グローバル・リンク・マネジメント(3486)・事実前進
研究開発活動費の計上
FY2024-H1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入202社が書いているテーマ・逆風0社・追い風215社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は137,466千円であります。」
AtPeakにおけるAIを組み込んだソフトウェア及びデバイス開発等の研究開発費が前年度の87,672千円から増加した。 - FY2025-H1研究開発費40百万円を計上有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は40百万円です。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当中間連結会計期間の研究開発活動費として40百万円を計上した。研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は87,672千円であります。」
AtPeakにおけるAIを組み込んだソフトウェア及びデバイス開発等について、研究開発費87,672千円を通期で計上した。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は22百万円です。なお、当中間連結会計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当中間連結会計期間の研究開発活動費として22百万円を開示している。研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。