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テクノフレックス(3449)・事実増収・大幅増益

2020年第1四半期の連結業績

FY2020-Q1に初出。19回の記載のうち7回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q3 – FY2022悪化FY2023-Q1 – FY2024-Q1その他FY2024-H1 – FY2026-H12020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収・大幅増益有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高16,275百万円(前年同期比29.5%増)、営業利益3,564百万円(前年同期比85.7%増)、経常利益3,482百万円(前年同期比75.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2,374百万円(前年同期比79.1%増)となり、増収かつ大幅な増益となりました。」

    売上高が前年同期比29.5%増加し、営業利益85.7%増、経常利益75.4%増、親会社株主帰属中間純利益79.1%増の増収・大幅増益となった。
  2. FY2025-H1増収・大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高12,565百万円(前年同期比21.8%増)、営業利益1,919百万円(前年同期比85.6%増)、経常利益1,985百万円(前年同期比104.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,326百万円(前年同期比115.6%増)となりました。」

    売上高が前年同期比21.8%増加し、営業利益85.6%増、経常利益104.3%増、親会社株主帰属中間純利益115.6%増の大幅増益となった。
  3. FY2024-H1減収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の経営成績は、売上高10,318百万円(前年同期比2.8%減)、営業利益1,034百万円(前年同期比22.2%増)、経常利益971百万円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益615百万円(前年同期比14.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比2.8%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益はいずれも増加した。
  4. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,980百万円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益486百万円(前年同四半期比4.4%減)、経常利益452百万円(前年同四半期比9.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益289百万円(前年同四半期比10.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  5. FY2023悪化有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高21,242百万円(前期比4.2%減)、営業利益1,482百万円(前期比46.1%減)、経常利益1,515百万円(前期比50.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益966百万円(前期比60.0%減)となりました。」

    通期の売上高と各利益が前期を下回り、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比60.0%減少した。
  6. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高15,594百万円(前年同四半期比4.4%減)、営業利益1,083百万円(前年同四半期比49.5%減)、経常利益1,033百万円(前年同四半期比55.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益645百万円(前年同四半期比68.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、親会社株主帰属四半期純利益は68.0%減少した。
  7. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,620百万円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益846百万円(前年同四半期比44.0%減)、経常利益839百万円(前年同四半期比47.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益535百万円(前年同四半期比66.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期比で減少し、特に親会社株主帰属四半期純利益は66.5%減少した。
  8. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,142百万円(前年同四半期比7.4%減)、営業利益509百万円(前年同四半期比42.1%減)、経常利益498百万円(前年同四半期比44.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益325百万円(前年同四半期比44.7%減)となりました。」

    前年度の事業環境好転による好業績の反動により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  9. FY2022増収・増益(親会社株主帰属利益大幅増)有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高22,174百万円(前期比12.9%増)、営業利益2,752百万円(前期比5.2%増)、経常利益3,060百万円(前期比10.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,413百万円(前期比40.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回り、特に親会社株主帰属当期純利益は前期比40.4%増となった。
  10. FY2022-Q3増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高16,306百万円(前年同四半期比16.3%増)、営業利益2,143百万円(前年同四半期比9.2%増)、経常利益2,324百万円(前年同四半期比13.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,020百万円(前年同四半期比64.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加し、特に親会社株主帰属四半期純利益は64.6%増加した。
  11. FY2022-Q2増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,972百万円(前年同四半期比23.9%増)、営業利益1,510百万円(前年同四半期比29.1%増)、経常利益1,597百万円(前年同四半期比30.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,598百万円(前年同四半期比117.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、特に親会社株主帰属四半期純利益は117.7%増加した。
  12. FY2022-Q1増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,553百万円(前年同四半期比24.9%増)、営業利益878百万円(前年同四半期比18.4%増)、経常利益905百万円(前年同四半期比14.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益588百万円(前年同四半期比20.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加した。
  13. FY2021増収・大幅増益有価証券報告書

    「当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高19,633百万円(前期比4.8%増)、営業利益2,615百万円(前期比33.1%増)、経常利益2,776百万円(前期比43.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,718百万円(前期比42.6%増)となりました。」

    継手事業の堅調さ、自動車・ロボット事業の回復、防災・工事事業の特殊案件による増益等により、売上高と各利益が前期を上回った。
  14. FY2021-Q3売上減少下で大幅増益有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高14,023百万円(前年同四半期比2.0%減)となりましたが、損益面では継手事業が堅調に推移したこと、自動車・ロボット事業が増収となったこと、防災・工事事業の粗利率が改善したこと等により増益となり、営業利益1,962百万円(前年同四半期比27.7%増)、経常利益2,043百万円(前年同四半期比33.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,227百万円(前年同四半期比36.4%増)となりました。」

    売上高は前年同四半期比2.0%減少した一方、継手事業の堅調さ、自動車・ロボット事業の増収、防災・工事事業の粗利率改善等により、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも増加した。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,857百万円(前年同四半期比12.9%減)となり、損益面では自動車・ロボット事業が増収となったこと等により、営業利益1,169百万円(前年同四半期比5.0%減)、経常利益1,224百万円(前年同四半期比2.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益734百万円(前年同四半期比3.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同四半期比で減少した。前四半期に見られた経常利益・純利益の前年同期比増加から、利益面も減少に転じている。
  16. FY2021-Q1売上減少下で利益改善有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,445百万円(前年同四半期比16.2%減)、営業利益742百万円(前年同四半期比3.0%減)となり、為替差益が発生したこと等により、経常利益791百万円(前年同四半期比2.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益487百万円(前年同四半期比6.2%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同四半期比で減少した一方、為替差益等により経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同四半期比で増加した。
  17. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「このような市場環境の中で当社グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高14,304百万円(前年同四半期比0.9%減)、営業利益1,536百万円(前年同四半期比19.2%減)、経常利益1,526百万円(前年同四半期比23.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益900百万円(前年同四半期比34.5%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期比で減少し、特に親会社株主帰属利益は34.5%減少した。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような市場環境の中で当社グループの当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,168百万円、営業利益1,231百万円、経常利益1,249百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益764百万円となりました。」

    2020年1月から6月までの連結累計業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を示している。
  19. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,305百万円、営業利益765百万円、経常利益769百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益458百万円となりました。」

    第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益を示している。
一緒に動いた変遷

「不採算案件と東京オリンピック・パラリンピック関連特需反動による防災・工事事業の減益」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不採算案件と東京オリンピック・パラリンピック関連特需反動による防災・工事事業の減益5回
  3. 2産業用ロボット向け部品需要の回復4回
  4. 35G関連設備投資による真空配管需要の拡大3回
  5. 4福祉用具レンタルの売上拡大と販売・住宅改修の減少3回
  6. 5為替・金利変動リスク3回
  7. 6ステンレス鋼価格の上昇リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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