案件積み上げと物件売買
FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- 2026-08-14その他決算
「売却件数は18件(前年同期14件)となり」
売却件数は増加した一方、取得した物件数は前年同期22件から19物件へ減少し、在庫数は前年同期59件から61件となった。 - FY2026-H1売却増加・取得減少・在庫増加有価証券報告書
「売却件数は18件(前年同期14件)となり、…一方、取得した物件数は19物件(前年同期22件)となり、…また、事務所・店舗ビルを1件、固定資産へ保有目的を変更しており、当中間連結会計期間末における在庫数は61件(前年同期59件)となります。」
売却件数は前年同期比で増加した一方、取得物件数は減少した。在庫数は59件から61件へ増加し、事務所・店舗ビル1件を固定資産へ振り替えた。 - 2026-05-15前進決算
「堅調な中小型の住宅系不動産の売却に加え、2025年7月15日に発表した事業者間取引である東京都渋谷区の大型案件の決済が当第1四半期連結累計期間に実行されたため業績に大きく寄与いたしました。」
大型案件の決済が実行され、売却実績の具体的な前進が示された。一方、取得物件数は前年同期の12件から8件へ減少し、在庫数は62件、連結子会社を含めない在庫に加えて子会社在庫175件も示された。 - FY2025売却減少・取得増加・在庫増加有価証券報告書
「売却件数は36件(前年同期43件)となり、…取得件数は46件(前年同期38件)となり、…当連結会計年度末における在庫数は61件(前年同期51件)となります。」
通期の売却件数は43件から36件へ減少した一方、取得件数は38件から46件、期末在庫数は51件から61件へ増加した。厳選仕入れと商品化を継続し、取得・在庫積み上げが売却を上回る動きとなった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は14件(前年同期23件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産11件(前年同期21件)、事務所・店舗ビル2件(前年同期1件)、土地(開発用地含む)-件(前年同期1件)、ホテル1件(前年同期-件)となりました。堅調な中小型の住宅系不動産を中心に売却を進めました。一方、取得した物件数は22物件(前年同期19件)となり、物件種類別では住宅系不動産16件(前年同期15件)、事務所・店舗ビル3件(前年同期-件)、土地(開発用地含む)3件(前年同期4件)、となり、地域別では関東圏7件(前年同期10件)、北海道圏2件(前年同期-件)、九州圏5件(前年同期3件)、関西圏7件(前年同期5件)、中部圏1件(前年同期1件)となりました。住宅系不動産等で賃料収入が生じる物件を中心に全国各地で厳選した仕入を積極的に進めてまいりました。また、当中間連結会計期間末における在庫数は59件(前年同期51件)となります。」
本体の売却件数は前年同期の23件から14件へ減少した一方、取得物件数は19件から22件へ増加し、在庫数は51件から59件へ増加した。連結子会社分として21件の売却、土地1件の取得、土地132件を含む在庫も別途示された。 - FY2024-H1売却減少・取得増加・在庫増加有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は23件(前年同期27件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産21件(前年同期22件)、事務所・店舗ビル1件(前年同期5件)、土地(開発用地含む)1件(前年同期-件)になりました。堅調な中小型の住居系不動産を中心に売却を進めました。取得した物件数は19件(前年同期15件)となり、物件種類別では住宅系不動産15件(前年同期10件)、事務所・店舗ビル-件(前年同期4件)、土地(開発用地含む)4件(前年同期1件)となり、地域別では関東圏10件(前年同期8件)、九州圏3件(前年同期1件)、関西圏5件(前年同期6件)、中部圏1件(前年同期-件)となりました。また、当中間連結会計期間末における在庫数は51件(前年同期47件)となります。」
前年同期比で売却件数は27件から23件へ減少した一方、取得物件数は15件から19件へ増加し、在庫数も47件から51件へ増加した。 - FY2024-Q1売却減少・取得増加・在庫増加有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は7件(前年同期13件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産7件(前年同期12件)、事務所・店舗ビル-件(前年同期1件)、土地(開発用地含む)-件(前年同期-件)になりました。堅調な中小型の住居系不動産を中心に売却を進めました。一方、取得した物件数は12物件(前年同期9件)となり、物件種類別では住宅系不動産10件(前年同期8件)、事務所・店舗ビル-件(前年同期1件)、土地(開発用地含む)2件(前年同期-件)、ホテル-件(前年同期-件)となり、地域別では関東圏5件(前年同期4件)、北海道圏-件(前年同期-件)、九州圏2件(前年同期-件)、関西圏4件(前年同期5件)、中部圏1件(前年同期-件)となりました。住宅系不動産等で賃料収入が生じる物件を中心に全国各地で厳選した仕入を積極的に進めてまいりました。また、当第1四半期連結会計期間末における在庫数は61件(前年同期55件)となります。」
