(3496)の変遷 | Komori