売却件数は前年同期の13件から7件へ減少した一方、取得物件数は9件から12件へ増加し、在庫数は55件から61件へ増加した。厳選仕入れと中小型住居系不動産の売却を並行して進めた。 - FY2023売却増加・取得減少・固定資産振替有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は39件(前年同期31件)となり、」
通期の売却件数は前年の31件から39件へ増加した一方、取得物件数は51件から39件へ減少した。厳選仕入れ、ハイスペック商品化、海外投資家への宿泊施設・土地売却、販売用不動産から固定資産への振替が同時に示された。 - FY2023-Q3売却増加・取得減少・在庫減少有価証券報告書
「売却件数は35件(前年同期19件)となり、…一方、取得した物件数は24件(前年同期41件)となり、…また、当第3四半期連結会計期間末における在庫数は45件(前年同期63件)となります。」
売却件数は前年同期の19件から35件へ増加した一方、取得物件数は41件から24件へ減少し、在庫数も63件から45件へ減少した。権利調整を含む難易度の高い案件や海外投資家向け一棟不動産の売却が利益を牽引した。 - FY2023-Q2売却増加・取得減少・在庫減少有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は27件(前年同期12件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産22件(前年同期7件)、事務所・店舗ビル5件(前年同期3件)、土地-件(前年同期2件)になりました。その他、不動産取引に関する特別目的会社などへのエクイティ投資による分配金収益もございました。取得した物件数は15物件(前年同期28件)となり、物件種類別では住宅系不動産10件(前年同期18件)、事務所・店舗ビル4件(前年同期8件)、土地(開発用地含む)1件(前年同期2件)、ホテル-件(前年同期-件)となり、地域別では関東圏8件(前年同期15件)、北海道圏-件(前年同期4件)、九州圏1件(前年同期3件)、関西圏6件(前年同期5件)、中部圏-件(前年同期1件)となりました。当第2四半期連結会計期間末における在庫数は47件(前年同期57件)となります。」
売却件数は前年同期の12件から27件へ増加し、在庫数は57件から47件へ減少した一方、取得物件数は28件から15件へ減少した。売却・在庫圧縮が進む一方、仕入れは前年同期を下回る動きとなった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は13件(前年同期5件)となり、…一方、取得した物件数は9物件(前年同期14件)となり、…また、当第1四半期連結会計期間末における在庫数は55件(前年同期50件)となります。」
第1四半期累計で売却件数は前年同期の5件から13件へ増加した一方、取得物件数は14件から9件へ減少した。在庫数は50件から55件となり、住宅系不動産を中心とした厳選仕入れを続けた。 - FY2022前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は31件(前年同期27件)となり、…取得した物件数は51件(前年同期35件)となりました。」
通期の売却件数は31件、取得物件数は51件となり、前年の27件・35件からいずれも増加した。厳選仕入れと高級区分マンション等の商品化を進め、期末販売用不動産残高は過去最高となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「売却件数は19件(前年同期12件)となり、…一方、取得した物件数は41物件(前年同期25件)となり、…また、当第3四半期連結会計期間末における在庫数は63件(前年同期46件)となります。」
第3四半期累計の売却件数は前年同期の12件から19件、取得物件数は25件から41件へ増加した。在庫数も46件から63件へ増加し、中小型物件の売却と厳選仕入れを並行して進めた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「売却件数は12件(前年同期10件)となり、…一方、取得した物件数は28物件(前年同期18件)となり、…また、当第2四半期連結会計期間末における在庫数は57件(前年同期41件)となります。」
売却件数は前年同期の10件から12件、取得物件数は18件から28件へ増加し、在庫数も41件から57件へ増加した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は5件(前年同期4件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産3件(前年同期3件)、事務所・店舗ビル1件(前年同期1件)、土地(開発用地含む)1件(前年同期-件)になりました。堅調な中小型の住居系不動産を中心に売却を進めました。一方、取得した物件数は14物件(前年同期12件)となり、物件種類別では住宅系不動産8件(前年同期10件)、事務所・店舗ビル4件(前年同期-件)、土地(開発用地含む)2件(前年同期1件)、ホテル-件(前年同期1件)となり、地域別では関東圏8件(前年同期5件)、北海道圏1件(前年同期1件)、九州圏2件(前年同期-件)、関西圏3件(前年同期4件)、中部圏-件(前年同期2件)となりました。」
第1四半期累計期間の売却件数は前年同期の4件から5件、取得物件数は12件から14件へ増加した。在庫数も前年同期の41件から50件へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は27件(前年同期25件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産22件(前年同期17件)、事務所・店舗ビル5件(前年同期5件)、土地(開発用地含む)-件(前年同期3件)となり、地域別では関東圏12件(前年同期13件)、北海道圏-件(前年同期1件)、九州圏-件(前年同期6件)、関西圏13件(前年同期2件)、中部圏2件(前年同期3件)となりました。」
通期の売却件数は27件、取得物件数は35件となり、前年の25件・30件からいずれも増加した。住居系不動産を中心に売却・取得を積み上げた。 - FY2021-Q3売却減少・取得維持・在庫増加有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は12件(前年同期19件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産10件(前年同期15件)、事務所・店舗ビル2件(前年同期2件)、土地-件(前年同期2件)になりました。引き続き、中小型物件の売却を進めるとともに、第4四半期での物件売却に向けた準備を進めてまいりました。一方、取得した物件数は25物件(前年同期25件)となり、物件種類別では住宅系不動産19件(前年同期16件)、事務所・店舗ビル3件(前年同期8件)、土地(開発用地含む)2件(前年同期1件)、ホテル1件(前年同期-件)となり、地域別では関東圏11件(前年同期12件)、北海道圏1件(前年同期1件)、九州圏1件(前年同期3件)、関西圏9件(前年同期6件)、中部圏3件(前年同期3件)となりました。住宅系不動産等で賃料収入が生じる物件を中心に全国各地で厳選した仕入を進めてまいりました。また、当第3四半期連結会計期間末における在庫数は46件(前年同期34件)となります。」
売却件数は前年同期の19件から12件へ減少した一方、取得物件数は25件で前年同期と同数となった。在庫数は34件から46件へ増加し、賃料収入が生じる物件を中心とした厳選仕入れと第4四半期の売却準備が併記された。 - FY2021-Q2売却増加・取得減少・在庫微減有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は10件(前年同期8件)となり、…一方、取得した物件数は18物件(前年同期21件)となり、…また、当第2四半期連結会計期間末における在庫数は41件(前年同期42件)となります。」
売却件数は前年同期の8件から10件へ増加した一方、取得物件数は21件から18件へ減少し、在庫数は42件から41件となった。住宅系不動産を中心とする厳選仕入れが継続した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は4件(前年同期2件)となり、…一方、取得した物件数は12物件(前年同期10件)となり、…また、当第1四半期連結会計期間末における在庫数は41件(前年同期37件)となります。」
中小型物件を中心に4件を売却し、12物件を取得した。前年同期比で売却・取得件数はいずれも増加し、在庫数は41件となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は19件(前年同期8件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産15件(前年同期5件)、事務所・店舗ビル2件(前年同期1件)、土地2件(前年同期1件)、ホテル-件(前年同期1件)になりました。一方、取得した物件数は25物件(前年同期21件)となり、物件種類別では住宅系不動産16件(前年同期9件)、事務所・店舗ビル8件(前年同期3件)、土地(開発用地含む)1件(前年同期8件)、ホテル-件(前年同期1件)となり、地域別では関東圏12件(前年同期13件)、北海道圏1件(前年同期1件)、九州圏3件(前年同期3件)、関西圏6件(前年同期1件)、中部圏3件(前年同期3件)となりました。」
売却件数は前年同期の8件から19件、取得物件数は21件から25件となった。中小型物件を中心とした売却と、住宅系・事務所店舗ビルを中心とした厳選仕入れが進んだ。在庫数は34件で前年同期の37件から減少した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は8件(前年同期4件)となり、…一方、取得した物件数は21物件(前年同期12件)となり、…また、当第2四半期連結会計期間末における在庫数は42件(前年同期33件)となります。」
売却件数は前年同期の4件から8件、取得物件数は12件から21件へ増加した。在庫数も33件から42件へ増加し、賃料収入が発生する物件を選別して仕入れながら、売却は中小型案件を中心に進めた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「創業以来最大規模となる大阪府吹田市の事務所・店舗ビルをはじめ、厳選した仕入れを積極的に行い、販売用不動産及び仕掛販売用不動産の残高は36,704,533千円となり、前連結会計年度末に比べ16,801,227千円と大きく増加しました。」
売却件数は前年同期の3件から2件に減少した一方、取得物件数は5件から10件へ増加した。創業以来最大規模の大阪府吹田市の事務所・店舗ビルを含む厳選仕入れを実施し、在庫数は37件となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「販売手法の多様化によって4物件一括での売却を実現し、過去最大の取引額として業績に大きく寄与いたしました。」
売却件数は26件から24件へ減少した一方、取得物件数は24件から28件へ増加した。販売手法の多様化により4物件一括売却を実現し、過去最大の取引額として業績に寄与した。 - FY2019-Q3売却件数減少・取得件数増加・在庫増加有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は8件(前年同期13件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産5件(前年同期5件)、事務所・店舗ビル1件(前年同期4件)、土地1件(前年同期3件)、ホテル1件(前年同期1件)になりました。一方、取得した物件数は21件(前年同期19件)となり、物件種類別では住宅系不動産9件(前年同期9件)、事務所・店舗ビル3件(前年同期4件)、土地(開発用地含む)8件(前年同期4件)、ホテル1件(前年同期-件)、その他-件(前年同期2件)になり、地域別では関東圏13件(前年同期9件)、北海道圏1件(前年同期2件)、関西圏1件(前年同期4件)、九州圏3件(前年同期4件)、中部圏3件(前年同期-件)となりました。また、当第3四半期連結会計期間末における在庫数は37件(前年同期33件)となり、順調に仕入を進めております。商品化についても着々と進めており、年度末に向けて、売却準備も整ってきております。」
第3四半期累計期間の売却件数は8件と前年同期の13件を下回った一方、取得物件数は21件と19件から増加した。在庫数は37件に増加し、商品化と年度末に向けた売却準備の進展が示された。 - FY2019-Q2売却・取得件数減少と中部圏展開有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は4件(前年同期10件)となり、…一方、取得した物件数は12物件(前年同期16件)となり、…関東圏8件、北海道圏-件、九州圏-件、関西圏1件、中部圏3件となりました。」
第2四半期累計期間の売却件数は4件、取得物件数は12件となった。前年同期の10件・16件を下回った一方、中部圏で3件を取得し、新しい地域での案件展開が示された。在庫数は33件で前年同期と同数だった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「北海道小樽市の新築ホテル「ホテルトリフィート小樽運河」は当社のグループ会社でありますB-lot Singapore Pte.Ltd.とビーロット・アセットマネジメント株式会社との連携により、海外投資家への売却を成し遂げ、業績に大きく寄与いたしました。」
売却件数・取得物件数は前年同期を下回ったが、海外投資家へのホテル売却、2物件の竣工、IMANO HOSTELシリーズ第4弾の開業など、物件の商品化・売却が進展した。 - FY2018前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は26件(前年同期21件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産14件(前年同期11件)、事務所・店舗ビル7件(前年同期5件)、土地2件(前年同期3件)、ホテル3件(前年同期2件)となり、地域別では関東圏11件(前年同期15件)、北海道圏9件(前年同期3件)、九州圏5件(前年同期3件)、関西圏1件(前年同期-件)となりました。一方、取得した物件数は24件(前年同期22件)となり、」
通期の売却件数は21件から26件、取得物件数は22件から24件に増加した。住宅、事務所・店舗、ホテルなど複数種別・地域で取引を積み上げた。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は13件(前年同期13件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産5件(前年同期8件)、事務所・店舗ビル4件(前年同期2件)、土地3件(前年同期2件)、ホテルコンドミニアム1件(前年同期1区画)になりました。一方、取得した物件数は19件(前年同期13件)となり、物件種類別では住宅系不動産9件(前年同期6件)、事務所・店舗ビル4件(前年同期2件)、土地(開発用地含む)4件(前年同期5件)、その他2件(前年同期-件)になり、地域別では関東圏9件(前年同期6件)、北海道圏2件(前年同期2件)、関西圏4件(前年同期1件)、九州圏4件(前年同期4件)となりました。」
売却件数は前年同期と同じ13件だった一方、取得物件数は13件から19件へ増加した。在庫数は33件となり、ホテル開発やオフィスビルの竣工を含め商品化が進展した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「売却件数は10件(前年同期11件)となり、…一方、取得した物件数は16物件(前年同期8件)となり…また、当第2四半期連結会計期間末における在庫数は33件(前年同期23件)となり、大幅に前年同期を上回り、下期及び来期以降の販売物件の準備を着実に進めております。」
第2四半期累計期間の売却件数は10件、取得物件数は16件となった。取得件数は前年同期の8件から倍増し、在庫数も33件へ増加して下期・来期以降の販売物件の準備を進めた。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「売却件数は5件(前年同期3件)となりました。…一方、取得した物件数は7件(前年同期5件)となり…販売用不動産及び仕掛販売用不動産の残高は前連結会計年度末に比べ4,164,059千円増加し、仕入は順調に推移しております。」
第1四半期累計期間の売却件数は前年同期の3件から5件、取得物件数は5件から7件へ増加した。販売用・仕掛販売用不動産残高も前年度末比4,164,059千円増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は21件(前年同期16件)となり、…一方、取得した物件数は22件(前年同期23件)となりました。」
通期で21件を売却し、22件を取得した。前年の16件売却・23件取得に対し、売却件数は増加し、取引を積み上げた。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は13件(前年同期9件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産8件(前年同期5件)、事務所・店舗ビル2件(前年同期2件)、土地2件(前年同期2件)、ホテルコンドミニアム1区画(前年同期-件)になりました。一方、取得した物件数は13件(前年同期13件)となり、物件種類別では住宅系不動産6件(前年同期4件)、事務所・店舗ビル2件(前年同期4件)、土地(開発用地含む)5件(前年同期5件)になり、地域別では関東圏6件(前年同期9件)、北海道圏2件(前年同期-件)、関西圏1件(前年同期2件)、九州圏4件(前年同期2件)となりました。」
第3四半期累計期間の売却件数は13件、取得物件数も13件となり、第2四半期累計期間の11件・8件から案件取引が積み上がった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は11件(前年同期6件)となり、…一方、取得した物件数は8物件(前年同期5件)となりました。」
第2四半期累計期間の売却件数は11件、取得物件数は8件となり、前年同期の6件・5件から増加した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は3件(前年同期1件)となり、その内訳は住宅系不動産1件(前年同期1件)、土地1件(前年同期-件)、ホテルコンドミニアム1区画(前年同期-件)となりました。一方、取得した物件数は5物件(前年同期5件)となり、」
第1四半期累計期間に物件を3件売却し、5物件を取得した。在庫数は28件で、前年同期の22件から増加した。 - FY2016前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は16件(前年同期13件)となり…一方、取得した物件数は23物件(前年同期19件)となりました。」
平成28年通期の売却件数は16件、取得物件数は23物件となり、第3四半期累計の9件・13件から積み上がった。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は9件(前年同期9件)となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産5件(前年同期3件)、事務所・店舗ビル2件(前年同期5件)、土地2件(前年同期1件)になり、地域別では関東圏6件(前年同期8件)、北海道圏3件(前年同期1件)となります。一方、取得した物件数は13件(前年同期13件)となり、物件種類別では住宅系不動産4件(前年同期7件)、事務所・店舗ビル4件(前年同期4件)、土地(開発用地含む)5件(前年同期2件)になり、地域別では関東圏9件(前年同期6件)、北海道圏-件(前年同期4件)、関西圏2件(前年同期2件)、九州圏2件(前年同期1件)となりました。」
第3四半期累計期間の売却件数は9件、取得物件数は13件となった。前年同期比では売却件数は同数、取得物件数も同数だが、FY2016-Q2時点の累計実績から売却・取得の案件数が積み上がった。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「不動産投資開発事業におきましては、売却件数は6件となり、その内訳は、物件種類別では住宅系不動産2件(前年同期2件)、事務所・店舗ビル2件(前年同期3件)、土地2件(前年同期1件)になり、地域別では関東圏6件となります。一方、取得した物件数は5物件となり、物件種類別では事務所・店舗ビル3件、ホテル開発用地2件になり、地域別では関東圏3件、関西圏2件となりました。」
不動産投資開発で案件を積み上げ、当累計期間に物件を6件売却し、5物件を取得した。